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【手コキ】ビデオ屋の女の子2 【告白体験談】

カテゴリー:手コキ告白体験談
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さらに俺の行動はエスカレートする。

パーカーとジャージ。中は全裸。月曜日のために前日はガマン。

ジャージの右ポケットははずしてある。右手でちんちんが握れる。



今日は「『おちんちん自分で触るんですか?』ってタイトルのDVD。メーカーわかんないんだけど。電話で問い合わせてよ。」

「おちん・・ちん・・自分・・で?」「さわるん・・ですか?だよ。」





「あっ。すみません・・。あの・・おち・・んちん・・自分で・触るんですか・・なんですけど・・はい・・。」



俺はカウンター前で、わずか1メートル前で恥ずかしげに電話をする彼女の前でちんちんをしごく。



ジャージの中のちんちんがヌルヌルする。



「なんか・・ないみたいですよ。このDVD。」




そりゃそうだ。適当に興奮するセリフを言わせたかった。

俺はちんちんをしごきながら彼女に「いつも悪いな。恥ずかしいタイトルばかりで。」

「大丈夫ですよ。お客さんだって・・お仕事なんでしょ?」「えっ?」「だって・・いつも領収書・・。」

「うん・・小さなプロダクション・・。」

これだけ近いと彼女の髪の毛の香りがかすかに・・。

俺はちんちんをしごき続ける・・。

「今日はこれ・・。」空いている左手でDVDを手渡す。

「トルーダア企画で領収書。」

「はい。いつも・・月曜日なんですね?」「ああ・・やっと月曜日・・俺には夢があってさ・・。今はエッチなビデオ撮るのが仕事。必死でやるさ・・。」

やば・・出そう。

「無理してるのは・・わかってる・・けど・・今はやるっきゃない・・与えられた範囲で・・。」

限界だ・・。

カウンターに寄りかかる体勢で・・彼女の甘い香りに包まれながら、僕は射精する・・。

「だ・・大丈夫ですか?」大丈夫に決まっている。快感でよろめいてるだけだし・・。

「ああ。・・無理してるからなあ・・。」

ジャージの中で精液にまみれた右手が気持ち悪い・・。

「月曜日は休み。爆睡してたいんだけど・・先輩に頼まれたDVD・・買いに来ちゃうんだ。つい。」

「真面目なんですね?」

俺は精液を太ももに塗りたくる。

「会社の名前。イタリア語で夢をつかむって意味なんだ。」

「かっこいいです。夢のある男の人って。」

精液で湿った右手で金を渡す。釣りを受けとる。彼女のやわらかい手の平。「あっ。大丈夫ですか?すごい汗・・。」

大丈夫。汗じゃない。精液だよ。彼女の手の平に俺の精液。

「帰ったら寝て下さいね。」まだ寝ない。もう一回。ちんちんしごかないと。

「大丈夫ですか?・・なんか歩きずらそう・・。」

そりゃそうだ。ジャージの中は精液だらけ。気持ち悪いもん。



外に出るとすがすがしい。

さてと・・彼女の手の平の感触を思いだしながら、ちんちんいじらないと。



俺は足早に家に向かう。



彼女は俺にぞっこんだ。







出典:体験談

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2013年7月26日 | 告白体験談カテゴリー:手コキ告白体験談

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