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【芸能人】小倉優子 【告白体験談】

カテゴリー:芸能人との告白体験談
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高校生になって仕事が忙しくなった小倉優子は、

所属事務所が用意した都内のマンションで一人暮らしをはじめた。

実家は千葉にあるが、仕事と学業の両立の忙しさから

家族や友人と会う機会もごく少なくなり、寂しさは否定しようがない。

マネージャーを務める秋山にとっても、優子のメンタル面のサポートには気を使う。

かといって、所属タレントとの仲が一線を超えてしまうようなことはない。

それはマネージャーとしてのプライドであった。これまでもそうだった。

しかしまだ高校生の優子は、そんな秋山の自戒を知ってか知らずか、

彼をまるで兄のように慕いはじめていた。





532名前:えっちな21禁さん投稿日:03/06/1101:24ID:L1dsBinx

今日の仕事はテレビの収録だった。

グラビアでは自然な笑顔を見せるのに慣れっこになっている優子も、

テレビの収録ではそうはいかない。




結局細かいミスが重なって、帰宅は遅くなってしまった。

秋山が運転するEクラスの後席、バックミラーに映る優子の顔は沈んで見えた。

「ね、秋山さん。ほんの少しでいいから、あたしの部屋に来てくれない?」

「別にいいけど、下の喫茶店じゃダメかい?」

「うん、結局ひとりだけの家に帰らないといけないから」

まだ高校生である。ひとりで仕事のミスを噛みしめるのは酷というものだろう。

本当に優子は寂しがっているように見えた。





533名前:えっちな21禁さん投稿日:03/06/1101:25ID:L1dsBinx

階に着き、そのまま秋山は優子と一緒にマンションの部屋に入った。

「僕が部屋に入ったなんてこと、ご両親や社長には言っちゃダメだよ」

「どうして?」

「それは、君が未成年で僕が大人だからさ。

いくら優子ちゃんがひとりで寂しかったといって、

大人が君の部屋に勝手に入ったなんて知ったら気を悪くするだろう?」

「わかったわ、秋山さんとわたし、ふたりだけの秘密ね」

やがてお茶がふたつ入って、秋山も招かれてリビングのソファーに座った。

向かいに座るかと思ったら、優子は秋山の隣に来た。

学校からテレビ局に向かったままだから、彼女は高校のブレザーの制服を着たままだった。





534名前:えっちな21禁さん投稿日:03/06/1101:25ID:L1dsBinx

「ひとりでお風呂沸かしたりするの面倒くさいな・・・ね、今夜秋山さんの家に行ってはいけない?」

「それはいけないさ」

「お仕事、忙しい?」

「そういうことじゃなくて、大人と子供でも、一応は男と女だからね」

「でも、どうせ秘密を持つんなら、いくつ増えても同じことなんだけどな・・・」

優子は、やはり微妙な年頃で危うい性格をしているようだ。

千葉の実家で両親から厳しい躾を受けて育てられた彼女も、

結局は現代っ子で羞恥心や臆病さがない。

まして芸能界で周囲がすべて大人の特殊な環境に見を置きはじめて、

恐怖や嫌悪感は抜きにしても、空想や好奇心が具体性を持ちはじめている。

もともと年上の男がタイプなのだろうか?

