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【初体験】なっちゃん05 【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
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前編:なっちゃん04





冬のあいだ、なっちゃんの部屋にはストーブが入り、そこだけは夏のように暑くなっていた。

そうしないと、全裸で『遊ぶ』二人にはつらいから……。



ようやく三学期が終わり、春休みになった。





俺は中学二年に、なっちゃんは小6になる……。



そして、いつものように俺となっちゃんはみだらな行為をしていた。



「あふん………うんんん……おにいちゃん、そこ、そこがいいのぉぉぉ」






このころになるとなっちゃんは積極的になり、こんなことを言うようになっていた。

そして、腰を振って、俺の手に密着するようにしてくる……。



「なっちゃん、そろそろ……」



そういうと、なっちゃんはニコっと笑って、「うん、わたしのえっちなの、みて……」と言いながらオナニーをはじめる……。



「あうっ……あんんんん……おにいちゃん、見てぇ……わたし、見て……」

「なっちゃんっっっ」



いやらしくほてった肌。乱れた黒髪。勃起しきった乳首。自らの手で変形するほどに揉まれている乳房。



そして……あれ。



「なっちゃん、手……」



「え……」



「手に……」



オナニーをしていた手をなっちゃんが見る。



「きゃああっ」





指先が鮮血に染まっていた。





俺も動転した。さっきまでさわっていた俺の指にはなにもついていない。

しかし、この量は、爪でひっかいたくらいでは出てこないと思う。





「わたし、ケガしたの…?」



ガタガタ震えている。





「なっちゃん、どこか痛い?」



「ううん……昨日からお腹がちょっと痛いけど……」



それでピンときた。



「なっちゃん、これ、きっと生理だよ」



「えっほんとに?」



そのときなっちゃんはホッとしたような、少し嬉しそうな顔をした。



「うーん、まだわからないけど……とにかく洗おう。お風呂、貸して」



風呂場に二人で入る。立たせたなっちゃんの股間に向かってお湯をかけていく。



「しみたりしない?」

「うん……」

「ここに座って」





浴槽のフチに手を当てて、なっちゃんを座らせる。





「足を広げて」

「やん……おにいちゃん、恥ずかしいよ」

「あそこに傷がないかどうか調べるから。もしなかったとしたら、生理だよ」

「うん……」



俺はなっちゃんの幼い亀裂に指を入れ、左右に広げた。

びくんとなっちゃんの体が震える……。



「おにいちゃん、恥ずかしいよぉぉぉ」

「なっちゃん、声だしちゃダメ。お風呂は声が響くよ」

「はい……ごめん、な、さ、い」



なっちゃんのおまんこを丁寧に調べる。

実はおんなのこのおまんこをじっくり見るのは初めてだ。



ピンク色のなっちゃんのおまんこ……かわいい。

クリトリスは俺との『遊び』や毎晩のオナニーのせいか、皮が少し向けてきている。

ここのところなっちゃんは早く感じるようになった。たぶんこのせいだろう。

そして。





下の部分に目をやる。



おまんこの穴。





そこから少し血が出ている。ピンク色なのは……なっちゃん、俺に見られて、いやらしい液を出しているらしい……。



恥ずかしいのか、なっちゃんは両手で顔を覆っている。





「なっちゃん、やっぱり生理だよ」

「ほんと?」

「うん、血は穴から出てるし、ほかに傷がないから」

「そっか……わたし、生理きたんだ」

「おめでとう」

「これで私、赤ちゃんできるの?」

「そうだよ」

「嬉しい!」



とりあえずなっちゃんのあそこをきれいにすることにした。

なっちゃんを風呂場の椅子に座らせ、足を開かせる。



そこにシャワーを当てた。



「ひゃああ」

「なっちゃん、エッチな声だしちゃだめ」

「だってぇ……」



そうか。シャワーがクリトリスに……。いいことを思いついた。

我ながら変態だ。



「なっちゃん、絶対声だしちゃだめだよ」

「……うん」



そう念押しするとなっちゃんの背後から左手でおまんこを広げ、右手でシャワーをつかみ、クリトリスにその水流を直撃させた。



「うぷっ……ううううう……おにい、ちゃん……だめめぇぇぇぇ」



体をそらせて耐えているなっちゃん。その口をキスしてふさぐ。

