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【職場】恩師の奥さんT美(3) 【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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恩師の奥さんT美(2)





ホテルの脱衣場で俺の体を拭き上げているT美。恩師であり上司でもある人妻T美とまさかホテルでこんな関係になろうとうはその日の朝までは予想すらできなかった。







今日は卒業式。朝早くから式典の準備に追われる職員たち。



T美は俺と二人で来賓の受付をする役割だった。クラスの担任でもしいれば式典に参加するのだが入社1年目の俺には受付くらいの仕事しかない。



広報の顔としてこの高校や業界団体に顔の広いT美が受付の責任者となった。



俺はサポートとしてT美の仕事を手伝うことに。






何度もこの仕事をしてきたT美にとっては顔を見るだけでどこの誰だかわかるようでいつもの笑顔で来賓に接している。



やがて式典が始まり滞りなく終了。卒業式のあとは決まって謝恩会が開かれることになっており職員も全員が参加することになっている。



といっても謝恩会で盛り上がるのは卒業生を担当した先生たちと学生たちと窓口でやりとりをしていた学生課の事務の女の子くらい。



広報のT美や俺はその輪の中に入ることもできず、二人で隅っこでジュースを飲んでいた。



二十歳になっている学生がほとんどだが、学生という身分のため酒は一切なし。2時間程度で謝恩会は終了しそれぞれのクラスで行われる二次会へと参加するためバラけていった。



俺、T美、学生課のT子、経理のM代は二次会には参加せずに帰るとことになったのだが、せっかくだから夕飯を食べていこうということになった。



近くのファミレスに移動し個々に注文を終える。事務の女の子3人に男が俺一人という結構、うれしい状況ながらドキドキしていたのを覚えている。



女が3人集まると強いもので俺は質問責めにあっていた。



T美だけでなくT子もM代も結構、話すことが多かった。T子は俺よりも1年あとに入社、M代は俺と同期だった。



同期ということもありM代とはT美以上に仲が良かった。T子はT美以上に天然ボケで失敗が多く、俺に泣きついてくることが多かった。



T美とは例の件から急速に距離感が縮まっているしM代とT子も気兼ねなく話せる間柄。



ちなみに年齢は俺25才、T美23才、M代23才、T子19才。T美とT子は同じビジネス系の学校を卒業して今の会社に入社している。



わずかながらみんなよりも年上の俺に対する相談事といえば恋愛関係が多く、今日もその話題ばかりだった。



T美「ねえ、M代さあ、例のこと聞いてみれば??」



M代「えっ〜、恥ずかしいよぉ」



T子「えっ、何ですか何ですか?」



どうやらM代は悩みがあるらしい。恥ずかしい相談って・・・と平静を装いながらドキマギしていた俺。



T子はまだ未成年で恋愛経験もそんなになさそうで目をキラキラさせながら興味津々。

(後からわかるのだがT子は俺の想像をはるかに上回るツワモノだった)



T美「M君なら大丈夫だよ。男のヒトにしかわからない心理ってのもあるしさ。相談すれば少しは気が晴れるんじゃないの?」



M代「そ、そうだね。じゃあ・・・でもやっぱり恥ずかしいよぉ」



T子「恥ずかしいって・・・うふ、何かなぁ」と相変わらずノーテンキなT子。



T美「じゃあ、あたしが聞いて上げるよ、M君、あのね・・・」



とT美が話しかけたところでM代が静止する。



M代「やっぱり、いいよ、T美〜」



T美「ダメダメ、もう半年以上悩んでいるじゃん。解決する見込みあるの??」



M代「ないけど・・・でもさぁ」



T美「ほら、そうでしょ。あのね、M代って付き合って1年くらいになる彼氏がいるんだけど避妊してくれないんだって」



俺「ぶっ・・・」っとそっち関係の話だろうと想像はしていたが避妊の問題って結構、ストレートな問題だなぁと内心思う。



23ともなればそれなりの経験はあるだろうが、普段は下ネタなんて話すような間柄でもないし、M代はナマでしているのか・・・などと良からぬ想像をしてしまう俺・・・。



T子「えっ、M代さんってナマなんですかぁ〜」と予想もしないT子の反応にみんなビックリ。



T美「T子、、、ナマとかそんな生々しいい言い方しなくても・・・」



M代「Tちゃん、声大きいし・・・」



あどけない顔つきで「セックスなんて知りません〜」というようなオーラのT子の「ナマ発言」に俺も正直動揺した。



学生たちの間では「T子は絶対処女だし彼氏もいない」という噂が広がっており、T子をモノにしてやろうと思っていた独身の先生たちも結構いたし、実は俺もその一人だったりした。