あるいは父親が忙しすぎ、スキンシップに飢えているだけなのかもしれない。

いずれにせよ30代間近となった秋山には、最近の高校生の感情が幼いのか、

大人びているのか分からなかった。





535名前:えっちな21禁さん投稿日:03/06/1101:26ID:L1dsBinx

「じゃ、せめて今夜ママから電話があるまでここに居て。

お夕食も、秋山さんの分まであたしが作るから」

「それもできないな。お茶を飲んだら帰るよ」

秋山が言うと、優子は涙ぐんでしまった。

「いじわる!あたしひとりで寂しいのに・・・」

そう言いながら、いきなり優子は秋山の胸に飛び込んできてしまった。

乳臭い、初夏の陽射しを含んだ柔らかな髪に唇を押し付け、

秋山にはムクムクとしたある感情が広がってしまった。

それは優子のマネージャーになったときから、心の奥底に封印したはずの感情だった。

何しろ優子はただの美少女ではない。あの世間の男子を騒がす小倉優子なのだ。

秋山はそっと優子を抱き、彼女も彼の胸が心地良いのか、

別に本格的に泣き出すこともなくじっと顔を埋めていた。





536名前:えっちな21禁さん投稿日:03/06/1101:27ID:L1dsBinx

「お願い、もっと強く・・・」

優子が小さく呟く。

「強く、なんだい?」

「抱いて・・・」

優子が、顔を見られるのを恥らうように、顔を伏せたまま言った。

「あんまりこうしていると、優子ちゃんは可愛いから、

もしかして僕だって変な気になっちゃうかもしれないよ」

「変な気って・・・?」

「例えば、優子ちゃんにキスしちゃうとか」

秋山はじわじわと追い詰めながら言った。

「・・・いいよ、あたしも秋山さんが好きだから・・・」

優子が、消え入りそうな小さな声で囁いた。

「それはね、パパの代わりを欲しがっている感情にすぎないんだよ」

「そんなことないわ、だって・・・あたし秋山さんのこと、ずっと・・・」

「じゃあ、本当にふたりだけの秘密だよ」

「うん・・・」





537名前:えっちな21禁さん投稿日:03/06/1101:33ID:L1dsBinx

秋山は優子の顎に指をかけ、そっと上を向かせた。

優子の、すっかり上気して桃の実のように染まった頬が可愛らしかった。

長い睫毛のあいだから見上げている目も、ぼうっと虚ろになり全体に熱っぽい感じになっていた。

やがて顔を寄せていくと、優子も眩しげにして、完全に目を閉じた。

唇をぴったりと密着し、果実のように甘酸っぱい息が弾んだ。

柔らかな唇が押しつぶされて開き、秋山はそっと舌を差し入れた。

キレイな歯並びに触れ、左右にたどるうち自然に優子の前歯が開かれた。

舌が触れ合うとビクッと震えて、優子は激しくしがみついてきた。

秋山は美少女の口の中を隅々まで舐めまわし、

交際してきた自分と同年代の女性とは違う味と匂いを堪能しながら、

小泡が多くトロリとしたシロップのような唾液で喉を潤した。

過度な化粧や喫煙で汚れたそれとは違う、美少女の官能的な唾液だった。





538名前:えっちな21禁さん投稿日:03/06/1101:33ID:L1dsBinx

前歯の裏側を舐めると、ようやく優子も舌を触れさせて動かし、

やがてチュっとためらいがちに秋山の唇に吸い付いてきた。

長いキスが終わり、ようやく唇を離すと、優子はまた恥らって顔を伏せてしまった。

しかし秋山の欲望は、もう治まりがつかないところまで来てしまっていた。

甘ったるい匂いの髪に鼻を潜り込ませ、桜色の耳たぶをそっと口に含んだ。

優しく吸いつき、さらに耳の穴に舌を差し入れてクチュクチュ轟かせた。

「あ・・・、あん・・・・」

優子が小さく声を漏らし、くすぐったそうに肩をすくめた。

秋山は舐めながら、とうとう制服の胸にそっとタッチしてしまった。

そのまま耳からうなじをたどり、首筋に舌を這わせていった。





539名前:えっちな21禁さん投稿日:03/06/1101:34ID:L1dsBinx

制服の胸元からは、幼く甘ったるい匂いが漂い、やがて秋山はブレザーのボタンを外しはじめた。

優子も拒まず、じっと力を抜いて秋山に身を任せていた。

そろそろオナニーにも目覚めた年頃で、

ひょっとしたらその最中に大人の秋山を空想したこともあるのかもしれない。

秋山は優子をソファーにそっと押し倒した。

さらにブラウスのホックを外して左右に開き、ブラジャーを上に押し上げてしまった。

決して豊潤ではないが、形良く初々しい乳房が露わになり、

震える呼吸に合わせて、膨らみが微かに起伏していた。

桜色の乳首をチュっと口に含むと、

「あう!」

優子はビクッと身体を跳ね上げて声を漏らした。





540名前:えっちな21禁さん投稿日:03/06/1101:35ID:L1dsBinx

この反応は、やはり処女か・・・

舌で弾くように舐め、もう片方にも指を這わせた。

「ああっ・・・、秋山さん・・・」

優子は激しくクネクネと身悶え、濃くなった甘い匂いを揺らめかせた。

「こんなことされるのはじめて?」

「うん・・・」

「嫌じゃないかい?」

「ううん・・・嫌じゃない、くすぐったいだけ・・・」

優子は目を閉じたまま呟いて、恥じらいながら両手を縮めていた。

秋山は優子の様子をうかがいながら、もう大丈夫だろうと思い、さらにスカートをめくりはじめた。

若々しい張りのある太腿が露出し、両膝がピッタリと閉じられた。





541名前:えっちな21禁さん投稿日:03/06/1101:35ID:L1dsBinx

