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【初体験】童貞卒業までに2度失神した話をする【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
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大学とは恐ろしい所で、俺みたいなコミュ障も

女の子と知り合えるチャンスがある

俺は大学2年の秋に、そのチャンスが巡って来た

舞台は大学で開催される文化祭

何を血迷ったのか、俺はリア充溢れる文化祭実行委員会に所属していた

実行委員と言えば何か凄そうだが、ようするにただの雑用係である

あまり面白い仕事は無い

そのせいか、リア充のほとんどは仕事をサボり、

やがて委員会に参加しなくなっていった

残ったのは一部の生真面目なリア充と、あまり目立たない奴ら、

そして俺みたいなコミュ障グループだった

人数が半減した委員会は急に忙しくなった

おかげで俺みたいな奴にも、アホみたいに仕事が回ってくる

他の委員と連携しないと、効率よく仕事ができない

必然的に、周りとコミュニケーションをとらざるを得なくなった




俺は全員の雑用係として、色んな部署のサポートに徹していた

大道具を運んだり、近所にチラシを配りに行ったり、色々やらされた

バザー担当の人の代わりに、軽トラを運転することもあった

俺は軽トラを運転することを密かに楽しみにしていた

なぜなら、毎回助手席に女の子が座るからである

バザーは同じ2年の女の子が担当していて、

物品回収のために軽トラを運転する必要がある

しかしその女の子はMTの免許を持っていない

そこで代わりに俺が運転を引き受け、

女の子が道案内役として助手席に乗るようになった

その女の子は特別に可愛いというわけじゃない

目ぼしい女の子は、すでにリア充たちが持っていったからである

確かに彼女はちょっとぽっちゃりしてるし、

リア充が好きそうなタイプでもない

でも俺は彼女のことが好きだった

俺のような喪男から見れば、

話しかけてくれる女の子は皆天使のように可愛く映る

その子も見ようによってはMEGUMIに見えなくもない

俺は彼女のことを密かにMEGUMIと呼んでいた

誰かと車で二人きりなど、

俺みたいなコミュ障には地獄のようなシチュエーションだが

不思議とMEGUMIとは会話することができた

MEGUMIは明るい性格だったし、

俺みたいな話下手をリードする術に長けていた

おかげで文化祭が近づくにつれて、少しずつ仲良くなることができた

文化祭当日は、MEGUMIと二人だけでバザーを仕切った

人数が少なすぎて、他に誰もヘルプに来なかったからである

俺たちはグチりながら必死に仕事をこなした

文化祭後に打ち上げをやろうというMEGUMIの言葉が、

俺のモチベーションの源だった

文化祭の後日、俺とMEGUMIは居酒屋で打ち上げをした

その日は珍しく、MEGUMIは露出が多めの服を着てきた

俺とMEGUMIは身長差があって、今日みたいな服だと胸元が見える

MEGUMIは前かがみになった瞬間、俺は素早く胸元を確認した

中身もMEGUMI級だった

「あの時はホント大変だったよね~」

MEGUMIは気づいてないのか、前かがみのままサラダをとり分けている

俺は適当に相槌をうちながら、彼女の谷間を堪能した

視線に気づかれそうになると酒を飲んで誤魔化し、

またしばらくしておっぱいを見る

MEGUMIがこっちを見れば、またお酒

おかげでアルコールがどんどん進んだ

気がつけばベロベロになっていた

MEGUMIもお酒には弱いほうだったらしい

居酒屋を出る頃には二人ともフラフラした足取りになっていた

「DVD借りて一緒に見ようよ~」

MEGUMIの提案で、俺の家でDVD鑑賞をすることになった

女の子を家に入れるのは、人生で初めての経験だ

もうこのあたりから、俺は内心で色々期待していた

一応DVDは見ていたが、酔ったテンションで全然見ていなかった

じゃれ合いからくすぐり合いが始まって、布団の中で二人暴れていた

MEGUMIが激しく動くと、太ももや腰がぶつかりあい、胸元は下着まで見える

童貞の俺は当然フル勃起だ

どさくさにまぎれて胸に触れてみたり、頬にキスしても、

MEGUMIは嫌がる素振りは見せない

いける! という確信があった

くすぐり合いが落ち着いた頃に、俺はMEGUMIを抱き寄せた

そしてチンコを勃起させたまま、とっておきの決め顔で言った

「MEGUMI、お前と付き合いたい。今日は帰したくない」

MEGUMIは酒に酔った目を潤ませて言った

「付き合うのは、ちょっと…」

チンコはしおれた

聞けばMEGUMIには気になっている人がいるらしい

そして俺のことは弟みたいなものにしか見えないらしい

死にたくなった

こんなことしてるのに、他に好きな男がいるというのか

しかし切羽詰まった童貞に後退という二文字はない

付き合うのは無理でも、もうちょっと…もうちょっとだけでも!

