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【泥酔状態】×1 【告白体験談】

カテゴリー:泥酔状態での告白体験談
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921:×1です:2008/01/21(月)21:58:48ID:lc+YUnIR0

今を遡る事約10年前の夏の出来事

24時頃に仕事を終えて帰宅するために

T急O井町線の始発駅で電車を待っていた



10分程待っただろうか

F子T川行きの電車が到着して

俺は電車に乗込んだ



俺が座った席の向かいには泥酔女

体育座りの格好でまどろんでいた

その股間のピンクのパンツを見せつけながら










922:×1です:2008/01/21(月)21:59:19ID:lc+YUnIR0

周りには幾人かの乗客がいたが

泥酔女の周りはがら空き

パンツを見ているのは俺だけ



目の前に広がるシュールな展開に

思わず見入ってしまっていると

いつの間にか電車は発車した







923:×1です:2008/01/21(月)22:00:04ID:lc+YUnIR0

泥酔女のスペック

歳は20代後半に差し掛かったところか

山口智子をもちょっとスレンダーにした感じ





20代最後の歳

フリーランスのSE

×1になって半年



泥酔女の眠りはいっそう深くなったのか

すっかり長椅子に寝転んでしまっている

ちゃんと床に揃えて置いてあるパンプスが妙に可笑しい



Hの台、Jが丘

乗換駅を幾つか過ぎて乗客は増えているが

相変わらず泥酔女と俺の周りはがら空き





924:×1です:2008/01/21(月)22:00:38ID:lc+YUnIR0

そうこうしている内に電車は終点のF子玉川へ到着した



泥酔女は未だ電車の中

この電車は折り返しO井町への最終電車となってしまう

俺は「もう終点に着いたぞ、一体何往復するつもりだ?」

と声を掛けた



泥酔女は

「ぁぃ〜」

と生返事するだけでロクな反応が無い

俺は付き合いきれないとそのまま電車を後にした







925:×1です:2008/01/21(月)22:01:18ID:lc+YUnIR0

乗り換えの電車を待っている間

俺が乗ってきたその電車の発車ベルが鳴り出した

「さようなら〜」

と心の中でつぶやいたその時

泥酔女が電車から飛び出してきた



足元を見るとちゃんとパンプスを履いている

しかしその足取りは覚束ない



まぁよかったのか?

と疑問を抱きつつも電車を待っていると

泥酔女が寄ってきた





926:×1です:2008/01/21(月)22:02:04ID:lc+YUnIR0

「起こしれくれまひらよね、ありがろうごらいまふ!」

呂律は怪しいがそんな事を言ってきた

敬礼つきで・・・



「どこへ帰るんだ?」

「・ちかわ!」

立川?市川?どちらにしてももう電車は無い



そう告げると

「あふぃゃ〜やっひゃっらな〜」

そう泥酔女は呟いた





927:×1です:2008/01/21(月)22:02:36ID:lc+YUnIR0

「この辺じゃ泊まるところもないしな。どうする?」

「ん〜・・・」

しゃぁないな・・・



「俺んトコ泊まるか?なんだかご機嫌なようだし、

 俺と一緒に飲みなおすか」

「やっら〜!!アリガろ兄貴!!」



なんで兄貴なんだ?

何はともあれ泥酔女1人捕獲。。。

その時は単に親切心で泊めてやろうと思っただけなのだ



(女なんて厄介なだけだしな。。。)

それに女を泊めるには問題があった

俺の住んでいるマンションはとある企業の独身寮なのだ





928:×1です:2008/01/21(月)22:03:08ID:lc+YUnIR0

この時間帯なら管理人はいないので連れ込み自由だが

朝、どうやって管理人をやり過ごすか。。。

(まぁなんとでもなるか。。。)



乗り換え路線の電車が到着し俺達は乗込んだ



降りる駅までの電車の中

右に左に揺れる泥酔女を支える

左手に泥酔女の体温を感じながら



半年振りの女の匂いを身近に感じている内に

なにやら俺の中のスイッチが入った

(せっかくだから頂くか。。。)





