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【痴漢】従姉妹の従姉妹 【告白体験談】

カテゴリー:痴漢告白体験談
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これは数年前の話。

僕は、数年前までまだ交流があった従姉妹の家に泊りに行った。



着いて分かった事だったが前日から従姉妹の従姉妹も泊りで遊びに来ていた。

従姉妹はこの話には全く関係ない(タイプでないし、大人しいが貧乳だし・・・。)ので紹介しないが、従姉妹の従姉妹の名前は沙織ちゃん。中学2年生、Dカップの持ち主だ。



僕は沙織ちゃんと会うのは初めてだったので、始めは顔を合わさないようにしていた。

あっそうそう。僕は高校2年生です。



で、話し戻すけど、従姉妹の家では最近猫を飼い始めたみたいで

猫好きの僕は猫とじゃれあっていた。



するとそこに沙織ちゃん登場。

なんか沙織ちゃん、従姉妹以外は出掛けたらしく

しかも従姉妹は別の部屋で爆睡しているので、暇だとのこと。






僕と遊んでいた猫を勝手に取り上げ、「可愛いね」と撫でていた。

僕は猫を取り返すためにw沙織ちゃんに近づき猫を撫でながら

(こっちにこい、こっちにこい)と念を送っていた。



猫が沙織ちゃんの膝の上で僕に甘えてきたので、お腹を撫でたりしてあげていたら

沙織ちゃんの大きなおっぱいに手が当たる。



っが、その時の僕、及び沙織ちゃんは気にすることなく、猫とじゃれていた。

猫とじゃれながらおっぱいにタッチする僕。



でも気づいてない様子の沙織ちゃん。

もっと大胆に触っても大丈夫かな?と僕。



っがヘタレな僕はそんなことできるはずもなく、そのうち猫はどこかへ消えて

沙織ちゃんは部屋でウトウトし始めた。



しばらく様子を見ているとかすかに寝息が。



そーっと近づき、さりげなく肩をタッチ。

でも無反応。



調子こいておっぱいにタッチ→無反応なので服の下からおっぱい弄る。



それでも無反応→服をまくりあげノーブラなおっぱい登場。



乳首はやや赤みがかっているが小さめで、反突起していた。

まず、乳首の匂いを嗅いで口を付ける。



優しく吸いつく。舐める。噛む。

片方の乳首は手でこねくり回す。



今思えば良く起きなかったなな展開w



十数分乳首を堪能した後は、おっぱいを揉みまくる。

揉む、揉む、揉む、揉む、乳首も弄ぶ、揉み、揉み、おっぱい全体舐める。

十分におっぱい&乳首を堪能した僕は下の方へ手を伸ばす。



もう挿入できるくらいに濡れていたので、スカートは脱がさず

パンツをずらしてゆっくりチンコをマンコに。



ゆっくり入っていくチンコ、少し入ったところで思う。

(沙織ちゃんは初めて?と)

冷静になって考えれば、処女なら痛がって目を覚ましかねない。



ゆっくりゆっくり挿入するがスムーズに入っていく。

もしかして処女じゃない?なら好都合。



全部入りきったが沙織ちゃんはまだ無反応。

調子こいて上下運動開始。



したのはいいがシチュ的にものの5分で射精したくなってきた。

もう思考回路はショート寸前。



目の前が真っ白になりながら真っ白な僕の体液を真っ白な体の沙織ちゃんの膣に流し込んだ。

溢れ返った精液が沙織ちゃんのマンコから流れてくる。



・・・っで我に返った僕は事故処理をし。

何事もなかったかのように振るまった。



このことが原因ではないけれど、従姉妹家族とも過疎になっていき

これ以降、沙織ちゃんに会うことはなかった。



でも、僕はこの時録画していたビデオカメラの映像で数万回も抜いている(笑)









出典:レイパー

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2013年7月27日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

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