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【姉】フルチンでレイプ動画鑑賞中、後ろ見たら姉がいた2 【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
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フルチンでレイプ動画鑑賞中、後ろ見たら姉がいた1





174:孤独◆48/L8w2V3g:2007/03/04(日)10:40:19ID:C7XCVN/L0

(76からの続き)





姉ちゃんは俺の目、ほお、首、耳へとキスを続けた。



「ちょっと腕上げてくれる?」



耳元でささやくような声で姉ちゃんは言った。

俺は姉ちゃんの言うとおりに腕を上げたら

姉ちゃんは俺のトレーナーを抜き取って

俺を上半身裸にした。




姉ちゃんはやさしく俺を仰向けにベットに寝かせた。



そして俺の上に体を重ねるように覆いかぶさって来て、

また俺にキスを始めた。

キスをしながら、自分のパジャマの上着のボタンを上から一つ一つ外した。

姉ちゃんは片手で服のボタンを全部外すと

自分の上着を片袖づつゆっくりと脱いだ。

これで姉ちゃんが上に着ているのは、ピンクのブラだけだ。



姉ちゃんは目を閉じてたけど

俺は、キスされてる最中だってのに、目はずっと開けたままで

姉ちゃんのことを凝視してた。





175:孤独◆48/L8w2V3g:2007/03/04(日)10:40:55ID:C7XCVN/L0

うちの姉ちゃんは、下着姿で廊下をうろついたりしないから

上はブラだけの姉ちゃんなんて、俺はほとんど見たことがなかった。



そのとき俺は、彼女いない暦=年齢だし、

もちろん風俗も行ったことがなかった。

俺が大人の女の体を間近で見るのは、

これが初めてだったと思う。

久しぶりに見る姉ちゃんの体は、

エロ動画でしか見たことないような

立派な女子大生の体だった。



姉ちゃんの体を見て、

俺のそれまでの考えは一気に吹き飛んで

頭は真っ白になってしまった。



上はブラだけの姉ちゃんが、上半身裸の俺の上で動くから

俺の肌と姉ちゃんの肌が直接触れ合う。

そのとき俺は、肌と肌が触れ合う

くすぐったいような奇妙な感覚を初めて知った。



「女と裸で抱き合うのって、こういう感じなんだ!

 女の肌って、こんなにすべすべなんだ!」



俺は相手が姉ちゃんだということを忘れて

一瞬、そんなことを考えた。





176:孤独◆48/L8w2V3g:2007/03/04(日)10:42:29ID:C7XCVN/L0

そのときはもう、俺の頭は真っ白だった。

それまで考えてた難しいことは全部消えてしまった。

当時、女とろくに話したこともない俺には刺激が強すぎた。



無意識に俺は、自分の上に乗ってる姉ちゃんの胸に手を伸ばした。

姉ちゃんのブラの隙間から手を入れて、姉ちゃんの胸をもんだ。



相手が姉ちゃんだということさえ、頭になかった。

ただ、初めて触る女の人の乳首の感触に全神経が集中してた。

初めて触る女の乳首の感触は衝撃的だった。

無我夢中で姉ちゃんの乳首をいじった。



今考えると、いきなり乳首を強くもまれたから、

姉ちゃんは痛かったんだと思う。

姉ちゃんは



「うっ」



と小さく声を出した。



だけど俺は、姉ちゃんが感じてるとすっかり勘違いして

そのことにすごい衝撃を受けた。





「姉ちゃんも女なんだ」



そう思った。

今まで姉ちゃんを姉ちゃんとしてしか見てなかったし、

家族としか思ってなかった。

その姉ちゃんの女としての一面を

姉ちゃんの女としての声を聞いて、初めて実感した。





177:孤独◆48/L8w2V3g:2007/03/04(日)10:43:03ID:C7XCVN/L0

同時に、姉ちゃんのあえぎ声(のように聞こえた声)で、

俺は罪悪感をはっきり感じるようになった。

罪の意識は、段々と俺の頭を覚ましてくれた。



何やってんだろ、俺?

姉ちゃんは今、俺のために自分を犠牲にしようとしてるのに。

俺はその姉ちゃんに今、何をしようとしたんだ?



