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【スカトロ】「ちょちょっと、見ないでよ」 【告白体験談】

カテゴリー:スカトロ告白体験談
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俺は小学六年生の時に、クラスで一番可愛い子のマムコをなめたことがある。俺は放送委員をやっていて、下校の放送をやる為に放送室に一人残って宿題をやっていた。



そしたらその女の子が「やっぱりここにいたんだ」って言って放送室に入ってきた。

俺は「うん宿題やってたんだ。あと10分ぐらいしたら下校時間だよ。まだ帰らないの?」って

聞くと、その子が「うん今日、一緒に帰ろうよ」って言われて俺は本気でドキドキしてた。

その子と放送室で二人っきりになり、俺は無事に下校放送を終えた。

さあ帰ろうとした時、その子が「ねえ、好きな子いる?」って聞かれて俺はびっくりした。

実はその女の子ではなく、近所の同級生のことが好きだったんでどう答えていいか迷った。

俺は「絶対に内緒だよ。誰にも言わないでね」って言ってから、正直に話した。

そしたらその女の子が、「・・・そうなんだ」って俯いてしまった。



その子が俺の目をじっと見詰めながら「私が好きなのは、○○君(俺の苗字)だよ」って

告白されてしまった。その時に俺は脳裏から、本来好きであったはずの近所の同級生のことが

吹っ飛んでしまった。正直に言って、その同級生の子より目の前の女の子のほうがずっと可愛い

し、何よりオッパイが大きかった。俺ももう女の子の体に興味が出始めてたんで、普段から仲が




いいとかどうかなんて関係無くなってしまっていた。



長い間、沈黙が続いて結局一緒に帰ることになった。帰り道、葡萄畑があり、そこに

野イチゴが生えている所があり、それを探して食べるのが俺たちの帰りの楽しみの

一つであった。俺たちも野イチゴを探して食べていると、その子が「オシッコしたく

なっちゃた」って言って葡萄畑のほうにいってオシッコをしはじめた。

そしたらその子が「○○君、ティッシュある。今日つかちゃってもうないんだ」って

言われて俺は自分のティッシュをその子に渡した。最初は俺は顔をそむけてたけど、

ついつい拭いている所を後ろから見てしまった(スカートで中は全然みえんかったけど)



俺も、その子につられて尿意をもよおしてしまい、ちょっと離れたところで隠れて

立ちションしてると、その子が俺の所に来て小便しているところをニコニコしながら

しゃがんで両手で頬杖つきながら見ていた。俺は「ちょちょっと、見ないでよ」って言って

体を背けると、その子が「いいじゃない、さっき私のしているところ見てたでしょ」って

しつこく俺の小便しているところを見ようとしていた。





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2013年7月29日 | 告白体験談カテゴリー:スカトロ告白体験談

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