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【看護婦】少年患者③【告白体験談】

カテゴリー:看護婦との告白体験談
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ナースステーションに戻り1時間程経ち見回りの時間になりました。

何事も無く一通り見回るとすぐ大輝君の病室へ向かいました。

「待った?」

「待ちくたびれた。」

「そのわりにはこっちは元気いっぱいじゃない?」

毛布越しに起ったチンチンを指で弾きました。

「斎藤さんの足音が聞こえてきたらこうなっちゃった」

「じゃぁ早く済ませちゃいましょ。遅くなると他の看護士さんが見に来るかもしれないから。」

早速大輝君のパンツを降ろしチンチンを扱きます。

「いつでもイッテ良いからね。」

「さ…斎藤さん…触っても良い?」

「どこを触りたいの?」

「…オッパイ…」

片手で制服のボタンを外しブラをたくし上げました。「どうぞ」

慣れた手つきで揉んできます。




「出そう。」

私はチンチンをくわえラストスパートに入りました。

そして口の中に射精しました。

ティッシュに精子を出して「明日私休みだけど我慢できるよね?」

「出来ないかも…」

「我慢して、私も我慢してるんだから。」

「…わかった…我慢する。」

「いい子ね。来週またしようね。おやすみ。」

足早にナースステーションへ戻りました。

朝、大輝君の病室へ寄って帰ろうとしましたが大輝君がまた発情したら母親に見られると思い大輝君に会わずに帰りました。

翌日からまた昼間の看護に戻りました。

昼間は病室での処理は出来ないので大輝君が我慢出来なくなったらナースコールして、私がトイレへ連れて行き個室で処理して戻るの繰り返しでした。

そしてまた夜勤が回って来ました。

いつも通り業務をこなし、先週と違う中年の看護士と世間話や仕事の話をしてる時に

「私の担当の大輝君、先週夜勤の時お風呂入れるの大変だったんですよぉ。1時間くらい説得してやっと入ってくれたんです。」

「若い子は恥ずかしがるからね。」

「もう一週間お風呂入ってないから、今日入れてあげないと…」

「じゃぁ早めに行ったほうがいいよ。寝ちゃうかもしれないから。」

「もしかしたら1時間で戻れないかもしれないですけどいいですか。」

「大丈夫。どうせ何もないから。」

私は長時間退席するアピールをして大輝君の病室へ。ドアを開けると大輝君は着替えを準備して車椅子に乗って私を待ってました。

「大輝君ったら。せっかちなんだから。」

「だって先週のこの時間にはもうお風呂入ってたんだよ。斎藤さんが遅いんだもん。」

「ゴメンね。でも今日は先週より長くお風呂の時間とったから。」

脱衣所に入り大輝君を裸にしました。そして今回は私も一緒に裸でお風呂に入る気持ちでした。

「今日は私も一緒に入るから大輝君が脱がせて。」

制服のボタンを上から順に外し脱がせてくれました。さすがにブラのホックは私が外します。すると大輝君が肩からブラを降ろして行きました。そして最後にショーツを降ろし大輝君は脱がせた下着を私に返します。

私が脱いだ服を片付けてる間大輝君は私を見てます。浴室に入り大輝君を洗います。そして今回は私の体を大輝君に洗ってもらいました。髪は洗うと後で香りで他の人から聞かれるとまずいので体だけにしました。大輝君がスポンジを持った時、私は言いました。

「私は大輝君の手で直接洗って欲しいなぁ。」

大輝君は喜んで手に沢山泡を付けまず背中を洗い、向かい会うと大輝君の手はまっすぐ私の胸へ。私は大輝君の好きな様に洗わせました。しばらく胸を洗うと手は下の方へ降りて行きます。おヘソを洗われた時はくすぐったくて笑いそうでした。そして手は準備万端に潤った割れ目の方へまっすぐ向かいます。

淫毛を洗っていると時々クリトリスに指が触れると体は正直に反応してしまいます。大輝君は私が感じてる様子を見て楽しんでる様に思えました。そして指が膣内へ進入し、中を掻き回すのです。

指の動きは前回とはまるで別人のようで、的確にGスポットを攻めて来たのです。

私は頭が真っ白に成り、気がつくと大輝君が私の体をシャワーで洗い流してました。

私達は一度お風呂に浸かり体を温めるとまた洗い場に上がり本番を開始しました。

唇を重ね舌を絡め合いながら私は大輝君のチンチンを、大輝君は胸と割れ目をまさぐり合い気持ちが高まると大輝君を寝かせ前回と同じくお互いの性器を愛撫し合いました。

大輝君の攻撃に負け我慢出来なくなり私はチンチンを手放し体制を変え割れ目でくわえこみました。

私の腰は無意識に激しく動き、それに答える様に大輝君も下から突き上げました。お互いの腰がぶつかり合う度に私の高揚感は増して行きます。

大輝君も限界が近い様で腰の動きが更に激しくなります。

「…出る…」

「…待って…私も…イク…」

大輝君が一足速く絶頂を迎え腰の動きが止まりましたが私はもう少しでイケそうなのでそのまま腰を打ち付け続けました。間もなく私も絶頂を迎えしばらくは大輝君の上でぐったりしてました。