俺は恥を捨てた

「じゃ、じゃあ…せめて、胸見せて」

「うん、いいよ~」

あっさり了承してくれた

女ってなんかすげえ、と思った

布団の中で、MEGUMIは服を脱いでくれた

暗がりで見えにくいが、目の前には間違いなくおっぱいがある

しかも特上サイズだ

俺は開き直ってMEGUMIの胸を揉んだ

情熱と悔しさと狭間で揉みまくった

聞けばMEGUMIはFカップだそうだ

後に彼女は、その乳牛顔負けのミルクタンクを武器に、

意中の男を落とすことになる

…クソが、忌々しい

乳破裂して、その男だけ死ねばいいのに

開き直った童貞に怖いものは無い

俺はMEGUMIにさらなるお願いをした

「あのさ、胸で顔挟んでくれない?」

ぱふぱふは、巨乳好きとドラクエ好きの永遠なる夢である

夢が詰まった二つの胸に挟まり、至福の時を味わうのである

MEGUMIはぱふぱふを実行するに足る胸を持っている

今後味わえるか分からないその神技を、ぜひ体験してみたかった

「しかたないなぁ」

MEGUMIは苦笑しつつも、言う通りにしてくれた

フったことで多少哀れに感じていたのかもしれない

FカップとFカップの間は、まさに神が存在する聖域だった

両頬に当たる柔らかな圧迫、そして感じられる彼女の体温、

そしてほんのりとした汗の匂い…

これは…このまま死んでも悔いは無い

「ふひっwwwも、もっと」

「え、こう?」

俺の要求に、MEGUMIは応えてくれた

俺の首を強く抱き寄せて、もっと聖域に味わえるようにしてくれる

ただ、抱き寄せたMEGUMIの腕が俺の頸動脈を締め付けていた

首が締められてるのを知りつつ、

黙ってぱふぱふを堪能した俺を誰が責められようか

だが気がついた時は、ガチでやばくなっていた

MEGUMIの腕力は意外と強く、頭に血が上らない

おまけに胸が口をふさいでいたので、呼吸もできなくなっていた

「おぼ、ぼぼぼぼぼ、ぼぼ」

「うん、な~に?」

今更ながら顔を振ってみるが、もう全然力が入らない

MEGUMIも顔を振る俺は単に甘えているのだと思い込み、力を抜かない

こんなアホなことって本当にあるのだろうか?

まさか本当にこのまま死ぬのか?