929:×1です:2008/01/21(月)22:03:48ID:lc+YUnIR0

電車を降り商店街の中

コンビニで酒を買い込む

「朝まで飲むろ〜」

泥酔女はまだまだやる気だ



寮に着く

管理人室の明かりは消えている

ぞうさも無く俺の部屋へと上げる



「カンパ〜イ」

相変わらず変なテンションの泥酔女

追いつくのに一苦労する俺





930:×1です:2008/01/21(月)22:04:25ID:lc+YUnIR0

500mlのエビスが4本ずつ空いた

俺はまだまだ大丈夫だが

泥酔女の挙動が怪しくなってきた



「んまいよね〜エビふはぁ〜」

もうすでに呂律は回っていない

向かい合って座っていたが俺は泥酔女の隣へ移動した



「んん〜?」

俺は泥酔女の肩を抱いた

「今日はおまえと飲めて楽しいぞ」

と言うのが終わるか終わらない内に口が塞がれた





931:×1です:2008/01/21(月)22:05:21ID:lc+YUnIR0

酒臭い

俺も程よく酔ってきていたが

それ以上に酒臭い



「美少年でも飲んできたか?」

「ピィ〜ンポォ〜ン!!」

確かに日本酒の香り

だが銘柄はあてずっぽ



「兄貴は酒好きなんだね〜」

「まぁな」

「あらひの事は好きぃ?」

泥酔女は斜め上を行く





932:えっちな18禁さん:2008/01/21(月)22:05:33ID:SSEKGK7j0







933:×1です:2008/01/21(月)22:05:53ID:lc+YUnIR0

「シラフん時に会ってみたかったな」

「んなっ」

泥酔女はワンピースを脱いだ

泥酔女は更に斜め上を行く



「こんなあらひは?」

「まだ邪魔なものがあるな」

「っくっ・・・」

泥酔女はとうとう残りを脱ぎだした

泥酔女の暴走は続く



「あらひは兄貴の事が好きになっらよ・・・」

「酔ってるだけだろ」

なんかしらんがかっこつけてみる俺





934:×1です:2008/01/21(月)22:06:35ID:lc+YUnIR0

支援サンクス



酒臭い唇をよせて俺の唇を塞ぐ泥酔女

俺の部屋着を脱がせる泥酔女

俺のパンツを脱がせJrを咥える泥酔女

泥酔女怖いもの知らずだ



「ぉぃぉぃまだシャワーも浴びてないんだぞ」

「この男臭いのが好きなの〜」

泥酔女なんでもありっぽい



最初は裏筋舐めから

いつしかディープスロートに

「ぅぅ」

俺はそろそろやばくなってきていた





935:えっちな18禁さん:2008/01/21(月)22:06:52ID:fvT7nSFhO

つ4444





936:×1です:2008/01/21(月)22:07:06ID:lc+YUnIR0

「そういうおまえはどうなんだよっ」

まだストッキングを履いたままの泥酔女の股間へ手を伸ばす

。。。生暖かい湿り気が指先に付着する

「んんん〜〜」

泥酔女結構好き者のようだ



指先で色々と弄っている内に突起物を発見した

逃さずこりこりこりこりこりこりこり・・・・・・

「!んっ!ん〜〜〜〜〜〜〜」

体をビクビクさせた泥酔女



「・・・・・・・・・・・」

ここで泥酔女はピタッと動きが止まってしまった





937:×1です:2008/01/21(月)22:07:40ID:lc+YUnIR0

「?」

肩を揺する

「・・・・・・・・・・・」



「??」

更に強く肩を揺する

「・・・・・・・・・・・」



泥酔女は眠ってしまったようだ。。。



どうするMyJr!?



