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【泥酔状態】凍死寸前女をお持ち帰り 【告白体験談】

カテゴリー:泥酔状態での告白体験談
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265:えっちな18禁さん:2008/04/30(水)23:16:07ID:quLGzvDzO

俺はいま、東京から300キロの地方都市に転勤を命ぜられた33才独身。

この街では知り合いもなく、なんとなく日々を過ごしていたのだが半年前に彼女が出来た。

彼女はいま、この街の国立大の四回生で長澤某嬢のような気の強い?、顔も好みが分かれる微妙な田舎娘タイプ。

俺は結果、顔より胸で選んだのだが。

この街は雪が降る。

そんな冬、俺は会社の三次会が終わり、深夜の二時に徒歩で帰る道すがら、彼女と出逢った。



雑居ビルの玄関で雪を避け、酔い潰れている彼女がいた。







301:えっちな18禁さん:2008/05/01(木)20:59:34ID:W0YmVsv1O

265ですが、駄文の続きを。






雪の降る夜、彼女は雑居ビルの玄関で酔い潰れていた。

俺はそれを目にした時、何とも言いようのないドキドキ感に襲われた。

それは深夜に若い女が・・・云々ではなく、真っ先に思ったのは

「死んでるかもしれない・・・」

だった。

この街では毎冬、四、五人が凍死すると聞いていた。

俺は過ぎさろうか悩んだが、彼女へと歩を進めていた。







303:えっちな18禁さん:2008/05/01(木)21:18:34ID:W0YmVsv1O

眼鏡屋の自動ドアの前に横たわる彼女。

ダッフルコートにニット帽、下はジーンズにスニーカー。

とりあえず俺は彼女の顎下に手の甲を当てた。

冷たい。



が、続けて当てた頬には温もりがあった。

ドキドキ感は「人命救助」から、「いま、俺はどうするべきか?」に気持ちはフィードした。

そんな時、頭に浮かんだのは、鬼畜・福山雅治のエピソードだった。

福山は言った。

「なんとかしちゃえよ」







305:えっちな18禁さん:2008/05/01(木)21:34:28ID:W0YmVsv1O

俺は彼女のコートの内側に手を滑らせた。

体温を知る為という名の、肌質のチェックだ。

二十歳前後にしかない肌触りだった。

次に携帯電話と財布を探した。

携帯には近い着信が無かった。メールの内容も他愛ないものだけだった。

財布は免許で名前と住所、所持するカードで趣味を知るために見た。



周りは車道を時折通る車の音だけだ。

雪の夜は音がない。







306:えっちな18禁さん:2008/05/01(木)21:48:38ID:W0YmVsv1O

俺は福山の声に従い、彼女を背負った。

身長は163程度だが、身動きしない人間は重い。

歩道に出すのも一苦労だった。

背負ってあと500m程の俺のマンションまで帰ろうかと思ったが諦め、彼女を介抱しているふりのまま、タクシーを止めた。

近場で運転手にはかなり嫌な顔されたが、降車時には手伝ってくれたりもした。

それでも彼女は眠っている。

エレベーターに乗せた時、葛藤はあったが、戻りようのない展開に俺は完全に勃起していた。









308:えっちな18禁さん:2008/05/01(木)22:06:48ID:W0YmVsv1O

部屋に引きづり込み、彼女をソファに寝かせた。

俺は腕が張り、水を飲みながら常に、彼女が目覚めてしまったときの対応を考えていた。

部屋が暖かくなると彼女は少し動いたり、何か寝言を言っているようだった。



俺はなぜかズボンとパンツを脱ぎ、チンコだけを洗い、パンツを履き替え、ズボンをまた履いた。

まだ彼女に起きる様子はない。

俺はじっと彼女を見た。

バクバクの最高潮の中、俺は左手でコート越しに軽く胸を突つき、触ってみた。

大きい。柔らかい。



俺は自分のモノを右手で触っていた。







309:えっちな18禁さん:2008/05/01(木)22:23:31ID:W0YmVsv1O

この街に来てからオナニー三昧だった俺は、この生身の女もDVDも同じ錯覚に堕ちいるところだった。

我に還った。

「なにしてんだ!」

それからの行動は早かった。

彼女のベルトのバックルを外し、普通にソファに坐る形にし、ジーンズを引きずり下ろした。

抵抗も反応もない唇にキスをした。

耳を舐めたときは軽く反応したがまだ眠っている。

コートのボタンを全て外し、毛足の長いセーターの下に指を這わせた。

ブラを外す?

