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【看護婦】少年患者その後【告白体験談】

カテゴリー:看護婦との告白体験談
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その後一週間して大輝君が検査しにやって来ました。私は外来担当では無いので会いに行くことはできません。

始めから会えない事はわかっていたのであきらめていてその日も普通に仕事をしていたら医師と看護士長の二人が私の所に来て

「斎藤さんちょっといいかしら?」

「はい。何でしょうか?」「斎藤さん大輝君覚えてるでしょ?」

「わかりますが大輝君が何か?」

「今日大輝君が検査で来たんだけど大輝君のお母さんが仕事に行っちゃって大輝君が帰れないのよ。大輝君もお母さんからは帰りはバスかタクシーで帰りなさいって言われたらしいんだけど危ないでしょ。病院の送迎バスも夕方まで無いし。だから担当だったあなたに大輝君のお世話をしてもらうかあなたに午後休みを取って貰って送って欲しいのよ。」

突然の嬉しい知らせにびっくりしました。

「リハビリだったら私より介護士さんが見たほうが…」

「普通はそうなんだけど、介護士さん達も昼過ぎには老人ホームに行っちゃうから、その後夕方まで一人になっちゃうでしょ?あなたの仕事はみんなでカバーするから、お世話して貰うか半休で送って欲しの。お願い出来るかしら?」