「斎藤さん?そろそろお風呂から出た方がいいんじゃない?」

「まだ時間は有るから大丈夫よ。もう一回しましょ。」

「いいの?」

「今日は特別よ。大輝君明後日退院だから今日が最後だと思うし…」

私はチンチンを抜きゴムを取り替え再び挿入。また腰を激しくぶつけ合います。

私が上体を起こすと上下に揺れる胸を見た大輝君は両手で揉み出しました。

大輝君の突き上げる強さは激しさを増し、私の胸を揉んでる大輝君の手に寄り掛かってしまうほど感じてしまいます。

大輝君は私をゆっくり倒し体が重なり合うと私にキスをして強く抱きしめました。

上半身は密着してるのですが下半身は欲望のままに動き続けるのです。

そして限界が近くなった大輝君は私の腰を掴み、これまでにない強さで突き上げて来ました。

私もその衝撃で限界が近くなり、大輝君の腰はその衝撃を十数回繰り返し止まりました。腰が止まった瞬間今度は私から腰を振り、約一分後私も果てました。

「大輝君。私今のが1番気持ちよかったわ」

「斎藤さんにそう言って貰えて嬉しい。」

私達はしばらく余韻に浸り、服を着て大輝君を病室に帰し私も仕事に戻りました。

そして夜中3時を回った時大輝君からナースコールが。先輩の看護士も心配になり「私も付いて行こうか?」と言いましたが私はとりあえず一人で向かいました。

「どぉした?」

「斎藤さんにもう会えなくなると思ったら悲しくなっちゃって…僕が退院してからも会ってくれない?」

「…気持ちは嬉しい…でもやっぱりもう会えないわ。大輝君は未成年だから会ったりしたら私犯罪者になっちゃうもの…」

「…そんな……………じゃぁ最後にもう一回だけ」

「…それは…お年寄りはそろそろ起き始めるから……それに今度からは一人でしないといけないのよ。見せてあげるから今度からのために今一人でしてみて。」

「…うん。わかった…」

私は制服を開きブラを上げパンティーを脱ぎ大輝君のベッドの横の椅子に座り足を上げて見せてあげると大輝君はチンチンを出して扱きました。大輝君が興奮しやすい様に胸を揉み割れ目を広げて見せました。そして大輝君は5分程で果てました。

「一人で出来たじゃない。私もこれで安心できるわ。」

「でも斎藤さんが居ないと興奮する自信がないよ。」「でもこれからはそうしないとダメよ。」

大輝君は泣きそうな顔していたので私は何かいい案は無いか考えた末

「一人で出来るって約束して。約束してくれたら私退院する時にプレゼントあげる。」

「わかった。約束する。」

「じゃぁ明日の朝退院する前にプレゼント持って来るね。私もう少ししたら帰るけど見に来なくても大丈夫?」

「大丈夫。」

そして私は仕事に戻り、朝6時大輝君に会わずに帰りました。

昼過ぎに起床した私は大輝君にあげる物を準備しました。

それは写真です。私はデジカメを持って顔や全身を写しそして下着姿や裸でいろんなポーズで20枚程撮りプリントして小さいアルバムにまとめました。

翌日大輝君が退院する日です。病室では母親が荷物をまとめています。

私も手伝っていると大輝君の主治医が来て

「大輝君のお母さん、退院後の注意点や次回の検査日など伝えたい事が有るので別室へ来て下さい。」

と母親を連れて出て行ったので

「約束してたプレゼント。家に帰ってから絶対一人で見てね。」

と小さいアルバムをわたしました。

「ありがとう。早く見たいな。」

「大切にしてね。」

大輝君はアルバムをしまうと、車椅子に乗り引き出しに残ってる私物をまとめ始めました。

その中に携帯がありました。

「大輝君携帯持ってるんだね。ちょっと見せて」

私はこっそり大輝君の番号を入手しました。

携帯を帰し、荷物をまとめてしばらくすると母親が来て

「斎藤さんには大輝の面倒見てもらってなんとお礼を言っていいのかわかりませんが、半月間お世話になりました。大輝もお礼言いなさい。」

「斎藤さん…ありがとう。とても楽しかったよ。」

「私も大輝君と居て楽しかったよ。」

そして大輝君は退院していきました。


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2013年8月1日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談

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