T子の「ナマ発言」に凍りついた空気を払うかのようにT美が話を続ける。



T美「M君さ、M代の彼氏はどうも避妊に対する知識というか意識が乏しくて、中で出さなければイイって思っているみたいなの」



俺「うんうん」・・・確かにそう思っているヤツも俺の仲間にも多いね。



T美「M代は自分で基礎体温管理しているからヤバい日にはエッチしなくていいようにさりげなく避けてきたみたいなんだけど、今度の連休に旅行に行くんだって。しかも彼氏が誕生日とかでそのお祝いも兼ねてるから間違いなく、旅先でエッチすることになるみたいなんだけど、ちょうど危険日なんだって。」



俺「ふむふむ」・・・旅先って開放感からいつもできないこととかしちゃうんだよねぇ。



T美「M代は自分で避妊具買って持っていくみたいなんだけど、彼氏が使ってくれるかわからないっていうの」



俺「でも、付けてってお願いしているんじゃないの?」



M代「うん、もちろん毎回お願いしているよ。じゃあ付けるねって言ってから入れてくるんだけど実際にしていないことが多くってさ、気がついたらおなかの上に出されているの」



俺「そうか・・・でも、ナマって明らかに感触でわかるんじゃないの??」



T子「なんか、ドキドキしてきちゃいました」とボソボソと独り言のようにつぶやくT子



M代「うん、ゴムつけていると正直、あたし苦しいからそれを感じないときって付けていないってことだと思うの」



俺「入れちゃったら手遅れかもしれないけど、その場で拒否できないの??」



M代「・・・」と何やらモゾモゾするM代



T美「M代ね、入れられちゃうと拒否できないんだって・・・」



恥ずかしそうにM代は続ける



M代「今の彼ってさ、あたしも経験豊富ではないけどエッチの相性はものすごくいいのよね」



俺「うんうん」



M代「入れられた瞬間からもうどうでもいいってくらい気持ちよくなっちゃうの。危険日じゃないし大丈夫だよって自分で思っちゃうんだよね」



俺「そうかぁ、こればかりはお互いの意識を高めるしかないよなぁ」ともっともらしいけど自己責任という一番簡単な答えに逃げてしまう俺



T美「そうかぁ、、、あたしはそこまで詳しく聞いたいなかったから拒否すればいいじゃん・・・くらいしか考えてなかった」



俺「でも今度はマジでヤバそうなんだろ?思い切って彼氏に打ち明けてみなよ」



T美「うん、あたしもそれがいいと思うな」



M代「うん、そうする。たぶんわかってくれると思うんだよね」



T子「あたしなんて危険日とか調べてないけどいつもコンドーさんはしないですよ」



とまたも爆弾発言のT子



T美「えっ、あんたそうなの??」



M代「・・・」呆然とするM代



俺は俺で学生たちの噂を半信半疑ながらも「T子は処女」と思い込んでいたフシがあったのでこの発言はかなりショック。



T子「うん、だって中出ししなければ妊娠しないっていうからさ」



T美「バカ、あんたホントにそう思っているの?」



M代「そうだよ、そんな彼氏ダメだよ」



気がつけば二人でT子を責めている。



突然怒ったような口調になった二人に責められたT子の表情がみるみる変わっていく



T子「そ、そんなに怒らなくても・・・だってあたし本当にそうだと思っていたんだもん・・・」



俺「T子ちゃんさ、自分でも学生時代に避妊のことって習ったでしょ?」



T子「うん、でもあたしあまり興味なくってぜんぜん覚えてないの。そうしたら彼が俺が教えるからって・・・」



俺「今の彼氏が始めてなの?」



T子「ううん、違うよ。6人目くらいじゃないかな」



19歳にして6人というのは多いのか少ないのかは人それぞれだろうが俺にとってもT美にもM代にもその人数は十分すぎるものだった。



T美「じゃあ、初めから避妊していなかったの?」