「…わかりました。じゃぁ昼で帰ります。」

半休を選びました。

12時になり帰り支度を済ませナースステーションに行くと看護士長の横に大輝君が松葉杖で待ってました。「じゃぁ斎藤さんよろしくね。」

「はい。大輝君久しぶりだね帰ろっか。士長お先します。」

私は大輝君の肩を持ち私の車まで行きました。車に乗り込むとさっきまで静かだった大輝君が喋り出しました。

「斎藤さん、今日仕事はいいの?」




「大輝君を送るために午後休んだのよ。上司命令で。」

「そうなんだぁ。仕事の邪魔してごめんなさい。」

「気にしないで、それより大輝君今家に帰ったら誰かいるの?」

「お父さんもお母さんも仕事だしお兄ちゃんも学校だから誰も居ないよ。」

「じゃぁ今すぐ帰らなくても問題なさそうね。」

「どこか連れてってくれるの?」

「私のマンションに来る?期待してるんでしょ?大輝君のチンチンは元気になっちゃってるもん。」

助手席の大輝君の股間に手を起きました。

「だって斎藤さんがくれた写真で毎日斎藤さんを思って一人でしてたんだもん。斎藤さんを見るだけで起っちゃうよ。」

「プレゼント喜んで貰えて私も嬉しいわ。」

マンションに着き部屋に入りました。

「大輝君お昼食べた?」

「ご飯はいらないよ。それより…」

「ちゃんと食べないとダメよ。大輝君くらいの年齢はちゃんと栄養を捕らないと。じゃないとしてあげないよ。」

適当に料理を作り二人で食事を済ませました。

大輝君はもう我慢出来ないみたいで洗い物をしてる私を横で見てました。

洗い物が終わり大輝君を連れて私の寝室へ行き、ベッドに大輝君を押し倒しキス、舌を絡め合い大輝君のズボンのベルトを緩め脱がして行きます。

「このベッド写真にも写ってたね。」

「毎日写真見てるんだもんね。覚えてるはずよね。」「うん。斎藤さんが毎日寝てるベッドで出来るのが幸せだよ。」

「私もこの部屋に男性を入れるのは大輝君が初めてよ。」

「嘘でしょ?」

「本当よ。一人暮らししてから彼氏居ないし、男友達でも寝室までは入れた事ないのよ。大輝君は特別よ」

「特別って?」

「友達以上恋人未満の事かな。」

「恋人未満て事は恋人にはなれないの?」

「この間も言ったけど大輝君はまだ未成年だから恋人にはなれないの。でも恋人と同じ様にエッチはしてるから恋人未満なのよ。」

そう言う会話をしているうちに大輝君を裸にして、

私はフェラ開始しました。口と手で扱いてあげていると大輝君は私の頭を掴み腰を振って来たのです。

根本までくわえこまされるので呼吸が苦しくて溜まらずに、大輝君にタップして離してもらいました。

「もう、息出来なくて死ぬかと思ったわよ。」

「ごめんなさい。」

「女の子には優しくしないと嫌われちゃうわよ。」

「えっ?僕の事嫌いになった?」

「そうじゃないけど、将来大輝君に好きな女の子が出来たら優しくしなさいって言ってるの。」

「僕はずっと斎藤さんが大好きだよ。」

「じゃぁ優しくして。」

私は服を脱いで下着姿でベッドに座ると大輝君は行きなりブラを取ろうとしてきます。

「慌てないで、まずはキスしてブラの上から触ってから脱がせるのよ。」

唇を合わせ大輝君の舌が口の中に入って来たので私は吸い付く様にしゃぶると肩に乗っている大輝君の手が下がって行きました。大輝君の指先が肩紐をなぞる様に膨らみへ向かい手をいっぱいにひろげ胸を包み込むと円を描く様に揉んで来ました。

私もチンチンを撫でます。すでに先っぽが湿っていたのでまるでサイドブレーキを持つ様にして親指で湿っている先っぽをグリグリと触ると大輝君は

「う…ぐっ…うぅ…」

と私の口の中に吐息を漏らしていたのですが直後に

「ん…はっン…」と私も漏らしたのです。

大輝君がブラの上から乳首を攻撃して来たんです。

大輝君の右手が私の背中に周りホックを外そうとするのですが、片手なので難しいみたいで苦戦していました。(両手使えばいいのに)外すのを諦めブラの下から手を入れ揉んで来ました。手を動かしている内にブラが捲れ上がってオッパイ丸出し状態になりました。仕方なくオッパイを揉まれたまま私がブラを外しました。動き易くなった大輝君の手は好き放題揉みまくって来るのですが私を気持ち良くする事を忘れて居ない様で、人差し指は乳首をクリクリと刺激してくれました。

たまらずキスをやめ喘いでしました。

私は大輝君のチンチンを握ってるだけで動かしてませんでした。

「そろそろ斎藤さんもパンティー脱いじゃえば?」

と言われたので立ち膝になると大輝君が脱がせてくれるので左足をショーツから抜き右足に残した状態でいると大輝君は私のアソコを撫でて来ました。手は徐々に下がり中指が割れ目に当たると上から下に線をなぞり汁を指先につけそのまま中に入って来ました。

数回指を出し入れしてから中で指を曲げ擦ると私は胸を大輝君の顔に押し付けてもたれ掛かり快楽に浸っていると大輝君は乳首をナメ始めたのです。私は足の力が抜けそのままお姉さん座りになりました。大輝君の手の上に座ってしまった為大輝君の指の動きがすべて私の中に伝わり、指とは思えないくらい感じてしまいました。

感じている私を見て大輝君の指は激しく中を掻き回すとグチュグチュと淫靡な音をたてていました。

「ハッ!…ダメ…いっ…イッちゃう!」

シーツをグッチョリ濡らし大輝君に抱き着きくと休む暇も無く大輝君の手がまた動き出しました。

「やっ…休ませて…よ…お願い…だから…」

大輝君は手を止め私を横に寝かせ

「斎藤さんがすごく気持ち良さそうだったから」

と言いキスして来ました。私は大輝君の手を胸へ導くと大輝君はキスを止め

「これからもたまに会いに来てもいい?」

と聞いてきます。

「大輝君と休みが合う日だったらね。でもまずは足を治すのが先よ。そしたら治ったお祝いにデートしようか?」

「本当に?約束だよ。」

「うん。約束。今度連絡するから」

「じゃぁ僕の携帯の番号教えるね。」

「大輝君の番号知ってるよ。」

「えっ?いつの間に?」

「この前、退院する時に見ちゃった。」

「もしかして連絡してくれる気だったの?」

「今の約束の連絡する計画だったのよ。」

「なんか嬉しい」

大輝君は目を潤ませます。「大輝君。そろそろさっきの続きしよっ。」

と言うと私は大輝君の頭に跨がりアソコを擦り付けると舌が入って来ました。

私もフェラをしてあげていると、大輝君は器用にクリトリスを舐めながら割れ目の中を指で掻き回して来ました。

私は我慢出来なくってしまい

「大輝君、私欲しくなっちゃった。入れるよ。」

体の向きを変え腰を沈めました。(ゴム付けるの忘れた)

