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【学校】麻子との体験 その1 【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
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僕が中学2年生のときの話です。

この頃の年齢になると一番性に興味をもつころなので、男の子は女の子の体に興味を持ち始め、また逆に女の子は男の子の体に興味を持ち始め、よくイタズラで、女の子が男の子の股間を触ってきたりしました。



ある日僕は部活が終わって忘れ物を取りに教室に取りに行くと、そこに同じクラスで一番ムチムチとした体の由美子と、奈津子がいました。

奈津子は「たくちやんどうしたのこんな時間に?」

僕「あぁ・・忘れ物とりにきたんだよ」と言うといきなり由美子が

「たくちゃんって、かなり女子か人気あるんだよ。私も好きなんだよね」

すると奈津子も「私も〜。」と言った瞬間奈津子が僕のチンポを強く握ってきました。

僕はびっくりして

「なっ!?なにするんだよっ・・・やめろよ。」と言って抵抗しようとしましたが、由美子に押さえつけられて身動きがとれませんでした。

すると奈津子が

「たくちゃんさ言葉は嫌がっていても、チンポが硬くなくってきてるよ・・・おおきいね」と言ってしごいていました。

由美子も「あ〜大きい・・・やらしい・・舐めちぁえ」と言ってフェラさられました。

「あっ・・・由美子・・やめてくれ」と言っても2人はニヤニヤ笑っているだけでした。

そして由美子は次に、はちきれそうなフトモモを僕の顔をはさんできました。




由美子「ほ〜らたくちゃんどう?私のフトモモは?」

僕「やめてくれ・・・」僕はもう頭が真っ白になっていました。

奈津子「すごいビクンビクンいってるよ(笑)由美子たくちゃんの顔みてみなよ、気持ちよそうな顔してるでしょ。たくちゃん気持ちいい?」

僕はこのとき正直に

「きもちいい・・・・あっ!!!・・・イク」といって奈津子のサラサラで綺麗なストレ−トな髪にかかってしまいました。

2人は「すごーい・・たくさんでたね。またやってあげるよ」と言って教室から出て行ってしまいました。



その後席替えで、僕は由美子と一番後ろの席が隣になり、授業中に由美子が何食わぬ顔して、僕のチンポを触ったりしごかれたりしました。



—–



由美子と一番後ろで席が隣同士になってから、授業中にも関わらず由美子は右手で僕のチンポをジャージの上から揉んだり、力強く握ったり、しごいたりしていました。

時には生で触ってきたりして

「やっぱり大きいよねぇ〜あっ何か透明な汁が出てきたぁ〜やらしいチンポ・・」

と言ったりしてきました。

授業中しごかれているので当然集中できないし、ノ−トを書く力も入りません。

僕は

「由美子・・もうやめてよ・・やだよこんなの」と言っても由美子は

「はぁ?絶対ヤダッ!あんたさ、いつもやめてって言ってるけどチンポはやめてっていってないじゃん。」と言いつつ

「ほらっイっちゃいなよっ。」

激しくジャージ上から今度は生でしごきました。

僕はこのような事をほぼ毎日されていました。



ある日いつものように由美子にチンポを触られていたとき一つ上の先輩達が授業が早く終わり廊下を歩いていました。

僕の席は一番後ろなので教室のドアから見えてしまうのです。

このときドアは開いていて僕は

「ヤバイ・・気づかれませんように」と祈っていましたが、3年生で可愛いと評判の沙織さんが僕たちの姿を見て、笑みを浮かべながら教室に戻っていきました。

「気づかれた!?ヤバイ!!」と思って冷や汗が出ました。



昼休みに沙織さんが

「ね-放課後教室きて」と言ってきました。

放課後僕は言われた通り、教室に行くと沙織さんと、陽子さん、早智子さんがいました。

早智子さんは部活に行く前だったので青のスパッツと体操着を着ていました。

沙織さんが

「2時間目さ由美子と何やってたの?」と聞かれましたが、僕は何も答えることができず黙っていると突然陽子さんが

「こういう事やっていたんでしょ?。」と言いながら僕のチンポを触ってきました。

「大きい!なにこの感触っ!!沙織〜早智子触ってみ」

沙織さんは

「どれどれ・・やらしい・・なんでこんなに大きいの?」と言って触ってきて早智子さんも

「いつも由美子にしごかれてるから、こんなに大きくなったんじゃない。本当に大きいね〜中2のチンポって感じじゃないよね。たくちゃんすっげぇ気持ちよさそうじゃん。気持ちいい?」

と3人の先輩はニヤニヤ笑いながら僕のチンポをいじっていました。

僕は

「はい気持ちいいです・・」と答えました。

陽子さんは

「私達と由美子とどっちがいい?」と聞きましたが僕は頭がポーとしてきて答えに少し時間がかかると早智子さんが

「どっちなの?」と言いながら2人は激しく手コキをはじめました。

「先輩たちです」と答えた瞬間イってしまいました。

そして、陽子さんの顔と早智子さんの青いスパッツにかかってしまいました。

早智子さんは

「うわぁ、精子かかちゃったよ、ちよっとシミにならないかな・・ま〜いいか・・男がイクところ初めてみれたから」

陽子さんは

「本当にAVとかエロ本とかと一緒だ・・」と言って顔を拭いていました。

沙織さんは

「ちょっと早いよ。私まだ少ししか、しごいてないよ。早智子と陽子ズルイよぉ」と言うと陽子さんが

「ごめんね次は沙織やっていいよ」と言って陽子さんと沙織さんがディープキスをしました。

僕は初めてみる女子同士のキスに見とれてしまいました。

すると早智子さんが

「何?興味あんの?沙織〜たくちゃんとキスしなよ」と言って沙織さんがキスしてきました。

沙織さんは舌を絡ませてきました。

僕のチンポを激しく、しごいてきてまた立ってきました。

陽子さんと早智子さんはニヤニヤ笑っていて陽子さんが

「見て-また元気になったぁ沙織あれやってみ、フェラチオってやつ」と言って沙織さんは初めはゆっくり、そして段々と早くなってきました。

陽子さんは

「すごいね・・見てたくちゃんの顔、超気持ちよさそうじゃん。」

数分後僕は沙織さんの口の中にだしてしまいました。

沙織さんは飲んで笑っていました。

陽子さんは

「楽しかったよ・たくちゃん今度は私も気持ちよくさせてね」

早智子さんは

「今度は私がフェラしてあげるよ。つ-かスパッツシミになっちゃったし。」

そして沙織さんは

「精子って変な味・・たくちゃんのチンポってなんかいい感じだよ由美子がいつも触ってる気持ちがわかった。・・それじゃね」といって3人の先輩たちは行ってしまいました。



次の日1時間目が始まってすぐに由美子が少し不機嫌ながら

「ねぇ昨日ずっと見てたんだどっ!・・由美子より先輩達の方が気持ちいいって、ねぇあんた、それはどういうこと?ねぇどっちがいいのよっ!ねぇっ?ねぇどっちなのっ?」

と言っていきなり激しく手コキを始めました。

僕は

「あっ・・由美子」言うと由美子はニヤリと笑い

「そうでしょっ!。絶対先輩たちに、あんたのチンポ渡さないっ!たくちゃんのチンポは由美子のモノだげだからねっ!わかった?たくちゃん」

僕は

「うん・・わかった」と答えるしかありませんでした。

すると由美子は

「分かったご褒美に、今日は一日中チンポ触っててあげるよ。何回イクか楽しみだなぁ・・」とって行って僕は一日中しごかれ5回もイってしまいました。


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2013年7月30日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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