俺は、姉ちゃんの人のよさに付け込んで

性欲で姉ちゃんを汚そうとしてる。



自分が最低の男に思えた。

つい姉ちゃんの胸を触ってしまったことを後悔した。







178:孤独◆48/L8w2V3g:2007/03/04(日)10:43:40ID:C7XCVN/L0

「姉ちゃん、頼む。ちょっと待って」



姉ちゃんにキスされてから、俺は初めて声を出した。

そう言いながら俺は、姉ちゃんの肩の辺りを両手で押して、

姉ちゃんの唇を俺から遠ざけた。



姉「ゆうくん…」



姉ちゃんが驚いたような、悲しいような顔で俺を見た。

姉ちゃんの表情は、一生懸命やってるのに、

それでも俺に拒絶されて、ショックを受けてるように見えた。



罪悪感が後押ししてくれたおかげで

「姉弟でこんなこと、おかしいよ」

と言って拒絶する気になったけど、

姉ちゃんの顔を見たら、無性に姉ちゃんがかわいそうになって

そんなことが言えなくなった。



俺「ちょっと待ってよ。

  俺、今まで女と手つないだことさえないんだぞ?

  いきなりこんなのって、マジ無理だって」



とっさに出た言い訳がそれだった。

言ってから、我ながら上手い言い訳を考え付いたと思った。







179:孤独◆48/L8w2V3g:2007/03/04(日)10:45:13ID:C7XCVN/L0

姉「そっか〜(^-^;)

  ごめんね。

  あたしも、ゆうくんとこうなるのって初めてだし

  自分の気持ちに整理つけるだけで精一杯だったから

  なんか、加減とか分かんなくってさ。

  そうだよね。

  ゆうくんからしてみれば、着いて来れないよね」



姉ちゃんはへへっと笑いながら俺に言った。

ともかく

姉ちゃんが笑顔を見せてくれたから、俺はうれしかった。



そして突然、姉ちゃんは手で俺のあそこに軽く触れた。



姉「実はね、ゆうくん、お姉ちゃんの体じゃ感じないかな〜

  とか心配してたんだよね。

  よかった。

  あたしの魅力もまんざらなじゃないよね?〜

  今日はそれが分かっただけでも十分だよ」



姉ちゃんは、裸の俺の上に覆いかぶさった状態のまま

足をバタバタさせながら笑顔で俺に言った。



勃起してるのが姉ちゃんにばれたことが恥ずかしくて、

姉ちゃんの顔もまともに見られなかった。



「姉ちゃん…服着てよ…」



目を合わせずにそう言うのが精一杯だった。

多分俺は、相当真っ赤だったと思う。





180:孤独◆48/L8w2V3g:2007/03/04(日)10:45:54ID:C7XCVN/L0

姉「ねえ、ゆうくん。

  今日は一緒に寝よ?

  ね?いいでしょ?

  久しぶりに一緒に寝ようよ?」



俺「ええ?

  いや、でも…まずいよそれ…」



姉「いいじゃない?