T子「うん、初めての彼にいろいろ教えてもらったからそれからずっとだよ」



M代「Tちゃん、初めてっていつなの??」



T子「うーんと、高校2年だったかな。でも長続きしなくってさ、今の彼はまだ3ヵ月くらい」

まさかT子がここまで経験済みだったとは誰もが想像すらできなかった。



いつしかM代の相談からT子の経験談になっていた。



T子は本当に性に対する知識に乏しく、高校時代にも半ば騙されたような感じで処女を喪失していたことが判明。

相手は大学生だったらしいのだが、恋は盲目と言ったもので遊びなれた大学生に軽く口説かれカラダを捧げてしまったらしい。



女のセックスに対する価値観は体験した男によるというがT子の場合は始めての彼にアブノーマル志向に仕込まれていた。



T子の口から「フェラチオ・顔射・口内射精・中出し・69・バック・アナル・バイブ・ローター」・・・衝撃的な言葉が次々出てくる。



一番セックスに関係ないと思われていたT子が4人の中で一番経験が豊富であった。



気がつけば自分のムスコはビンビンになっている・・・T美もM代も自分では経験したことのないような会話にやや顔を赤め

ながら聞いている。



止まることのないT子の話にT美が口を挟むように「ねえ、そろそろ帰ろうか」と切り出す。



M代「そうだね」



T子「はーい、いい子は帰ります〜」



ここでお開きになった。自宅の方向が同じT美は俺の車で帰ることになり、助手席にT美が乗り込む。



T子の衝撃発言にお互い無言のまま車は高速道路を東へと走る。



T美「ねぇ、人は見かけによらないね」と沈黙を破ってT美が口を開く。



俺「そうだなぁ、ぶっちゃけ経験ないと思っていたTちゃんが一番、経験豊富なんだもんなぁ」



T美「あたしなんてT子の言っていた言葉の意味、ほとんどわからなかったよ」



俺「まー、いわゆるアブノーマルってやつだからねぇ」



T美「ふうん、あたしはたぶん普通しか経験ないなぁ・・・これからもずっと・・・」



俺「家でしてみればいいじゃん」



T美「無理だよぉ、あの人カタブツだし、ものすごく淡白だからねぇ。あたしもエッチはよくわからないしさ」



俺「そうか・・・それじゃあ難しいなぁ」



T美はいわゆる「普通のセックス」しかしたことがないらしく、T子の会話にほとんど付いてこれなかったそうだ。



T美「T子が言っていたこと、ぜんぜんわからなかったんだけどさ、教えてもらえるかな・・・」



ちょっと照れながらT美が俺にお願いしてきた。



俺は運転しながらT子の言葉を思い出しながら説明した。



想像すらできなかったプレイの数々、バイブ、ローターというものの存在、すべてが始めてのT美のとっては刺激が強すぎたようだ。



T美「・・・・・・すごいね」



俺「そうだねぇ、セックスって普通の基準があいまいじゃん。これが普通でこれが普通じゃないってないと思うんだよね」



俺「T子のように初めからいろいろと仕込まれちゃえばそれがT子にとっては普通なわけじゃん」



T美「そうだね、あたしって実はあの人が二人目なのね。始めての人とも付き合いが長かったけどやっぱり普通だったもんなぁ」



俺「俺も正直に話すとエッチの経験は別れた彼女だけなんだ。でもエッチの内容はT子に近かったかも。」



T美「それってM君がしたかったからなの?」



俺「それもあるけど彼女は俺の前に付き合っていた人が一人いて、その人にそれなりに教えてもらっていたみたい。さすがに道具使うまでは俺も経験ないけど」



T美「そっかぁ・・・あたしの友達ともお互いのエッチの話をすることあるんだけどさ、あたし以外のコっていろいろしているみたいなんだよね」



俺「うん」



T美「友達の会話についていけないけど知ってるフリしてうなずいたりしたし。「気持ちいいよねー」・・・なんて話を振られても困っちゃうけど「うんうん」なんて合わせちゃったりね」



