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【看護婦】小用を介助してもらう羽目になった俺【告白体験談】

カテゴリー:看護婦との告白体験談
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俺が大学2年の6月半ばのことだった。2階の部屋から階段を下りていた時、足を踏み外して下まで落ちてしまった。病院に運ばれたが、かなり腰を強打しており、歩くことはおろか、自分の身体であって身動き出来ない状態になってしまった。看護師が病室に来るたびに「おしっこは出ましたか?」と何度も聞いて来る。そういえば

朝の8時頃に落ちてから一度も小便はしていないし、その感はない。やっとしたい感じになってナースコールしたらし尿瓶を持って来てくれた。だがこんなところに出したことのない俺は、いくらしようと思っても全く出ない。仕方なくそのことを看護師に告げると、「おしっこをがまんするのはよくないし、特に●●さんの場合朝から一度もでていないし、こんな事故だから出さないと心配です」と言って車いすに俺を乗せてトイレまで連れて行ってくれた。車いすから一人で歩くことも出来ず、トイレの入り口から小便器のあるところまで看護師さんに肩を借りてやっと小便器の前まで行った。よく出来ていてその小便器の上部には掴まる棒がセットしてあり、自分で腰が痛く立っていられない俺はそれにつかまってやっと立っておれる状態だった。それももたれかかる状態で必死で両手でそれにしがみついている格好である。そばで看護師さんは、こんな状態だと一人で出来ないわね。お手伝いしましょうか?とえっと思ったんだがどうすることも出来ない。看護師は小便でありながら

パジャマのズボンを膝あたりまでトランクスと一緒にさげてしまった。どんな状態になっているのか想像どおり

お尻丸出し状態であった。それでも俺のペニスはこんなに長い時間一度も尿を出さず、出たいと思っているのに

通常のようにピンピンにはなっておらず、半立ち状態であった。看護師は俺のペニスを握り、その先を小便器に向けているが、女性看護師にペニスを握ってもらい小便などした経験のない俺は、なかなか出ない。ずいぶんと長い時間触られていた気がする。


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2013年7月28日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談

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