世界が遠くなっていくのを感じていた

意識が薄れて、やがて何も分からなくなった

気がつけば、俺は彼女のぱふぱふから解放されていた

俺が意識を失ったのは、ほんの数秒らしい

MEGUMIは俺が失神したことに気づいていなかった

ただ腕を放した途端、ぐにゃりと俺が

ベッドに転がったのを見てビックリしたらしい

俺はとっさに「呼吸出来なかったよ~」と言って笑った

失神したとはさすがに言えない

結局その日は、そのまま寝ることにした

失神して以降、お互いお酒が限界まで回り、眠気に勝てなくなった

寝てる間にお酒は抜けたが、次の日も朝から乳繰り合った

付き合うことはないが、お互い完全に開き直っていた

俺は俺でMEGUMIの服を全部脱がしたし、MEGUMIも俺のチンコを触ってくる

というか触られてるだけでイキそうだった

これはもう間違いなく最後までしていい雰囲気である

気が済むまで触り合いをして、

さぁそろそろゴムをつけようかと思ってたら、

MEGUMIにストップされた

「お風呂入りたいんだけど」

MEGUMIはアホである

女の汗臭い体が至高であるというのに

だが、これはこれでチャンスである

童貞には底知れない夢がある

女の子と一緒に風呂に入るのも、その一つだ

今こそそれを叶える絶好のタイミングである

「じゃあ一緒に風呂入ろうよ」

「え~、恥ずかしいからやだ」

やだ、じゃねーよ

男は絶対に叶えなければならない夢があるんだよ

「ど、どうしても…」

「だめだよ~」

お湯を溜めると、一人で先に入ってしまった

ちくしょう

もちろんこのまま待っているはずがない

俺はすぐさま風呂の扉を開けた

「ちょっと…w」

MEGUMIは慌てているが、気にしない

俺はチンコフル勃起のまま、彼女の浸かる湯船に侵入した

MEGUMIは熱い湯が好きらしく、風呂の温度はかなり高かった

対する俺はぬるま湯が好きで、熱い湯に入るとのぼせてしまう

が、果てなき性欲は熱湯に打ち勝った

俺はMEGUMIを膝にのせ、その胸に吸いついた

「子供みたいw」

とMEGUMIは笑ったが、受け入れてくれた

さりげなく尻でチンコを刺激してくれたりしていた

女神過ぎる

冒頭でも言ったけど、MEGUMIは少しぽっちゃりしている

でも俺はぽっちゃりが好きだ

どこを触っても柔らかいし、何より抱き心地が良い

ちょっとだらしないくびれとか、もうそれだけで満足である

俺は熱湯に耐えつつ、MEGUMIの体を堪能した

暑さで火照ったMEGUMIはエロく、

時々吐息混じりの喘ぎ声を耳元に吹きかけてくる

もうそれだけでとんでもなく興奮した

時間の経過など忘れてしまっていた

気がつけば、俺は完全にのぼせていた

「顔真っ赤だよ。大丈夫?」

MEGUMIに言われて、ようやく気付いた

「やばいやばいwちょっと夢中になり過ぎた」

さすがに長い間、湯に浸かり過ぎている

俺は一旦外に出て涼もうとし、浴槽で立ちあがった

その瞬間、足元がふらついた

のぼせる時って、湯に浸かってる時じゃなくて、

湯から出た瞬間に来るみたい

俺はふらつきながら、片足を浴槽から出そうとし、そのままよろけた

気づけば色々とヤバいことになっていた

何も聞こえないし、何も分からない

視界も狭くなっていた

MEGUMIの顔も見えない

足先の感覚も無くなっている

「だいじょおお…お…おお?」

俺は最後にそんなことを言っていたらしい

そのまま前のめりになって壁に頭を打ち、湯船に頭ごと突っ込んだ

目覚めは最悪だった

MEGUMIが半泣きで俺のことを見降ろしてくる

俺はと言うと、素っ裸のまま大股開きで浴室に転がっていた

おまけに白目をむいて、だらしなく口を開いていたらしい

で、口から唾液みたいな何かを垂れ流していたとか…

まるで薬中か何かだ

これ以上ない醜態をMEGUMIに晒してしまった

俺が意識を失っている間、

MEGUMIはテンパって救急車を呼び掛けていた

その前に目覚めてホントによかった

ただでさえ恥ずかしいのに、救急隊員にまでお世話になったら、

一生のトラウマになる

というかふらついた時に、

MEGUMIにぶつからなかったのは不幸中の幸いだ

後から聞いたが、倒れてもしばらくはチンコ勃起していたらしい

なんという執念、なんという童貞力

最終的に笑い話にしてくれたMEGUMIはマジで神だ

その日は体調を考慮して断られたんだ

で、しばらく会えず

MEGUMIが例の男に告白する数日前に家来てくれた

罪悪感<<<<性欲

MEGUMIに襲いかかる→甘いんだよ童貞が→ら、らめぇ…→童貞卒業

いざって時にゴム着けれなくて焦ってたら、

MEGUMIがさっそうとゴム着けてくれて

正常位でグイグイ押し込まれて、

だいしゅきホールドで、開始1分で暴発

2回戦以降は完全に言いなり

1回戦終了後、二人仮眠 

→ 起きたらムラムラしたのでMEGUMIにちょっかいをかける

→ とっくみあいで負ける → 「まんこ舐めろ」 → 悔しい、でも嬉しい…!

→ ご褒美に騎乗位 → 何これエロ過ぎ気持ちよすぎwww → 瞬殺

2回戦はこんな感じ


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2013年5月1日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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