俺「セックスってさ、エッチとかエロイとかもちろんそういうことなんだけど、俺は愛し合う人とだけできる究極の行為と思っているんだ」



T美「うん」



俺「正直、俺は普通のエッチでは満足できないかな。愛する人にたくさん愛して欲しいし愛してあげたい」



T美「それはだれでもそうなんじゃないの?」



俺「もちろん、その通りだよ。でもさ、普通では感じることのできない悦び、快感っていうのもあるんだよ」



T美「あたしにはよくわからないよ」



俺「家でセックスしているでしょ?」



T美「うん・・・それなりに」



俺「幸せ?」



T美「あまりそう感じたことはないかも」



俺「なんで?」



T美「だって、キスして触られて入れられて出して・・・ってそれだけだもん」



俺「えっ、気持ちいいことしてもらってないの??」



T美「T子が話していたようなことなんてしたことないし、あたし口でしたこともないよ」



T美は本当に普通のセックスしかしたことがないようだ。ある意味、ダンナの性欲処理をしているに過ぎない様子。



T美「前の彼氏はそれなりに気持ちいいと思うこともあったけど今はそういうのないね。」



俺「それでいいの?」



T美「良くないけどどうにもならないじゃん」



俺「そりゃまあ・・・」



T美「やっぱり結婚する相手、間違えたのかなぁ」



俺「そんなセックスだけで判断しちゃだめでしょ・・・」



T美「友達の話でもT子の話でもM君の話でもさ、セックスって気持ちよくなるためのものではないの??」



T美「結婚前から淡白なのは分かっていたけど結婚すれば変わると思った。友達がしているみたいなことしてもらえると思っていた」



俺「・・・・」



T美「あたしだってセックスで気持ちよくなりたいし、気持ちよくさせてあげたいよ。」





田舎の高速道路のインター近くというのはラブホが密集していることが多くこの地域も同じだった。



インターを通るたびに目に入ってくる輝かしいネオン。その度に横目でそれを見ていたT美を俺は見逃していなかった。



が、俺から誘うなんてできない。恩師であって上司の妻だもん・・・。



この事実さえなければたぶん、深いことを考えずに俺からホテルに連れ込んでいただろう。



T美「ね、次の出口で降りよっか」



こうなるのは必然だった。俺は自らの口から言葉には出せないと思っていたがT美の口からその言葉を出るのを待っていた。



俺「ん、なんで??」



T美「いじわるしないでよ、わかっているでしょ」



俺「いや、わからない」



あくまでもシラを切る俺。



T美「抱いて・・・」



俺「そんな、ムリですよ。」



T美「いいの」



俺「ダメです。いくらなんでも恩師の妻ですよ。しかも今は上司だし」



T美「そんなの関係ないよ」



日ごろからT美に会話で押されることが多い俺だがいつも以上に押しが強いT美・・・これは本気だろう。



T美「意気地なし」・・・黙ったままの俺に言い放った言葉で俺の理性が吹き飛んだ。



自分は人妻、相手はダンナの教え子、今は部下・・・そんな男に「抱いて」と切り出すのは並大抵の勇気ではできないだろう。



そこまで覚悟を決めた相手に対し、自分の立場だけで拒絶していた俺はT美に話しかけた。



俺「わかりました。その変わり俺の話を聞いてください」



車を運転しながら俺はT美に対する気持ちを打ち明けた。



自分の上司でなければ無理やりでも奪ってやりたいと思うほど想いを寄せていたこと、今でもその気持ちは少しも変わっていないこと、今日、抱いてしまったらその気持ちはさらに強くなるだろうということ。