いつもどうり大輝君が下、私が上でしていると

「僕、上になりたい」

「足大丈夫なの?」

「膝立ちなら大丈夫だよ」大輝君は体を入れ替え私の上に覆いかぶさり勢い良く突き刺します。

大輝君は私の手を掴みさらに奥まで入れるのです。私は大輝君の温もりを体全体で感じたくなり大輝君を引き寄せ強く抱き着きました。大輝君の顔がちょうど私の胸の谷間の位置に有りオッパイで挟みさらに両腕で頭を固定する感じでした。頭を固定された大輝君は動きづらいのか腰の動きがゆっくりになったので私は頭を離しました。

「ゴメンね。動きづらかったでしょ?苦しくなかった?」

「動きづらかったけど苦しくはなかったよ。斎藤さんのオッパイに挟まれて幸せだった。」

「そう。じゃぁ何回でも挟んであげる。」

もう一度頭を胸で挟みました。でもやっぱり腰の動きに勢いがなく私は物足りなくて自ら膣内に力を入れてチンチンを締め付け始めると大輝君は驚いた様子でした。大輝君は顔をあげて

「そんな事…出来る…の?すご…く気持ち…いいな。」

「ン…そう?よかった、…ンっ…喜んで…貰えて。」

しばらくすると

「斎藤さん…僕限界…ゴム付けて…ないけど…?」

私は気持ち良くてそんな事どーでも良くなり

「いい…よ…そのまま…中に……」

「でも…そんな事…したら赤ちゃん…出来ちゃう…じゃない?」

そして

「…もう…出る!」

大輝君は抜こうとしましたが、私の本能が働き膣内をこれまでにない程キツク締め付けチンチンが抜けない様にして更に足を大輝君の腰に絡めました。

するとすぐに私の体内に勢い良く熱い液が放出されました。

私もこの歳で初めての中出しを体験して、口では言い表せない高揚感がありました。

別にイッた訳でもないのに気持ち良かったのは覚えてます。

「…本当に出しちゃったよ」

「大輝君は気にしないで。」

「気になるよ。どーするの?」

「洗い流すから多分大丈夫よ。」

「多分じゃ心配だよ。」

「じゃぁ大輝君が洗ってくれる?」

私は大輝君を連れて風呂場に行き大輝君に精子を垂れ流している割れ目をシャワーと指で洗って貰いました。洗っている内に二人共また興奮しちゃってそのままもう一回ハメちゃいました。お風呂から出てお互いを身体を拭き合いっこしてると大輝君のチンチンはまた元気になっちゃいました。

しかたないのでそのまま脱衣所で大輝君を寝かせフェラで抜いてあげました。

大輝君にいつまでも裸を見せてたらまた起っちゃうと思い射精してすぐに服を着て

「先に上がるよ。」

って出て行きました。

時計を見るともう四時半を回っていました。

大輝君が脱衣所から出てきました。

「大輝君、そろそろ帰る時間じゃない?」

「えっ?もうそんな時間?もっと斎藤さんと一緒に居たいよ。」

「私も居たいよ。でも家族が帰って来る前にお家に戻ってないと心配するでしょ?」

「帰りたくないよぉ〜。」

大輝君は泣きそうな顔をします。

「そうだ!大輝君のアドレス教えて。メールならいつでも連絡出来るから」

大輝君とアドレス交換しました。

「これで淋しくないでしょ?」

「……」

「写メも送るからね!」

「……」

「大輝君が喜ぶ様なエッチな写メだよ。それでも帰らない?」

「わかった。帰る。」

ようやく大輝君を説得して車に乗せました。

「道教えて。」

大輝君に道案内してもらいました。

大輝君家までは車で10分ぐらいで着きました。

そしてサヨナラのキスをして大輝君は車を降ろして私は車を走らせ家に戻りました。

それから毎日メールをしてます。

お風呂上がりやオナニーの時に撮ったエッチな写メ付きで。

最近大輝君の足が治ったのでデートの約束をしました。

気が向いたらデートの内容を書きます。

文章長くてすみません。


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2013年8月1日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談

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