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【友達】キャパチャットワンチャイ@堀江貴文 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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彼氏できたのに他の人としてしまいました。

私はちょっとした用事で私の家の鍵を友達(男)に貸していました。返すのはいつでもいいよと言っていたのですが持ってきてくれたのです。

でも私はその日すごくHしたくて、でも彼氏と会えなくてオナニーしていました。指でクリをころころしてジュクジュクになった私は指を入れて足を開いて胸を揉んで。

全裸でした。ちょっとH気分から落ち着いてセフレを切るのをやめなきゃ・・・なんていけないことを考えている間に寝てしまいました。

友達はそんな時に来たのです。私は熟睡してチャイムに気づかず、でもドアの閉まる音で目が覚めました。突然のことに全裸なのも忘れて突然入ってきた友達を見ていました。

友達も私の姿に呆然としている感じ。

「あ・あのさ、鍵返しに・・・いないかと思って・・ちょっと待とうかなって・・・」

私はやっと我にかえって布団に潜りました。

「ありがとう。えっと、ちょっと服着るから向こう向いて」

私が服に手を伸ばして、彼に背中を向けてTシャツを着ようとしたとき

「何してたの?」って後ろから抱きしめてきました。

「別に・・ちょっと離れてよ。」

「ごめん、でもちょっとだけ触らせて」と私の手を自分の股間にもっていきました。それはもう、カチカチです。

首に舌を這わせながら手を私の股間へ、クリへ、入り口へ。

「濡れてるよ。溢れてる。」そう言うと私の足を開いて指を入れてきました。胸を揉みながら。




「あ・・やめ・・て・・だめ、ごめん、やめて」

私は自分の身体がしたがってるのはわかってたけど、友達だしそういう関係になるのは困るって思って言葉で抵抗していました。

「大丈夫」と一言いって彼は指を段々強く突き始めました。

 私はただあえぐだけ。すると彼は私を寝かせて自分も服を脱ぎ始めます。

 私は起き上がって、彼のズボンを脱がせしゃぶりつきました。彼のモノにね。そう、私はもう我慢が出来なくて吸い付いてしまったんです。

彼はしばらく「あ・・う・・」って声を出しながら私の口の思うようになっていましたが、「ゴムってある?」って聞いてきました。私がゴムを渡すとつけて、正上位で入れてきました。

 2人はただただHに没頭してしまいました。体位も彼のしたいまま、座ったり私が上になったり。

 彼はいったあと腕枕をしてくれて「さっき、何してたの?」なんて聞いてきます。

「裸で寝てただけ。入ってくるとは思わないし」

「うそー、手が股間にあったよ」

「気のせい、気のせい」

 なんて会話をしながら、いつのまにか眠りました。目が覚めて、私が口で大きくしてあげて、バックをしているとき、

彼の携帯がなりました。バックの体勢のまま彼が電話をとると、彼の彼女からでした。バックの体勢のまま話しているのって今考えると笑えますよね。

でも、彼はなえることなく電話を切った後ガンガン突いて、ちゃんといってから帰りました。後で聞いたのですが、その日は彼女とHするとき立たなかったそうです。

私は友達が帰った3時間くらい後、彼氏と会って、Hしました。

でも、彼氏にごめんなさいですね。。





マンコ





出典:おれ

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2013年7月30日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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