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【マニアック】バター犬体験がこんなことに・・ 【告白体験談】

カテゴリー:マニアックな告白体験談
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俺と俺のカノジョがゲーセンデートの帰りにブラブラと歩いてたら

カノジョが「今日もゲームばっかでつまんないよっ。

他に何か面白いこと考えられないの?」って言ってきた。



俺は「お前はセックスしか楽しくないだろ〜w今日もやりてぇのか?」って言ってやったら

カノジョは「セックスまであんたはワンパターンだし」なんて言いやがった。



俺は「(俺だってがんばってんだよっ!)」って思いつつ、

「じゃあ、舐めまわしてやろうか?」って言ったら

「あんた舌遣いもイケてない」って・・(オイ、どこまで侮辱する気だよ。)



俺「じゃあじゃあ、お犬様にでも舐めてもらえよ」

カノジョ「あー、いいかもねー。舌遣いうまそうだしねー。」

俺「あ〜わかったよ。じゃあ今日はお犬様と3Pだかんな!」

カノジョ「あー、それは楽しそうですねー。」






なんか俺ムカついてきて、

「じゃあ、友達んちに行くか。犬いるし。舐めてもらいにさ。」って言ったら

カノジョが「え〜♪マジで言ってんの?結構楽しそうじゃない!?」ってノッてきたんだ。



俺「バター犬だかんな!バター買って行くぞっ。」

カノジョ「アニマルプレイってやつ〜?♪」(おい、お前本気で楽しそうだな・・)



俺は友達んちに電話して親が留守だということを確認。

友達の家にマジでカノジョ連れていった。



友達んちに到着。

友達Aに「俺たち今からバター犬するからw犬連れてきて。」って言ったら

信じる気全くナシで「あはは、何言ってんだよ。で、今日は何しに来たんだよ。」と。



俺「マジでやるんだよ。イヤ、マジで。だから犬連れてきてよ。」

友達A[マジで言ってんの?マジで??」

俺「ミサ(カノジョ仮名)とやるって話になったんだからマジだよ。

バターもよろしく。(バターは結局買って行かなかった)そして部屋貸して。」

友達A「うわ〜・・マジっすか・・ホントにホント?」と引き気味な友達A。



友達A「バターないけど、マーガリンでいい?」ちょっと苦笑してる友達。

俺「そんなのどっちでもいいよ。早くしろよ。」



そして本当に犬を連れてきてもらった。マーガリンと一緒に。

それ見たカノジョが「小さい犬じゃないの?でかいじゃんこれ。」って初めてビビってた。

友達んちの犬はバーニーズなんとかっていう大型の犬。

けっこうおっとりしてるけど、たまにテンションが高くなる結構かわいいやつ。



友達A「どーでもいいけど、部屋汚すなよな。ちゃんと掃除しろよ。」

俺「わかったよ。早く出てってくれよ。見てるつもりか?」と友達を出て行かせる。



で、バター犬プレイの始まり。

俺たちマッパになってカノジョのマンコにマーガリン塗ったんだよ。

ワレメの周りと中のほうまででベットリと。

そしてカノジョの足を開かせて犬に舐めさせた。

犬はただ普通に何か美味しいものを舐めるようにしてペロペロと丁寧に舐め始めた。



カノジョは「キャハハ〜気持ちいいかも〜あ〜いいかも♪」とちょっと気持ち良さげ。

でもアンアンあえぎ声だしてるわけじゃない。



俺「じゃあ、お前は犬に舐めてもらいながら俺のチンコしゃぶれ。」って言って

俺が仰向けになってカノジョにチンコくわえさせた。

カノジョは四つん這いになって右方向から俺のものしゃぶりつく。

犬は四つん這いになったカノジョの後ろからマンコをペロペロしてる。



俺「えさがなくなってきたか?またバターぬろうぜ。」とカノジョのマンコに

またバターをベットリ塗ったんだ。

そしてまた同じポジションで犬に舐めさせる。カノジョは俺のチンコくわえたり舐めたり。

俺も気持ち良くなりながらカノジョと犬を見てたらカノジョがさっきとは違う感じで

「あんっ・・あ〜・・はっ・・」って言い出した。



俺もかなり気持ちよくなってきてそろそろ穴に入れたくなって来た頃、

もうバターがなくなったのか犬が舌なめずりした後、ベロだして「ハッハッハッ」ってしてる。

っと思ったら、犬がいきなり四つん這いになってるカノジョの背中にのかってきた。



カノジョ「うわっ、いきなりじゃれついてきたよ。重いし〜」なんて言ってたら

犬がガッチリ前足でカノジョの腰抱えこんで腰振り出した!!



カノジョ「えっっっ????何??マジ???あんっ、ヤダ!!あ〜〜何これ〜〜あっあっあっ」



俺は何がなんだかわかんなくて(っていうかあっけにとられて)たら

犬の腰がやばいほどガンガン動いてる。

カンジョは「あ〜〜あっあっあ〜ヤダっ」って気持ちよさそうな声。

俺「え??まっまさか?」と思って横から見てみたら、犬の毛がフサフサしてて見えない。

そのうち犬が動かなくなった。カノジョの背中にのったまま動かないで

ベロ出しながら「ハッハッハッ」ってしてる。息遣い荒いかんじ。

カノジョは「はぁ〜はぁ〜」って言ってて何も言わず。



俺はカンジョの腹の下から覗き込んだんだよ。

そしたら犬の赤いチンコがカノジョのマンコにズッポリと入ってた!!!



俺「ちょっっ!お前!!!犬にチンコ入れられてんじゃん!!!」

カノジョは四つん這いのまま無言。

俺「ちょっ・・お前どーすんのこれっ・・」



俺はどうすればいいのかわからず、とりあえず犬の首輪持って引っ張ってみた。

なんかなかなか離れない。犬がカノジョの腰をガッチリ抱え込んでて離さない。

友達を呼びに行こうと思ったんだけど、こんなところ見せるわけにはいかない。

このままはマズイと思って無理やり片方の足と首輪をもって引き離したんだよ。



そしたらカノジョのマンコから犬のチンコが抜けて白い液がタラ〜〜リ・・・



俺はもう呆然、唖然で何も言えずにいた。



そしたらカノジョがいきなり「もう、こんなのヤダよ〜〜」って泣き出した。

それを見ても俺は何も言えなかった。



ただビンビンになってた俺のチンコはグッタリと萎えてた。

すごい物を見たと思ったよ。

ただバター犬だけやるつもりだったのにこんなことになるなんて。



っつーか、カノジョは最後泣いてたけど、犬に腰振られてたとき気持ちよさそうだったんだけど・・



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2013年7月29日 | 告白体験談カテゴリー:マニアックな告白体験談

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