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【浮気・不倫】バイト先の先輩の虜に…。 【告白体験談】

カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談
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 の続きです。





先々週末の出来事を書かせて頂きます。



美樹さんとエッチをしてからというものの、すっかり虜になってしまっていた僕は、

次の日から大学の講義の最中も美樹さんの身体や口使いを思い出しては半勃ち状態になり…ということを繰り返していました。



その日の夜、先輩から1通のメールが届き「週末、バイトの後空いてる?」との内容が…。



僕がすぐさま「空いてますよ」と返すと、「じゃーうちに来ない?一緒にご飯食べようよ」との返事。



ご飯を食べるのに「うちに来ない?」 という事は…。



否が応でもご飯の先に待ってるであろうエロいことを想像してしまい、その時からオナニーを約1週間の間我慢することにしました。






それからの1週間、何度も美樹さんとのことを思い出しては抜きそうになり、それを何とか堪え…という日々を送り、土曜のバイトの日をむかえました。



バイト中、2つ隣で涼しい顔をしてレジを打っている美樹さんを見ては、勝手に妄想したりして、その日のバイトはあっという間に過ぎ去りました。



僕はラストまであったので早上がりの美樹さんを先に見送り、終わった後すぐさま美樹さんの家に向かいました。



そして、流行る気持ちを抑えながらエレベーターに乗り、美樹さんの家のチャイムを押すと、マイクロミニのヒラヒラしたスカートにTシャツという部屋着にしてはやたらエロい格好で出てきました。



そして、僕が靴を脱いで上がるなり、僕に抱きついてきて「会いたかったよ〜」と甘えた声を出してきました。



すると美樹さんの甘い香水の香りと声に1週間我慢してた僕のものは即座に反応してしまい、あっという間に半勃ちの状態に…。



いきなりやばいな…と思ったものの、そのまましばらく抱きしめていると、美樹さんは「凄い当たってるよ…」と苦笑気味に言いながら、ジーパンの上から手で擦ってきました…。



そんなことをされたら早くもエロい気分になってしまい、堪りかねた僕はそのまま美樹さんにキスをしました。すると、美樹さんはむしろ待ってたかのように舌を絡めてきて、僕もそれに合わせてディープキスをしていると、突如「続きは後でしよ」と元気よく言って部屋の中に行ってしまいました。



このままエッチに…と思っていた僕は拍子抜けな感じでしたが、後を追って部屋に入ると美樹さんはエプロンを付けようとしてました。



そして「まだ途中なんだよね」と言いながら手を洗い、キッチンに立つと、手際よく野菜を切り始めました。



さすが元奥さんやってただけあるなと感心して後ろから見ていると、マイクロミニからスラリと伸びてる足やその後姿に徐々にまた興奮してきてしまい、気付けば後ろから抱きしめてました。



すると、美樹さんは一旦手を止めて「切りにくいじゃん」と言いながら顔だけ振り返ってきたので、僕はそのままキスをし手は胸を弄ってました…。



美樹さんは「ン…」と言いながら、手にしてた包丁をまな板の上に置き、僕はキスを何度もしながら、片手で胸を揉み、もう片方の手で足を触り…と完全にエロモードになっていました…。



そして、足を触りながら徐々に手はミニスカートの中にいき、パンツの中に手を潜りこませようとしたところ、「まだダメだよ…」と言って僕の手を制止してきました。



制止してきたといっても軽く抑えられてる位だったので、そのまま手を潜り込ませて触ると、すでにヌルっとした感触でした。



手が入ると美樹さんはもう制止することなく、「アッ…ヨシ君…アッ…」など言い始め、僕もその声に興奮を覚えながらどんどんヌルヌルになっていく美樹さんを攻めていました。



しばらく攻めていると「もう立ってられないよ…」と言い、その声に興奮を覚えた僕はイカしてあげるべくクリを中心に攻めると、美樹さんはあっという間に「アッ…イッちゃう…」と声少なにイッてしまいました。



そして、イッてしまうと「若者はエッチだな〜」と言いながら今度は僕のものをジーパンの上から触り始め、「(料理し終わるまで)待てない?」と笑いながら聞いてきました。



アホらしくも僕が「待てそうにないです」と答えると、「待てなそうだね」と楽しそうに言いながら、僕のベルトを外し始めました…。



僕はされるがままジーパンを降ろされ、トランクスを降ろされ…下半身だけ露出している恥ずかしい格好にされると、「ココ座って」と背後にあったイスに誘導されました…。



そして、僕がイスに腰掛けると美樹さんは立てひざを付いて僕の足の間に顔を埋め、勃った僕のものを下から舐め上げてきました…。



舐められた瞬間に凄い快感が押し寄せ、舐めあげられる度に「アッ…」と心の中で言ってました…。



1週間待ち望んでいた美樹さんの舌使いはねっとりとしていて気持ちよく、手コキを軽くされながらカリ部分を咥えられた状態になると、早くもイキそうに…。



「美樹さん、もうイッちゃいそうです…」と言うと一瞬口を離し、「えっ、もうイッちゃうの?」と上目使いで見られ、「1週間我慢してたんですよ…」と返すと、「私の為に我慢しててくれたの?」と嬉しそうに言われました。



そして、「じゃー今日はたくさんラブラブできるね」と楽しそうに言うと、再び美樹さんは口に咥え、唾液を垂らしながら激しくされました…。



イスに座った状態なので少し体勢不十分といえども、美樹さんの口使いは物凄く気持ちよく、できれば美樹さんの頭を誘導して、自分の気持ちいいリズムで動かしてイッちゃいたい位でした…。



しかし、僕の意思とは裏腹に美樹さんはねっとりゆっくり舐めたり咥えたりし続け、気付けば僕のものは美樹さんの唾液でべちょべちょの状態になってました…。



そしてまた口を離すと、そのまま手で扱きながら「気持ちいい?」と聞いてきたので、「やばいですよ…」とだけ返すと、「やばい?」と楽しそうに言いながら手コキのスピードを速めてきました…。



ただでさえ気持ちいいのに激しくされ、グチュグチュいうエロい音が速まるのと同時にあっという間にイキそうになってしまい、「美樹さん…もうイッちゃいます…(口でして下さい)」と言ったのですが、口に咥えられることはなく楽しそうに上目使いで見ながら手コキを続けられ、そのまま手でイカされてしまいました…。



1週間溜めていたせいか、自分のTシャツや髪はもちろん美樹さんの洋服や顔にまで飛んでしまい、「すいません…」と言うと、「1週間って長いんだね」と笑いながら言ってくれ、大人の対応に救われました。



出典:体験談

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2013年7月30日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

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