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【レイプ】アパートの隣の部屋 【告白体験談】

カテゴリー:レイプ告白体験談
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アパートの隣の部屋の奴は、しょっちゅう誰かを連れ込んで

ヤッテるようだ。時には家出娘を連れ込んで(ほとんど拉致)

乱交に及んでこともあるみたいだ。



昨日の夜もガタガタギシギシ始まった。普段から「いったいどんな奴らが

...」と思っていたこともあり、ちょっと顔を見てやろうと考えた。



音がしなくなった頃アパートの外に出て、寒い中そいつらが部屋から

出てくるのを待った。



15分ぐらいたった頃、男が一人出てきた。割とワイルドっぽい奴だ。

部屋の主ではない。おそらく悪い仲間なのだろう。

「車で待ってるから早く来いよ」

と、その男は部屋の中に声をかけてた後、路駐している車に乗り込み

エンジンをかけた。






その後3分ぐらいして、もう一人男が出てきた。

確かこの男が部屋の主だ。大柄だが穏やかでまじめそうな雰囲気で、

とても悪いことをするようには見えない。

「最近の若い奴らは、見かけでは判断できないな」

などと考えていたら、部屋の主は車の助手席に乗り、そのまま車は

どこかへ行ってしまった。



とりあえず顔を拝めたので、部屋に戻ろうとドアの前まで来たとき、

俺はあることに気がついた。

「確か後から出てきた奴は、鍵をかけてなかったんじゃないか?」



そう考えた瞬間、俺の心はドス黒い感覚に覆われてしまった。

「部屋に残されている女をヤッてみたい。俺一人ぐらい加わっても

 問題にはならないんじゃないか。」



隣の部屋のドアの前に立ち、聞き耳をたてた。

「何も聞こえてこない..」

おそらく眠ってしまったのだろう。部屋の照明はついていなかった。



少し迷った後、ドアノブを回し少し引いた。やはり鍵は掛かっていない。

この時点では「とりあえず中の様子を覗いてみたい。その後で気づかれ

ないように引き返せば、大丈夫だろう」などと考えていた。



ドアの内側を覗いてみると、俺の部屋と同じつくりの玄関がある。だが、

大きなスニーカーが4足並べて置いてあり、ぬいだ靴を置く場所が無い。

靴を履いたままでは音を立ててしまうと考えた俺は、いったん自分の

部屋に戻り靴を脱いだ。



また、自分がジーンズを履いていることに気づき、すぐに事を済ませる

為にジャージに履き替えた。

この時点で、「ちょっと覗いてみるだけでも..」という考えだったのが

完全にヤル気になってしまっていた。



























くつ下のままで、再度となりの部屋に行き、静かにあがりこんだ。

ワンルームの暗い部屋に目を凝らすと、部屋の中央に乱れたままの布団

があり、そこには誰もいなかった。


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2013年7月29日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

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