仕方が無いので泥酔女をベッドに寝かせ

俺は。。。とりあえずシャワーを浴びる

(。。。ったく明日も早いんだからよ〜)





938:×1です:2008/01/21(月)22:08:14ID:lc+YUnIR0

シャーを終えた俺はベッドの泥酔女を眺める

大の字で寝ている。。。

「なんだかなぁ」



しかし収まりが付かなくなっている俺は泥酔女を弄ぶ

胸【ん〜65C】−−−正解

ウェスト【60】−−−正解

ヒップ【85?】−−−不正解(84でした)



乳首の突起物と

クリトリスの突起物のお得な3点攻めをしていると

「んぁぁ〜」

泥酔女覚醒してきます







939:×1です:2008/01/21(月)22:08:59ID:lc+YUnIR0

いきなり首に抱きつき大声で

「んぁああああ〜ぁぁ〜」

突然の出来事に翻弄される俺



「んぐぅっんぐっ」

バスタオルで口に蓋をします



むりやり首に巻きついた腕をひっぺがすと

またもや乳首栗3点攻めをいたします

「んがぁ〜!!んぎゃぁ〜!!」

猛獣のような泥酔女の咆哮に圧倒されてしまう俺



あまりに煩いので次の手





940:×1です:2008/01/21(月)22:09:54ID:lc+YUnIR0

すでに失禁に近い位の蜜を滴らせている亀裂に

我がJrを埋め込みます

最初は正上位で



「んきゅぅ〜」

泣き声が変わる泥酔女



「?」

なんだか知らないがしおらしくなる泥酔女



今度は泥酔女の上半身を起こし騎乗位へ

「んはぁ〜ぁはぁ!!」

泥酔女の腰が蠢き始めます

前後のスライド運動から

徐々に上下の運動が始まり

「んぅぅう〜〜!」





941:×1です:2008/01/21(月)22:10:25ID:lc+YUnIR0

激しい上下運動+グラインドに変わります



この動き実にやばい

俺が1人目を授かった

記念すべき体位



もうすぐそこまで射精感が来ています

「ちょっ」

「んぁあああああ〜」

泥酔女は自分の動きに没頭して俺の叫びが聞こえていません



「ドキュッドクッ!!」

なんという事でしょう



そのまま泥酔女の中に発射してしまいましたorz





942:えっちな18禁さん:2008/01/21(月)22:14:21ID:MdyQZeO00







943:えっちな18禁さん:2008/01/21(月)22:15:43ID:o/khUJF8O

941







944:えっちな18禁さん:2008/01/21(月)22:20:03ID:o/khUJF8O

私怨





945:×1です:2008/01/21(月)22:38:41ID:lc+YUnIR0

そのまま

つながったまま

朝を迎えます



「!」

どうやら先に目覚めたのは彼女のほうです

そそくさとシャワーを浴びています



その音に俺も目覚めます



そのまま朝立ちしたMyJrと共にシャワールームへ。。。

「キャァアアアアアアアアアア」



迂闊でした

泥酔時の記憶欠落を計算に入れてなかった俺の誤算です





946:×1です:2008/01/21(月)22:39:12ID:lc+YUnIR0

迂闊でした

泥酔時の記憶欠落を計算に入れてなかった俺の誤算です



玄関から「ガチャガチャ」という音が聞こえてきます

時に7時20分

管理人さんはもう来ている時間です



腰にバスタオルを巻いた格好で管理人さんと対峙する俺

「あ、あっとゴキブリ出たっすよ!!俺、苦手なモンでハハハァ」

「あなた誰なんですか?」

と元泥酔女が言うのと同時だったorz



管理人「まっ見なかった事にしますが。。。ここにいるのは今月一杯までだからね」

俺「ですよね〜。来月から入れる部屋探しますです。。。」

元泥酔女「????」





947:×1です:2008/01/21(月)22:40:53ID:lc+YUnIR0

導入も描写も落ちもいまいちでしょうか(^^;

てなとこで名無しにもどります







948:えっちな18禁さん:2008/01/21(月)22:42:18ID:pUxuHTKP0

えっ!

こんなとこで終わり??





949:×1です:2008/01/21(月)22:45:35ID:lc+YUnIR0

948

この後はホントコントにしかならないようなやりとりしかないもので。。。





950:えっちな18禁さん:2008/01/21(月)22:47:06ID:pUxuHTKP0

だがそれが良い



てか見つかったから今月で追い出されるって事?





951:×1です:2008/01/21(月)22:48:44ID:lc+YUnIR0

950

実際に追い出されて他の場所に住居を見つけました(^^;



続編:×1のその後





出典:もっと

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2013年7月26日 | 告白体験談カテゴリー:泥酔状態での告白体験談

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