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【手コキ】ビデオ屋の女の子4 【告白体験談】

カテゴリー:手コキ告白体験談
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ついに仕上げの段階だ。



俺は彼女を家に呼ぶ。



「なんとか来週の月曜日に入荷します。」「そうか。ちょうどいい。休みだし。取りに来るよ。」

て言うか、そのDVD。来週の月曜日が発売だし。



「この映画。見たかったんですよ。公開した時、見に行かれなくて。」

知ってる。藤野さんが食いつくと思って買うんだし。

「普通の映画なんですね?」「どう言う意味?」「変な内容じゃないんだと・・。」

「あのねえ。仕事なんだよ。俺の。世間から見れば程度の低い作品かも知れない。作る側は必死なんだ。」

いつもは穏やかに話していたが、少し語気を強める。

全て計算。






「ごめんなさい。・・怒っちゃいますよね。」

ほらほら。こう言う感じになる。

「ごめん。大きな声を出してしまった。・・入荷したら携帯に電話くれる?」

「うん。わかりました。」

あとは・・彼女が俺の部屋に訪ねて来る必然性を作る。



「映画のDVD。入荷しました。もし。もおし。」

携帯の留守番に彼女の声。

とりあえず出ない。想定の行動。



あとは部屋を片付ける。

彼女の月曜日の予定は知っている。一緒にマンションを借りている女の子のカレシが部屋に来る。

彼女は部屋に居づらいから一人で買い物。

彼女は月曜の夜は憂鬱な夜。



「ごめん。ちょっと体調が悪くて・・映画、楽しみにしてたんだけど。ちょっと無理かも。来週の月曜まで見れないや。」

母性をくすぐってみる。



「持って行きましょうか?もうすぐ上がれるし。」

知ってる。だから16時45分に電話した。

あんまり早く電話すると「やっぱり行きたくない。」「男の人の部屋は危険かも。」とか余計なことを考えるかも知れない。



彼女が来た。

「ありがとう。」「大丈夫ですか?」「まいったよ。ほとんど・・両手が動かなくて。」

「ゴハンとかはどうしてるんですか?」「いつもは基本、自炊なんだけど、今夜はピザを頼んだ。着替えも出来ないし。しばらく掃除もしてない。」

「でもきれいにしてますよね?」

さっき全てを押し入れに投げ込んだ。

「きれい好きなんですね?」「イヤ汚いのが嫌いなだけだよ。」

歯が浮いちゃうよ。



そして計画通りに俺はテーブルの上の水をこぼす。

「あっ。ごめん。あれっ。ティッシュが・・悪いトイレの棚にあるから・・。5コパックのまま持って来て。」

何かの本で読んだ。「トイレに所用以外で入ると、かなりの確率で尿意を催す。」

「ありがとう。」

テーブルをティッシュで拭く彼女。

俺のちんちんも拭いてもらいたい。

「トイレ。きれいにしてるんですね。」

ほら始まった。

「おしっこしたいけど。言い出しにくいなあ。」ってことだ。

「あっ。いいよ。使って。ついでに残りの4コ戻してくれるかなあ。」

トイレに再度行く必然性を作るために「5コパック」のまま持ってきてもらったのだ。



「あっ。じゃあ、貸して下さい。」

俺のシナリオ通り。



彼女はトイレに入る。

カギの掛かる音。

素早くビデオカメラを取り出す。

和式便所。実は後方に小窓がある。カメラを差し入れる。

タイミングよく彼女のお尻が登場。

白くやわらかそうなお尻。

対象的にお尻の穴に近づくにつれて色は茶色味を増す。そしてお尻の穴。茶褐色のつぼみ。

ビデオ屋で初めて見た時。俺は感動した。

かわいい。清楚。絶対に手が届かないと思っていた彼女。

彼女は今、俺の目の前でお尻の穴をさらけ出している。

そして「プウッ。」と狭い便所の中に響くオナラの音。予想外だった。

そして予想外だったのは彼女も同じ。お尻全体が恥ずかし気に揺れる。

放屁の瞬間。彼女のお尻の穴はほんの僅かな瞬間だけ、花開いた。

蕾が開花したのだ。

彼女は今「オナラの音、聞かれたんじゃないかな?」不安な気持ちでいる。

そしてお決まりの水を流す行為。

「おしっこの音、聞かれるの恥ずかしいよ。」って行動。

あの・・悪いけど。見てますから。録画してますから。フルハイビジョンですから。

そして・・放尿。

至福の時。

どんだけ出るんだよ。



勢いがおさまる。水滴になる。水滴が陰毛をつたわり落ちる。

たまらない・・。

今度はトイレットペーパーで拭われる水滴たち。

俺のちんちんは幸せ者。



素早く部屋に戻る。



まず一つの目標は達成した。







出典:体験談

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2013年7月26日 | 告白体験談カテゴリー:手コキ告白体験談

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