  あたし、何もしないからさ。

  一緒に寝ようよ? 昔みたいに。

  あ、ゆうくんが何かしたいなら、別にそれでもいいよ?」



結局、姉ちゃんの誘いを断れず

俺は姉ちゃんと一緒に寝ることになった。

昔から俺は、姉ちゃんの要求を断るのは苦手だった。



服を着た姉ちゃんはメイクを落としに洗面所に行って

それから、俺と姉ちゃんは俺のベットで一緒に寝た。

姉ちゃんがベットの奥で、俺は手前だった。





181:孤独◆48/L8w2V3g:2007/03/04(日)10:46:43ID:C7XCVN/L0

ベットの中で俺たちは話をした。

俺にいたずらした事件前後の思い出話を一気に話した。

俺へのいたずら事件の話は、今まで姉弟でもタブーだった

その話題が今日、解禁になったので

俺たちは滝のように話をした。



あの事件以降、俺がなつかなくなって

一緒にお風呂に入りたがらなくなったこと。

姉ちゃんは仲直りしたくて何度がお風呂に誘ったけど

強い口調で俺に断わられたことを気にして、

一人部屋で泣いたこと。



授業中、教科書に俺が書いた「大キライ」という落書き見て

授業中なのに泣いてしまったこと。



俺が知らなかった当時の姉ちゃんの思いを俺に話してくれた。



そういや俺、あの事件の後

姉ちゃんのいないときに姉ちゃんの部屋入って

教科書やノートに悪口書いたり

貯金箱とか小物とかを床に叩きつけて壊したりしてたんだよな。



ごめんな、姉ちゃん。

姉ちゃんに言われるまで、すっかり自分の悪事忘れてたわ。



でも、俺のこの陰湿な復讐は、

姉ちゃんが大事にしてたジュエリーケースを

壊してしまったことで終わりになる。





182:孤独◆48/L8w2V3g:2007/03/04(日)10:47:25ID:C7XCVN/L0

俺がジュエリーケースを壊した日

姉ちゃんが壊れたジュエリーケースを持って俺の部屋に来た。



「これ、お母さんの形見なの。

 お願い。

 他のはいいから、これだけはもう壊さないで」



そう言って姉ちゃんは、俺の部屋の入口に座り込んで

ポロポロ泣いてた。



「うるせえ。

 そんなの知らねえよ(Д´)」



ばつが悪くなった俺は

そう言って俺は、姉ちゃんの横をすり抜けて

家の外に逃げたけど

お母さんの形見を壊してしまった罪悪感で

心は真っ暗だったのを覚えてる。



その後、姉ちゃんのいないときに姉ちゃんの部屋に忍び込んで

ジュエリーケースを修理した。

修理といっても、小4のやることだから

ボンドとセロテープをケースにペタペタ貼り付けただけだけど。

修理を終えたジュエリーケースを姉ちゃんの机の上に置いて

その横に「ごめん」と書置きしたメモを置いた。

これ以降、姉ちゃんの物を壊すことはしなかった。





183:孤独◆48/L8w2V3g:2007/03/04(日)10:48:14ID:C7XCVN/L0

「あのセロテープ、まだ貼ってあるんだよ?

 お母さんのジュエリーケースで、

 ゆうくんが貼ってくれたセロテープだから

 あたしの、宝物だよ」



姉ちゃんはそう言った。

涙が出そうだった。





184:孤独◆48/L8w2V3g:2007/03/04(日)10:49:03ID:C7XCVN/L0

それ以外に今日の話もちょっとした。



俺「なんで風呂上りなのにメイクしたの?」



姉「もしさ…さっき、そうなってたら、

  ほら、ゆうくん初めてでしょ?

  ゆうくんの初めてのとき、

  ノーメイクじゃ可哀相かな、とか思ったの。

  ホントは、初めてはあたしじゃないほうがいいんだけどね

  でも、このままゆうくんの時間が過ぎていくのは

  もっとよくないと思ったの」



俺「………………(‘ー)」



姉ちゃんは、やっぱり自分を犠牲にするつもりだ。

俺は、何とか姉ちゃんが救われる方向に話を向けたかった。

姉ちゃんの将来に影を落とすようなことはしたくなかった。

でも、その方法が見つからなくて、返す言葉がなかった。





185:孤独◆48/L8w2V3g:2007/03/04(日)10:50:00ID:C7XCVN/L0

姉ちゃんは酒飲んでたこともあって

俺より先に寝てしまった。



姉ちゃんも女だから

弟の俺なんかに体を許すのは嫌だろうな。

姉ちゃんは、どうして簡単に自分を捨てられるんだろ?



