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【泥酔状態】出張先で 【告白体験談】

カテゴリー:泥酔状態での告白体験談
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数年前に女の子2人と僕との3人で出張という、とても既婚者の僕には、またとないビックイベントがありました。女の子は、スリムな身体をしていて、美人なM香と背が低く、ロリ系なK美でした。僕は、その出張が決まった時から、どうにかエッチな思いをしたいと、考えていました。

僕は、やはり、見知らぬ土地で開放的になり、酒を飲み酔った勢いで…というのが、理想だと思っていました。

 2人のうち、K美は、酒好きで、ノリもよく、結構僕と仲がよく、K美とのエッチを第1目標にしていました。あわよくば、M香との3Pも…と思ってましたけど^^:

 昼間の仕事も終わり、いよいよ飲み屋で3人の打ち上げです。案の定、僕とK美は、飲みまくり、かなり、盛り上がっていました。あわよくば、M香も、と思っていたのですが、M香は、酒が飲めず、僕とK美のテンションに押されながら、なんとか、付き合ってくれてる感じでした。

 飲み屋を出ても、飲み足りない僕とK美は、2次会しようってことになり、コンビ二で酒やツマミを買い、ホテルの僕の部屋でやることにしました。テンションの低いM香も付き合いで、参加してくれました。

 部屋の中でもかなり盛り上がってしまい、隣の部屋の人が苦情を言いに来るほどでした。

 かなり酒も飲み、12時を過ぎた頃、M美は、眠いと言って、自分の部屋に帰ってしまいました。時々彼氏とのエッチの話などして、3P突入を狙っていたのですが…残念です…

 M香がいなくなった後も、K美と2人で飲み続け、彼氏は何回するだとか、どこが感じるだとか、エッチな話に切り替えていきました。また、K美が、トイレに行った隙に持参してきた媚薬をK美のサワーに混ぜて、一気に飲ませました。K美もかなり、酔っていて、様子もなにかモゾモゾし始めてきました。

 そろそろいい感じになってきたので、ベットに座っていた僕は、K美の腕を取り、引き寄せ、隣に座らせ、KISSをしました。初めは少し嫌がりましたが、背中を撫ぜながら、ディープKISSをしていると、K美も舌を入れてきて、クチュクチュといやらしい音だけが、部屋に響くようになりました。Cカップの胸を揉むといやらしい声を洩らしはじめました。その声はかなり、大きく、壁の薄いこのホテルでは、隣に聞こえていそうで、KISSをして、口を遮りました。





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2013年7月30日 | 告白体験談カテゴリー:泥酔状態での告白体験談

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