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【看護婦】不運と幸運 Ⅲ【告白体験談】

カテゴリー:看護婦との告白体験談
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前回の続きを投稿させていただきます

射精事件があったその日の夜、病室に智恵さんが来ました。

智  「ご飯おいしかったですか?」

僕  「はい…」

なんとなくぎこちない会話。

智  「さっきはごめんなさい!」

僕  「なんで智恵さんがあやまるんですか?」

智  「だって…」

僕  「・・・・・」

しばらく会話が無い時間が続きます。

もう恥かしいものはないし、こうなったら思い切って聞いてみようと決断した僕。

僕  「智恵さん?」

智  「なんですか?」

僕  「さっき僕が出しちゃったとき智恵さんはどう思いました?」

智  「どうって言われても…」




僕  「興奮しました?」

すると智恵さんはベッドの横にあったパイプ椅子に腰かけ

智  「実はちょっとだけ興奮しちゃいました」

僕  「へぇー、ちょっとだけ?」

いじわるそうに聞く僕。

智  「凄く興奮しちゃいました」

僕  「やっぱり興奮してたんですね」

智  「だって長い間見てなかったんですもん」

僕  「何を?」

さらにいじわるそうに聞く

智  「何をって、だからそのー」

僕  「はっきり言ってくださいよ」

智  「射精するところを…」

僕  「僕のどこから射精するところですか?」

恥かしそうに病室の床を見たままの智恵さん。

智  「〇〇さんのペニスから射精するところです…」

僕  「ペニスって。智恵さんエッチー(笑)」

智  「もう〇〇さんのいじわるっ!」

さらに追い込む僕。

僕  「智恵さんは今まで何本のおちんちんを見たことがあるんですか?」

智  「言うんですかー?」

僕  「もう今さら恥かしがらなくってもいいじゃないですか」

智  「えー、でもー」

僕  「ねっ、何本?」

智  「〇〇さんのを入れて3本です」

僕  「うっそー、3本だけ?」

智  「はい…」

僕  「じゃあさ、その3本の中でどれが一番大きかったですか?」

智  「・・・・・」

僕  「ほらっ、言って!」

智  「〇〇さんのです…」

僕  「俺の?ほんとー?」

智  「だってあんなに大きくなるとは思ってませんでしたもん」

僕  「そっかー」

こんな会話ができるのも病室が個室であった為です。

そしておもむろに椅子から立ち上がり

智  「そろそろ戻りますね」

僕  「はい」

智  「それじゃあおやすみなさい」

僕  「おやすみなさい」

その夜、あの恥かしそうに話す智恵さんのことが頭から離れずに、興奮していた僕はなかなか眠れませんでした。

翌日。

相変わらず枝村さんは『大胆拭き』をするのですが、さすがにちんちんをタオルでしごくことはしませんでした。

数日後。

僕も溜まってきているのがわかったので、我慢できずにトイレの個室に入ってオナニーをしようかと思いましたが、まだギブスをはめていた僕は、トイレに行く時にも看護婦さんがついてきます。

まんがいち音がしたらとか、匂いが残ったらなどと考えるとなかなかオナニーをすることができませんでした。

射精事件から1週間後。

体を拭いてもらう時には毎日のように勃起していた僕。その様子をみかねたからなのでしょうか。

夜8時ごろに智恵さんが病室にやってきました。

手にはタオルと枕カバーを持っていました。

僕  「どうしたんですか?」

智  「あのー、枕カバーの交換に」

僕  「でも昼間に交換したじゃないですか」

智  「実は…」

僕  「どうしたんですか?」

智  「枕カバーをもってきたのは他の看護婦さんにあやしまれないようにする為で。本当は…」

僕  「本当はっ?」

智  「〇〇さんのお手伝いが出来ればと思って…」

僕  「お手伝いっ?」

智  「そう、お手伝いです」

僕  「いつもやってもらってるじゃないですか」

智  「そうじゃなくて...」

その時、僕はすべてを理解しました。智恵さんは僕のちんちんの世話をしにきたのだと。

僕  「もしかして下の?」

智  「そっ、そうです…」

僕  「いいんですか?っていうか他の看護婦さんにばれませんか?」

智  「それは大丈夫です」

僕  「それならいいんですけど…」

すると智恵さんは僕の目をまっすぐに見て

智  「ズボン脱がせてもいいですか?」

僕  「えっ?いきなりですか?」

智  「だめですか?」

僕  「いやっ、いいですよ…」

さすがに照れる僕。

智  「それじゃあ失礼します」

僕  「はっ、はい」

ズボンに手をかけた瞬間僕のちんちんは最大勃起を始めました。

智  「えっ?」

僕  「ごめんなさい」

智  「い、いやっいいんですけど…」

そしてパンツの上からおもむろに僕のちんちんを撫で始める智恵さん。

智  「痛くないですか?」

僕  「大丈夫ですよ」

実は早くこの勃起したちんちんをパンツの中から開放したかった僕。

僕  「ごめんなさい、パンツも…」

智  「はい」

パンツを脱がせ始める智恵さん。勃起したちんちんに引っかかり脱がせにくそうでした。

そして完全にパンツが脱げると僕の勃起したちんちんが智恵さんの前に姿をあらわします。いつもは枝村さんもいるのですが、この時は智恵さんだけだったので、さらに興奮する僕。

智  「じゃあ触ってもいいですか?」

僕  「お願いします」

すると小さい右手でゆっくりと僕のちんちんを握る智恵さん。

智  「硬いですね。それに熱くなってますよ」

僕  「興奮してるんで…」

智  「動かしてもいいですか?」

僕  「はい」

ゆっくりとしごき始める智恵さん。しだいに強弱をつけしごいていきます。

僕  「気持ちいいです」

智  「そうですか」

僕  「上手ですね」

智  「恥かしいじゃないですかー」

照れる智恵さん

僕  「玉も触ってもらっていいですか?」

智  「はいっ」

空いていた左手で玉を揉む智恵さん。指先で片方の玉ずつ転がしたりとかなり手馴れている様子でした。

僕  「もういっちゃいそうです」

智  「いいですよ。出してください」

僕  「あっ、いっいくー」

この前と同じぐらいの精子が飛び出しました。

智  「いっぱい出ましたね」

僕  「はっ、はい」

智  「ちょっと待っててくださいね。今、綺麗にしますから」

タオルで僕の精液を拭き取ってくれる智恵さん

智  「そしたらパンツとズボンを戻しましょうか?」

僕  「お願いします」

もと通りに履かせてくれた智恵さんはゆっくりとパイプ椅子に座り

智  「分かっていると思いますけどこの事は内緒ですよ」

僕  「えー、どうしよっかなー(笑)」

智  「もー、いじわるっ。お願いしますよ」

僕  「わかってますよっ」

智  「じゃあおやすみなさい」

僕  「おやすみなさい」

静かに病室を出て行く智恵さん。僕はというと再び勃起していました。

不運と幸運 Ⅳ (final )に続く…







 


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2013年7月30日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談

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