エビぞりに反らせている体のせいか、その大きくふくらんだおっぱいがより大きく見えて興奮してくる。



「うぐっうぐっうううう」



なっちゃんの体がぶるぶる震えてくる。



口を離すと、まるで酸素不足の金魚のように、口をぱくぱくさせながら、なっちゃんは俺を見つめている。

押し殺すような声で



「おにいちゃん、もう、だめ、おかしく、なるるるるるるぅぅぅぅ」



左手の指でなっちゃんのクリの皮むいてみた。シャワーがあたる。



「!!!」



その瞬間、なっちゃんは全身バネのような動きでガクガクっと揺れて、椅子からずり落ちた……。



「ど、どした?」



「わかんない……あたまの中、真っ白になって、すごい気持ちよくて、でも声出せないし……おにいちゃんに押さえられて……あそこをじっと見られてて……そしたら体がかってにかくんってなって」



「なっちゃん……きっとイッたんだ……」



「え……これがイくってこと……?」



「たぶん……」



「雑誌には女の子もイケるって書いてたけど、おなにいじゃイケなかったのに……おにいちゃんのおかげかも……」



「そ、そうか」



「うん、おにいちゃん、ありがとう」



そういうなっちゃんは天使のような無垢な笑顔を見せた。



「おにいちゃんにお礼しなきゃ」

「お礼?」

「うん……きっと私一人だったら血を見てびっくりして何もできなかった。それに……イカせてくれた……」

「いいよ、お礼なんて」

「ううん、したいの……私、すっごい気持ちよかったから、おにいちゃんにも気持ちよくなってもらいたいの……」

「そ、そうか」



俺はなんとなく、ここで相互オナニープレイになるのかな、と思っていた。

けれど、その予想は外れた。



「おちんちん、なめてあげる」  



 !!!



「え、そんな、いいよ」

「男の子はみんな気持ちいいって言うって雑誌に書いてあったよ。ふぇらちおって言うんでしょ」



どこまでリサーチ済みなんだ、この子は。



そして、俺のチンポをつかんで、シャワーで軽く流したあと、子猫のような舌をちろりと出して……俺の亀頭をぺろんとなめた。



「う!」



信じられないくらいの快感が尾てい骨から背中を駆け上がる。



ぺろん、ぺろん、ぺろん



アイスクリームをなめるようになっちゃんは俺の亀頭をなめ上げていく。



あ、そこはだめだ……なっちゃんは知ってか知らずか、裏筋に舌を……



「すっごく大きくなってきたぁ……」



そういうと、かぽっと俺のチンポをくわえ込んだのだ。



仁王立ちした俺の前にひざまずいて、美少女が俺のチンポを加えている。

今から考えたらぎこちない動きだけど、すべてがはじめての俺のチンポには、

耐え難い快感が走っていく。数秒でチンポは完全に勃起した。





やばいっ





「なっちゃん、もうっいいよっでるよっ」



なっちゃんは加えたまま、俺を見上げた。





その光景……チンポをくわえこんだまま、にっこり微笑んで俺を見つめている。乳房が揺れている……いかん。





ああっ





初めて顔射したときもすごかったが、それ以上の量が……なっちゃんの……小6美少女の口内に放たれた。





どくっどくっどくっ







何度かの痙攣。



「なっちゃん……」

「気持ち、よかった?」

「精子は? 吐き出していいよ」

「のんじゃった」

「え」



「雑誌にね、飲んだら男の人は喜ぶって書いてたし……それに、おにいちゃんの子供のもとになるせーしだから、飲みたかったの……」



俺は感動した。猛烈に感動した。



「奈津子っ」



俺は泣いていた。そして、力いっぱい奈津子を抱きしめていた。



「おにいちゃん、苦しいよ……」

「奈津子、好きだ、好きだよ」





なにがなんでもこの子をしあわせにしたい。

そして、奈津子と二人の子供を作りたい。



そう思った。



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ブログで続きを書いてます。







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出典:なっちゃん−恋人は小5

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2013年7月27日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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