もし俺と姉ちゃんが逆の立場だったら

俺は姉ちゃんと同じことが出来るだろうか。

姉ちゃんにセクロスを許すことができるだろうか。



姉ちゃんは、やっぱりすごいや。

俺は姉ちゃんと比べて、まだまだ足りないと思った。

明日からは、もっと姉ちゃんにやさしくしよう。

今まで以上に姉ちゃんのことを優先しよう。



薄明かりの中で姉ちゃんの寝顔を見ながら

心の中でそう決めた。





186:孤独◆48/L8w2V3g:2007/03/04(日)10:51:09ID:C7XCVN/L0

それ以降、父さんのいないとき

姉ちゃんとよく一緒に寝るようになった。

毎日、姉ちゃんがキスしてくれたけど、

それ以上のことはしなかった。



リアル姉がいるなら分かると思うけど

現実に姉と怪しげな関係になること望むやつなんて、まずありえない。

それは俺も例外じゃない。

家族と性的な関係になることには、強烈な嫌悪感がある。



でも慣れというのは恐ろしいもので

毎日一緒に寝て、毎日キスしてると

その嫌悪感もいつしか消えてなくなってしまう。





187:孤独◆48/L8w2V3g:2007/03/04(日)10:51:55ID:C7XCVN/L0

まるで、姉ちゃんと久しぶりに手を繋いだときみたいだ。

省吾か正六の頃、

姉ちゃんと手を繋いで歩いてるのを友達に見つかって

それで恥ずかしくなって、俺は姉ちゃんと手をつないで歩かなくなった。



しばらく姉ちゃんと手をつながないと

手をつなぐことがとても恥ずかしい行為に感じて

姉ちゃんの手のひらと俺の手のひらを触れ合わせる嫌悪感も生まれた。



俺が高校入ったぐらいの頃、二人で夜道を歩いてるとき

姉ちゃんが不意に俺の手を握った。

俺は思いっきり恥ずかしがって



「やめろよ。恥ずかしいだろ?」



とか言って抵抗したけど、

姉ちゃんはニコニコしながら



「ほら、見て見て。

 あそこに桜咲いてるよ?

 ちょっと回り道して、見て行こうよ?」



と話を逸らして、俺の抗議をさらっとかわした。



姉ちゃんは笑顔と巧みな話術で俺をなだめて、

そのまま家まで俺と手をつないで帰った。

それから、姉ちゃんと手をつなぐことの嫌悪感がなくなった。



姉ちゃんとキスすることへの嫌悪感も、この延長にあるように思った。

どちらも、一度飛び越えてから振り返ってみれば

高くて超えられない壁じゃなかった。



189:孤独◆48/L8w2V3g:2007/03/04(日)10:53:25ID:C7XCVN/L0

姉ちゃんとは下ネタ系会話も解禁になった

毎晩寝る前の姉ちゃんとの会話で、

俺の知らなかった衝撃的事実がいくつか明らかになった。



姉「ゆうくんさ、昔、あたしの下着使って変なことしたことあるでしょ?」



俺「(;゚д゚)エ?….」



図星です。

厨房の頃、姉ちゃんのパンツやブラを部屋に持ち込んで

マムコは実際どの辺の位置についてるのかとか

乳首は、実際問題どの辺りの位置にあるのかとか確認してました。



でも、姉ちゃんに興味があったんじゃなくて、

女の体の構造に興味があったんです。



姉「あたしね、あれ知ったとき悩んじゃってさ。

  叱ったほうがいいのか、

  それとも気付かない振りするのがいいのかわかんなくて

  ○○さん(姉ちゃんの幼馴染のお母さん。うちの近所に住んでる)

  に相談したんだよね。」



グボアーーーーーーーーー(‘A)

○○さんは、俺の恥ずかしいあやまちを

何年も前からご存知だったんですか?

そうですか………orz





190:孤独◆48/L8w2V3g:2007/03/04(日)10:55:17ID:C7XCVN/L0

姉「結局、繰り返さないなら、

  気付かない振りしたほうがいいだろうって

  ○○さんに言われたからそうしたんだよね



  それから、家ではゆうくんと二人きりのときが多いから

  ゆうくんに隙見せないようにとかも言われたの。

  だから、家にいるときとか

  ゆうくんにあんまり肌見せないように注意したり

  えっち系の話はしないように気を付けてたんだよ」



ごめんな、姉ちゃん。

バカな弟のおかげで無駄な気を使わせちゃって。



姉「あ、でも、もういいよ。

  ゆうくんが使いたいなら、あたしの下着貸すよ?

  犯罪ビデオ見るよりずっといいし。

  下着よりあたしの体の方がいいなら、それでもいいよ?」







191:孤独◆48/L8w2V3g:2007/03/04(日)10:57:03ID:C7XCVN/L0

姉ちゃんの一緒に寝るようになって以降

俺はオナニーをしなくなってた。



姉ちゃんがこれだけ頑張ってるのに

こっそりレイプ動画見てオナニーするのは、

姉ちゃんを裏切ってるみたいで、悪くて出来なかった。



姉ちゃんの体を借りるつもりはなかったけど

相当溜まってたおかげで、

もう少しで「パンツ貸してくれる?」と言いそうだった。

でも、なんとか理性で踏み止まった。



それから、家でも肌を見せないようにすることは

そのまま継続してもらうことにした。

清楚な姉ちゃんがだらしなくなるのは嫌だった。



以降、○○さんの自宅付近は、近づかないようになった。





出典:フルチンでレイプ動画鑑賞中、後ろ見たら姉がいた

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2013年7月29日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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