人妻を抱くということは不倫ということ。公になれば自分だけでなくT美にも、そして部下に妻を寝取られたとして恩師であるダンナもタダでは済む問題ではないということ。



すべてを話し終わったときT美が真剣な眼差しで「うん、覚悟はできてる」と答えた。



たかが一度の浮気じゃないか・・・と思う人もいるだろう。が、俺自身は遊びでセックスをすることはできない。

セックスという行為は俺自信、愛する人と愛を確かめる行為と思っているからだ。



だから人妻とかそういう問題よりもセックスをするということはそれは終わりでなく始まりを意味するということでもある。



高速道路を降りてホテルに向かう。俺もT美も無言だった。



ホテルのエントランスに入ると平日ということもありほとんどが空室だった。



T美「わぁ、こうなっているんだ」



そうか、T美はホテルも始めてなのか・・・。せっかくなので一番高い部屋を選んだ。



T美は遊園地に遊びにきたかのようなはしゃいでいる。T美の腕はしっかり俺の腕に絡みつきどこから見ても仲良しカップルで不倫の気配など微塵にも感じられない。



部屋に入るなりテレビをつけたり浴室を覗き込んだり、ベッドに寝転んだり・・・無邪気なT美を見るのは始めただった。



T美「ねぇ、これがおもちゃってやつ??」



ローターやバイブの自販機を見つけ話しかけてきた。



俺「あぁ、そうそう、俺も実際に使ったことはないけどねぇ。結構、イイらしいよ」



T美「ふうん、買ってみよう」というと財布を取り出し小さなローターを買った。



俺はT美とホテルにいるというだけで舞い上がっている。ここでもT美のペースにはまったままだ。



T美「さすがにあのバイブってのはムリかなぁ・・・あれを入れるんでしょ??」



俺「うん、そうみたい。ビデオで見たことあるけど中でグリングリン回るんだよ」



T美「だってあんな大きいの・・・入るのかなぁ・・・」



俺「えっ、俺だってそれくらいあるじゃん」



T美「ウソばっかり、そんな大きくないじゃん」



そうだ、俺は病気で倒れいたいたときに一度T美に見られているのだ。



ふと、お互いが無言になる・・・今まではしゃいでいたT美が急におとなしくなった。



T美「先にシャワー浴びてきていい?」



俺「ダメ」



T美「えっ、さすがにシャワーも浴びずにはイヤだよぅ」



俺「一緒に入るから」



T美はちょっと照れながら「そっか、そうだね、うん、そうしよう」



浴槽にお湯を張り俺が先に入る。曇りガラスの向こうで服を脱ぐT美のシルエットが見える。



シャツを脱ぎ、スカートを下ろし、ブラを外す。そしてパンティに手をかけるとスルリと脱いだ。



そんな状況にホテルに入ってから緊張のあまり萎縮していたムスコも元気100倍といったところだ。



今更この状況でムスコがどうこういうものでもないし、俺はシャワーを浴びながらT美を待った。



ガチャリと浴室の扉が開きT美が入ってきた。



恥ずかしそうにタオルを胸と下半身を隠すように入ってきたT美は俺の前までくるとタオルを外した。



夢にまで見たT美の裸体。Tシャツごしでしか見たことなかった豊満な乳房。乳首は淡いピンクだ。

別れた彼女も美乳の持ち主だったがそれ以上だ。ツンと上向いた乳首にきれいなお椀型の乳房。

ヘアーは俺のアパートに来たときにチラリと見ているが改めて見ると本当に薄い。



シャワーのお湯が乳房からお腹、ヘアと滴り流れる。



ボディーソープを手に取り泡立てT美のカラダに塗りつける。同じくT美は俺のカラダに塗りつける。



T美「カラダを洗ってあげるのは家でもしてあげるんだよねぇ。勢いでその場で出しちゃうことも多いね」





俺「あぁ、前にアパートに来たときそんなこと話していたよね」



T美「うん、泡ってそんなに気持ちいいのかなぁ」



俺「アソコを泡でっていうのはマジでヤバイと思う。体をその手で触られるだけでも気持ちいいし」



T美「ホントだ、もうおっきくなってるね」



そういうとT美が俺のムスコを握った。1ヶ月前にアパートでT美に触られて以来だ。あのときは体調が思わしくなかったし、こういう目的ではなかったが今は違う。



T美の手の動きに合わせて思わず口から声が出てしまう。



俺「気持ちいい・・・」ちょっと情けない声だったがそれがT美にはうれしかったらしい。



T美「素直にそう言ってもらえるのってうれしいな」



その表情は本当にうれしそうだ。そんな笑顔で手コキをされたら正直、このまま出てしまいそうだ。



俺はさりげなくT美のつかんでいるムスコから手を離すとT美の肩越しに両手で乳房を撫で回した。



「あっ・・・」とT美の口からこぼれる声。柔らかい胸の感触だけでなくその声だけで俺はイキそうだった。



優しくT美の乳房を揉みしだく。まだ乳首には触れない。優しく時には強く、強弱をつけた愛撫にT美の口からはため息のようなあえぎ声が漏れる。