いや、片足からジーンズを抜き、その下にあったピンクのパンツも一気にずり下げた





310:えっちな18禁さん:2008/05/01(木)22:38:17ID:W0YmVsv1O

そこにあったのは、まったく手入れのされていない陰毛と、まったく黒ずみのない、ぴったりと閉じられた縦のスジだった。

俺はコートを脱がし、腕を震わせながらお姫様だっこで寝室のベッドに彼女を寝かせた。



蛍光灯を点け、彼女の足をM時に開いた。

まだ、ぴったりと閉じたままだ。

セーターを捲り上げ、ブラのホックを外し、ズリ上げてみた。

ウェストからは信じられないほどの巨乳がボロンとこぼれ出た。

武者ぶりつき、俺は下に纏う衣を脱ぎ、巨乳に挟もうとした。

いや、これは後だ。

完全に変態だった。

彼女の閉じられた裂け目に顔を近付けた。





311:えっちな18禁さん:2008/05/01(木)22:48:31ID:W0YmVsv1O

ピタッと閉じられた彼女の部分を指で拡げてみた。

さらに薄く鮮やかで美しいピンクが目に写り、次の瞬間、膣から白濁した液体がドロリと彼女の肛門へと流れ落ちた。

意識なく、眠ってても濡れるのか!?

これは感動的だった。





312:えっちな18禁さん:2008/05/01(木)22:55:43ID:W0YmVsv1O

次の瞬間、彼女の中に俺は居た。

そのまま入れた。

とにかく動かした。

熱い程の中。

すぐにでもイキそうだった。

そんなとき、彼女が声を上げ始め、俺の下で目を開いた。

「ぇっ? あっ! えっ?! なんでぇ? 誰ぇ!?」

遂に目覚めてしまった。









314:えっちな18禁さん:2008/05/01(木)23:29:24ID:W0YmVsv1O

俺は構わず動かし続けた。

彼女は喘ぎながらも「誰?誰?」と繰り返した。

俺はその、誰? の問いに返すように強く深く突いた。

彼女は反応している。

俺は動きを止めて言った。

「どしたの? マミちゃん」

自分の名に戸惑うマミ。

俺は再びゆっくりと動かす。

「え!? まさか、憶えてないの??」

驚いた顔を演ずる俺。

「え? だから誰?誰?」

「うわぁ」

落胆する俺。

「憶えてないの? 俺に相談したこととか? そりゃ知り合ったのは、ついさっきだったけど」

マミは困惑している。

俺のモノが入っているまま。





315:えっちな18禁さん:2008/05/01(木)23:41:00ID:W0YmVsv1O

俺はゆっくり動かしながらマミに問う。

「○○交差点(拾った場所)で声掛けて仲良くなったんじゃん?」

マミは何かを言おうとするが、その度、俺は強く突き上げた。

「マミの○○大学の話し、○○でのバイトの話し。寒いからって、あの眼鏡屋のところで話したんだけど・・・」

「んで、マミがウチに来たいって言うから・・・」

「で、マミがしたいって言うから・・・」

などと出任せを並べていたら、マミは目を潤ませ

「ごめんなさい」の一言を。

俺はまた、動きを止め、「やめよっか」と。

まったくそんな気はなかったが。









317:えっちな18禁さん:2008/05/01(木)23:51:01ID:W0YmVsv1O

だがマミの返してきた言葉はこうだった。

「・・・やめない」

その一言に俺はさらに火が点き、全てを脱ぎ脱がし朝まで貪りあうつもりだったが、ともに泥酔明け。

俺もイキそびれ、マミもフェラの最中に吐き気をもよおし・・・。



翌朝、日曜。

昼に目覚め夜の八時まであらゆる角度からハメ合い、何度も射精をし、嘘だらけの付き合いが始まった。









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2013年8月1日 | 告白体験談カテゴリー:泥酔状態での告白体験談

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