相互リンク先の更新情報!

【小中学生】はじめての・・・(2)【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
tag:


裸の綾子先生の前で、僕は水泳パンツを下ろして立っていました。

ぼくのちんちんはビンビンです。

けれど、その頃はまだ剥けていません。

「○○君、まだむけてないのね。かわいい」

と言うと、綾子先生はぼくのちんちんを触ってきます。

「もうこんなになっちゃってて」

そんなことをいいながらぼくのちんちんをゆっくりとしごきます。

「先生… そんなことされたら…」

「なに? されたら、なんなの?」

「出ちゃいます」

「いいのよ、出しちゃって」

その頃にはオナニーをしてましたが、こんなに気持ちいいことはありません。

「気持ちいい?」

「はい、すごく気持ちいいです」

「じゃ、もっと気持ちよくさせてあげるね」




そう言うと、綾子先生はぼくの前にひざまずきました。

そしていきなり、ぼくのちんちんを口でくわえたのです。

「うぅ」

すごい快感です。

「先生… 出ちゃいます」

綾子先生はぼくのちんちんをくわえたまま、うなずいたようです。

その瞬間、ぼくは綾子先生のお口の中に射精してしまいました。

綾子先生はぼくのちんちんをくわえたままでした。

そして精液を飲んでしまってから、お口でぼくのちんちんをきれいに舐めてくれました。

綾子先生とはそれだけですが、いつも先生のことを思い出してオナニーしました。

今でもそのときのことを思い出すとむくむくとなってしまいます。

昔の思い出です。


告白体験談関連タグ

||||||||

【小中学生】はじめての・・・(2)【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年7月27日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

このページの先頭へ