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【おっぱい】守れない約束【告白体験談】

カテゴリー:おっぱいの告白体験談
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「最後の一線は越えないから、一度抱かせてくれんかね~」

いつも呑み屋で冗談を言い合う、 ふっくらぽっちゃり女性と  

守れそうもない様な約束をしてホテルへ行った。部屋に入るなり抱きついて、ベッドに倒れ込み

シャツの前ボタンを外して、ブラジャーも外す。

期待通りの、大きくて見事なオッパイが現れた。

両手でオッパイを抱え、揉んだり乳首に吸いつく。中で洩らしたら困るので、念の為にコンドームを着けて

彼女の太ももの間に差し込む 『中へ入れちゃダメだからね』口を吸い、手ではやさしくオッパイを揉みながら、

下は、割れ目に沿って上下に、ゆっくり動かす。

『入れちゃダメだからね』足を揃えてる彼女の脚の力も少しづつ緩み

突いた時、膣の入り口に先っぽが喰い込みそうになる。

『入れちゃダメだからね』先っぽが喰い込む所まで行ったら引き返し

オッパイ揉んだり唇を吸いながら ピストン運動。

ゆっくり押したり引いたり…の繰り返し

中は濡れ濡れで、スルッと入り込みそうになってる。そのうち彼女の動きが、俺の動きに合ってきた。

俺が突いた時には、彼女の手が俺の体を引き寄せる感じになり




俺が引くと彼女は腰を浮かして、彼女の体を追って来る。

しばらくは、焦らしながら押したり引いたりして

入り込む深さを、少しずつ深めて行く

もう彼女の手は俺の腰にしがみ付いている。一気に、奥まで押し込むと彼女が 『ウ ソ つ き ~』と

俺の背中を叩いたが、その手はまた背中に抱きついてきて

俺が突くと、彼女もタイミング良く腰を突き上げてくる。俺がだんだん激しく突いていくと、

彼女の息も荒くなって、動きが早くなったと思ったら

喘ぎながら体をくねらせ 『 ダメ… 』 『 イッチャゥーッ… 』 

何度も何度も膣を絞る様にしごきながら絶頂に達した。彼女の乱れた呼吸に、大きなオッパイが揺れる。

俺も彼女を抱き締め、オッパイを揉んだり乳首を吸い

しばらく余韻を楽しんでいたら耳元で 

『 ウ・ソ・つ・き~ でも絶対やると思った。』 俺が「凄くよかったよ」と、抱きしめると 『 ウン私も… 』

いたずらっぽく キュッ と膣を締めつけてきた。

俺も、オッパイを揉み、口を吸って抱きしめ 「可愛いよ」その内、俺に抱きついている彼女の手にも力が入り

膣をキューッ と絞ぼる様な仕草で何度も締め付けてきて

抜かない内に、2回目のエッチ気分になってきた。 

2回目は、気分的にも親しみ感がずっと増してきて

挿入したまま体位を変えて新鮮な感覚でエッチを楽しみ合う。

今度は、彼女が脚を開き 中に俺が入る体位に・・・やさしくオッパイを揉み、唇を吸って 

全身を抱き締め、時間をかけて エッチを楽しむ。俺が突き始めると、彼女も腰を突き上げてきた。

俺が激しく突くと、彼女も俺の動きに合わせてきて

呼吸が荒くなり腰の動きも激しくなったと思ったら

『 イク… 』…『 イクヨ~ 』…『 ねぇ イッチャゥ~ッ ・・・ 』 

全身で頂点に上り詰めた感じで2度目の昇天だ。 


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2013年7月26日 | 告白体験談カテゴリー:おっぱいの告白体験談

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