あえて乳首を避けてじらす。たまにわざと指先で軽く乳首を擦るように触れる。



ビクンとカラダを震わせるT美。乳首はかなりの性感帯のようだ。



チュッとうなじにキスをする。そのまま休めることなく右耳、肩、首筋、左耳と舌を這わせる。



T美「あっ、あっ、ダ、ダメだよぅ」



ここで間髪入れずに乳首責めに入る。指で転がす、つまむ、弾く・・・乳首への愛撫をじらされていてT美は俺のこの愛撫に耐え切れず床に座り込んだ。



T美「・・・」はぁはぁと荒い息遣いのT美。そのまま振り返ったT美の目の前にはこれ以上はないだろうというくらいに硬直した俺のムスコ。



T美「どうすればいいの?」



どうすれば・・・というのはフェラチオのことだろう。T美の話が本当なら俺はT美のリップバージンを奪うことになる。



俺「はじめは手を添えて舌先で軽く舐めてごらん」



言われるがままにムスコを握りちょうど裏スジのあたりをペロリ。



T美「こうでいいの??」慣れない手つき、舌使いで必死にカリやサオに舌を這わせる。



俺「うん、そう。たまに舌先に力を入れてみて」



その言葉に舌先に力を入れてT美が再び裏スジを舐める。



ヤバイ、気持ちいい。



今の彼女は俺が気持ちいいと思えるレベルになるまでそこそこ時間がかかった記憶がある。



T美に素質があるのか俺が興奮しすぎているのかわからないがたったこれだけの舌技で爆発しそうな勢い。



俺「今度は唇でキスしたり舌で舐めたり・・・いろいろやってごらん」・・・素直に従うT美。



俺「じゃあ次は咥えてみて。あまり奥まで入れるとオエッってなるから注意してね」



T美「ンン・・・」T美は俺のムスコを咥えこんだ。



特に指示をしたわけではないのだがT美は舌を絡ませたり、添えた手をリズミカルに動かしていた。



初めてとは思えないくらいの気持ちよさ。本当に初めてなのか・・・と疑いたくもなったがぎこちない動きは慣れているとは思えない。



俺「このまま出すのが口内射精っていうんだよ」という言葉に上目遣いで見上げるT美。



口に出されたくないと思えば自ら口を放すはず。その目は「出していいよ」と訴えているかのよう。



湯気で見にくくなっているとは言うもののあのT美が小さなお口で俺のムスコを咥えている。







俺「出る・・・」という言葉とともに俺は大量にT美の口に放出していた。



T美「ん、んん・・・ん・・・ごくん」



なんとT美は初めてにして飲んでしまったのだ。



T美「んー・・・にがいよぉ」と渋い顔。



俺「吐き出しちゃえばよかったのに」



T美「えっ、それでいいの??」



俺「普通は吐き出しちゃうかも・・・飲んじゃうのは「ゴックン」といってこれもアブノーマルの1つかな」



T美「そ、そうなんだ〜・・・あたしは考えることなく飲んじゃった。だってM君のだもん。吐き出したらもったいないし・・・」



すごいうれしいんその言葉。元カノさえ、口内射精に至るまで2年、ゴックンはさらにその1年後だった気がする。



っていうか、T美は意外とアブノーマルプレイでもイケるかも。俺が普通といえば普通だと思うだろうし、俺のプレイに対し何の疑念も持っていない。



そうと分かれば今日は徹底的にアブノーマルな世界を体験してもらおうと決め込んだ俺。



T美「さっきあたしのおっぱい触ったでしょ?すごくヘンな気持ちになっちゃった。あれが気持ちいいってことだよね」



俺「あれくらいで満足されちゃあ困るなぁ」



T美「ふふ、そっか。もっと気持ち良くしてくれるんだね」



その後、浴槽で初めてキスをした。キスだけダンナ以外とはしない・・・と言っていたT美だったがT美の方から唇を重ねてきた。



T美の背後から顔だけをこちらに向けたT美としばらく唇を重ねたあと、俺はT美の唇に舌を割り込ませる。

絡み合う二人の舌。同時にT美の乳房、乳首を愛撫する。その快感に耐え切れなくなったようにT美は唇を放すとこちらに振り返り抱きついてきて「こんなキスも初めてだよ。ねぇ、ベッド行こう」と耳元でささやいた。



脱衣場でT美にカラダを拭いてもらう俺。相変わらず元気なムスコを見てT美がからかう。



T美「さっき出したばっかりなのにスゴイねー、あの人は2度目はないからなぁ」



いよいよT美とカラダを交える瞬間を迎えることになる。



つづく。



続編:恩師の奥さんT美(4)





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2013年7月31日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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