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【近親相姦】蜜柑のHな体験3 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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前編:蜜柑のHな体験2





土曜の夜のことレポしますね

お風呂上がっていろいろ済ませてから、わたしは自分の部屋にこもってべんきょしてました

その間おじさんがなにしてたかは知りません

二時間くらいして眠くなってきたので、わたしはおじさんに挨拶もせずに

そのまま自分のベッドで寝てしまいました

何時だったかわかりませんが、わたしは変な夢みて叫んで目を覚ましました

そしたら横におじさんがいました

「大丈夫か?うなされてたぞ」とベッドの横に座ってわたしの顔を覗き込みました

わたしは「すいません…大丈夫です」って言っておじさんを見ましたが、

おじさんはまったく動く気配はないので、「もう大丈夫ですよ、すいません」って言ったら、

おじさんは「しばらくここにいるから安心して寝なさい」って言いました

余計安心できないと思いながら、「ありがとうございます」って言ってわたしは目を閉じました




おじさんはちっさい子どもにするように、肩をポンポンと軽く叩き続けてくれて、

またすぐに眠ってしまいました

浅い眠りを何度も繰り返して、また夜中に目を覚ましました

なんか寒いと思ったら布団が膝まで捲れてました

布団をかぶろうとしたとき、誰かが入ってきました

もちろんおじさんでした

わたしがなんとなく寝たふりをしていると、おじさんはおもむろにわたしのスウェットを捲り上げました

ブラはつけていなかったので、おっぱいが露出しました

そして、何か光ったと思ったらすぐ写メの音がしました

ああいう時ってなんで寝たふりしちゃうんだろ…

わたしはおじさんになされるがままに、スウェットの下も脱がされました

上下スウェットを脱がされてから、何回も写メの音がなりました

しばらくして音がしなくなったかと思うと、おじさんが「みかんちゃん?」って呼んできました

寝たふりして答えずにいると、おじさんはわたしの両胸を両手で鷲掴みし、ムニムニ揉み始めました

たまに乳首をねじられて、声を殺すのに必死でした

しばらく胸を揉まれた後、乳首に生ぬるい感触がしました

舐められてるってわかりました

舐められてるというより、口に含んで吸われてる感触でした

チュウ〜って音もしました舌先でレロレロされました

声は我慢したけど、吸われるたび、びくっびくんって体が反応しちゃいました

胸を揉まれたり吸われたりされながら、パンツの上からアソコも触られ始めました

遠慮なく指押し付けて回されて、クチュクチュ音たてられました

気持ちよくて、自然と口が半開きになり、ハァ…ハァ…って吐息をたててしまいました

それに気づいたのか、おじさんはアソコを押す手を強めました

パンツの上からアソコに指を入れられている感じでした

「アッ…」と初めて声が漏れてしまいました

すると次の瞬間、首筋に生ぬるい感触を感じました

どうやら首筋にキスされているようでした

キスだけじゃなく、首筋にそってツーと舌先で舐められました

顎の下あたりを舐め上げられたとき、「アン…」ってまた声を出してしまいました

そしたらおじさんは、顎の下を集中してベロベロ舐め始めました

そろそろ起きたほうがいいかな…と思い始めたとき、おじさんの体がわたしから離れました

そしてすぐに、わたしのアソコに何か固いものが当たりました

やば…って思って起きようとした瞬間、ブィーンという音がなり、アソコが震えだしました

どうやらおちんちんではなく、パンツの上からマッサージ機を当てられているようでした

ちょっと安心しましたが、すぐにものすごい快感が襲ってきました

薄目を開けると、おじさんはパンツの上からわたしのアソコにマッサージ機を

ぐいぐい思い切り押し付けていました

もう我慢できずおっきな声が出ました

「んん…んっんっんっ!」って喘ぎました

おじさんはわたしの太ももを持って思い切りわたしの足を広げ、

グリグリねじるようにマッサージ機をパンツに押し付けました

「んぁ…あんっあんっ!」

わたしはだらしなく口を開いて喘ぎ始めました

わたしはもう目をあけていました

でもおじさんはわたしのアソコばかり見ていました

しばらく押し付けた後、おじさんはマッサージ機を太ももにずらし、パンツの股間部分を指でめくりました

そして、少しだけ露出したわたしのアソコにマッサージ機を当てました

体がびくんっ!って反応しました

アソコに、痛いような気持ちいようななんともいえない感じが広がりました

耐えらんない、と思ったわたしは、上半身だけ起こして「やめて」と言いました

でもおじさんはパンツの中にマッサージ機の頭を滑り込ませ、グッとアソコに押し当ててきました

わたしは何度もびくんびくんなりながら「いや!や!やぁん!」って高い声で喘ぎました

イキそうでした

でも、わたしが「ほんとにやめて」って苦しそうに言うと、おじさんはマッサージ機を離してくれました

わたしはしばらく呼吸が落ち着かず、ぐったりしてました

おじさんはそんなわたしの体をまだ触り続けました

お尻を撫でたり、おっぱいを揉んだり、わたしの口に指入れたり…好き放題でした

呼吸が落ち着き始めると、わたしはあんな姿を見せて恥ずかしかったので、

無言でスウェットを着て布団をかぶりました

そしたらおじさんも無言で添い寝してきました

寝ているわたしの後ろから、お尻をさわさわしました

しばらく触ったあと、またスウェットの下をずらされました

そして、パンツの上から指でわたしのアソコをクニクニしました

わたしが「うぅん」って言って腰をひいて離れると、アソコを触るのをやめ、

なんだかもそもそし始めました

固いものがお尻に当たりました

今度はマッサージ機ではありませんでした

おじさんは、おちんちんをわたしのお尻に擦りつけていました

パンツがおじさんの汁で濡れていくのがわかりました

おじさんが耳元で、「お尻振って」と言いました

わたしはそれには答えず無言でお尻を振り、パンツをおちんちんに擦りつけました

勢いで入れられちゃうんじゃないかって不安だったけど、

とりあえず早く出して落ち着いて欲しかったので、

思い切りお尻を突き出して上下左右に振って、おちんちんに擦りつけました

おじさんはわたしの耳元でハァハァ言いながら後ろから抱きついてきて、

前にまわした手をスウェットの中に入れておっぱいを揉みました

おじさんの腰が、エッチするときみたいに動いてました

わたしはやっぱりこわくなり、なるべくお尻の上のほうを擦りつけました

「ハァハァ…気持ちいい?」って聞かれて、別に気持ちよくはなかったけどコクッと頷いておきました

そしたら「声に出してみて」って言ってきたので、仕方なく「気持ちいいよ♪」ってかわいく言ってあげたら、

腰骨のあたりが一気に冷たくなりました

射精されました

射精してすぐ、おじさんは「すまん…」って呻きました

自分のパンツを触ってみると、おじさんの精液でグッチョグチョになっていました

幸い濡れていたのはパンツの上のほうでした

おじさんはもう一度「すまん」と言うと、部屋を出ていきました

マッサージ機がおきっぱなしだったので、ちょっと試したくなって乳首に当ててみたら我慢できなくなって、

マッサージ機で乳首刺激しながら指でイキました。

土曜は以上です

日曜はあまりにくだらないエピソードしかないですが、また時間があれば報告しますね

アリガト(・ω・)/





出典:【ァン】叔父さんにされた蜜柑のHな体験【ハァ…ン】

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2013年7月26日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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