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【手コキ】ビデオ屋の女の子5 【告白体験談】

カテゴリー:手コキ告白体験談
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あとは彼女に手コキをさせるのが一番の今日の目的。



俺は20日もちんちんいじってない。

さっきの藤野さんのお尻の穴で「これでもか。」の状態。

早くいじってやりたい。



「どうして手が動かなくなったんですか?」

おお。いい質問だ。

「重い物を持つことが多くてね。動かせないんだ1時間ずっと同じ体勢とかあるし・・。」

そんなのあるわけないし・・。1時間、ちんちんいじりっぱならある。



「大変ですよね・・。」「仕方ないよ。自分で選んだ道だしな。」



「あの・・着替え・・してないんですよね?」

「まあ。男だし。大丈夫だよ。」




ありゃ。食いついてきました。



「あの。私でよかったら・・。着替えとか・・します。」

わお。

「いや。・・頼みたいとは思うけど・・。下着とかも穿き替えたいし。・・ちょっと無理だよ。」

「恥ずかしいですか?」「えっ?・・いや別に恥ずかしくは無いよ。」

て言うか・・。藤野ちゃんにちんちん見られたら出ちゃいそうなんすけど・・。



彼女は僕のTシャツを脱がす。

「悪い。汗臭いよな?」「でも仕方ないですよ。具合悪いし。」

「タオルありますか?・・湿らせて・・チンして。」



彼女は俺の身体を拭いてくれる。



そしていよいよジャージを脱がしてもらう・・。



「ごめんね・・。恥ずかしい?」

おっ・・。「タメ語」に変わりましたね・・?



トランクス一枚の俺。

「どうせだから・・。パンツも・・いいですか?見ないようにするから。」

ってか見てよ。触ってよ。しごいてよ。中20日だよ。



「いや・・。ちょっと待って。あれどうしたんだろ?」

「どうしたの?」「いや。ちょっと。ごめん。・・藤野さんみたいな可愛い子に身体を拭いてもらってたら・・恥ずかしい状態になっちったよ。」



「大丈夫ですよ。・・なんとなくわかるし・・。変な気持ちとは違うんですよね?」

変な気持ちに決まっている。



そしてついに・・・。



藤野さんの目の前に勃起した俺のちんちん。きっと彼は先っちょが濡れている。きっと彼は放出の瞬間を待っている。て言うか。触ってほしい。



彼女はタマキンをタオルで拭く。

ちんちんの根元を拭く。

そしてカリも・・。



「パンツはどこですか?」

あれ?肝心の手コキは?



「ごめん。実は少しだけ・・変な気持ちになった。」

俺はそれだけを告げる。



「うん。わかってる。触ったげるよ。」

彼女は俺のちんちんをしごき始める。ぎこちなく・・。やわらかい手で・・。



「あっ・・。ごめん・・。」



気持ちがいい。ひたすら・・気持ちがいい。



「あんまし・・したことないんだ。」

でも・・すごくいいんだ。



恥ずかしいことに・・限界だ・・。



「あっ。あっ・・・。」

出る・・。





まだ出ている・・。まだ快感。

まだ出ている・・。気持ち良すぎる。

まだ出ている・・。彼女のやわらかい手。



「ごめん・・。ずっと・・そう言うことして無かったから・・。」



彼女は俺の着替えをすませると帰って行った。



全ては俺の想定とおり。



目標は達成した。満足だ。



一つだけ想定外の事がある・・。



俺は彼女に惚れてしまった・・。



俺は彼女にぞっこんだ。



出典:体験談

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2013年7月26日 | 告白体験談カテゴリー:手コキ告白体験談

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