秋山は片足を持ち上げ、白いソックスを脱がせた。

愛らしい指先が縮こまり、そこにそっと口づけをした。

少女の汗ばんだ足の匂いに興奮し、さらに秋山は指を含み、指の股にも舌を這わせてしまった。

「ああん!どうして・・・」

そんなところを舐めることが理解できないのだろう。優子は懸命に足を縮めようともがいた。

ほんのり湿った優子の足指は、学校の空気など女子高生の匂いがこもっていた。

片方のソックスも脱がせ、足裏まで舐めまわす頃には、優子もすっかり息を弾ませ、

もう自分が何をされているかも分からない状態になってしまっているようだった。

足首からふくらはぎを舐め、手を伸ばして綿の白いパンティを引き降ろしはじめた。

「腰を上げて」

「は、恥ずかしい・・・」

優子は両手で顔を覆って言う。

「大丈夫、とっても可愛いから」





542名前:えっちな21禁さん投稿日:03/06/1101:36ID:L1dsBinx

秋山は言いながら、半ば強引に脱がせ、両足首から引き抜いてしまった。

そして両膝を開かせて顔を割り込ませ、近々と美少女の秘部を観察した。

淡い恥毛が煙り、ぷっくりとした丘の膨らみが何とも秋山の欲情をそそった。

毛深いほうではない。グラビアアイドルの刈り込まれた陰毛ではない、自然な生え方だった。

今日は学校で授業を受け、友人と過ごして全身は汗ばみ、

生の匂いがたっぷりとこもっているのだった。

割れ目からはみ出すピンクの花びらも新鮮で、

秋山は女を抱く時とは違う興奮に胸を高鳴らせた。

そっと指を当てて開くと、可愛いクリトリスが覗き、

さらに奥にはほんのり湿った粘膜の間の膣口がヒクヒクと震えているのが見えた。

たまらず、秋山は顔を埋めこんだ。

「ああっ・・・!」

優子がギュッと内腿で彼の顔を締めつけ、腰を浮かせて必死に避けようともがいた。





543名前:えっちな21禁さん投稿日:03/06/1101:36ID:L1dsBinx

「ダメ、そこは汚いです・・・」

「汚くないよ、とってもいい匂いがする」

「い、いやっ・・・」

優子はすすり泣くように息を震わせた。

恥毛には愛らしい匂いが生ぬるく篭り、割れ目の内側に舌を差し入れた。

ほのかにしょっぱい味と、柔らかな粘膜の舌触りが最高だった。

つんとした小さなクリトリスを舐め上げると、

優子の下半身は電気が走ったようにビクッと跳ね上がって反応した。

膣口の奥まで舐め、さらに足を浮かせて可愛いアヌスまで愛撫した。

秘めやかな匂いも、ちょっぴりヌメつく粘膜の感触もゾクゾクと秋山を高まらせた。

「そ、そんなとこ、ダメよ、しないで・・・」

優子はキュッキュッとアヌスを収縮させて身悶え、熱い喘ぎを繰り返した。





544名前:えっちな21禁さん投稿日:03/06/1101:37ID:L1dsBinx

味も匂いもなくなるまでアヌスを舐めつくし、再びクリトリスに舌を戻してチロチロと執拗に刺激した。

優子は喘ぎ続け、断続的に内股に力を入れて秋山の両頬を挟みつけた。

舐めるうちに汗や残尿のしょっぱい味が消え、

変わりに薄い酸味のある、愛液の味がしはじめてきた。

清純そうに見えて実は優子は感じやすく濡れやすい体質なのかもしれない。

秋山は舌が疲れ果てるまでクリトリスを攻め続けた。

「ああーっ・・・、秋山さん、あたし、なんだか変・・・」

優子がガクンガクンと腰を上下させ、激しく声を上ずらせた。

小さなオルガスムスの波が押し寄せているのだろう。

これほど濡れていれば、もう挿入にも差し障りないだろう。





545名前:えっちな21禁さん投稿日:03/06/1101:37ID:L1dsBinx

やがて秋山は舐めながら、自分のズボンと下着を膝まで降ろし、

ようやく顔を上げて美少女にのしかかっていった。

クリトリスへの刺激が止むと、優子はぐったりと身を投げ出し、

もう何が起きても分からないほど無防備になっていた。

自身をあてがい、秋山は一気に押し込んでいった。

「あうっ・・・!」

優子が驚いたように声を上げ、ビクッと全身を硬直させた。

しかし気がついた時には秋山は根元まで処女を貫き、完全に身を重ねていた。

深々と挿入し、美少女の温もりを味わい、秋山はしばらく動かずに狭い感触を噛みしめていた。

優子は熱に浮かされたように喘ぎ、汗ばんだ顔をのけぞらせていた。





546名前:えっちな21禁さん投稿日:03/06/1101:37ID:L1dsBinx

秋山は伸び上がって優子の唇を求め、乾いた口を舐めて湿り気を与えてやった。

「いいかい、動くよ」

やがて我慢できず、秋山は少しずつ動きはじめた。

「くっ・・・」

優子が歯を食いしばってうめき、熱く甘酸っぱい息を弾ませた。

狭かった内部も、動くうちに次第に滑らかになり快感が高まってきた。

コリコリする恥骨も心地良く、適度な濡れ具合と摩擦にペニスが快感の脈打ちをはじめた。

秋山はとうとう絶頂に達し、もう優子を気遣う余裕もなくズンズンと激しい律動を開始していた。

「あ・・・、い、痛・・・、秋山さ・・・ん・・・」

優子は首を振りたててもがいたが、秋山も最後の一滴を搾り出すまで動きをゆるめなかった。


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2013年5月2日 | 告白体験談カテゴリー:芸能人との告白体験談

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