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【小中学生】同級生の女の子③〜修正と補足説明〜【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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①と②で若干話し口調が違いますね。

申し訳ない。失敗です。

文の中でおかしい場所も多々あると想いますが、

そこは読者さんの器量でなんとか読み替えて判断してください。

ストーリーに出している女の子は

全員、仮の人物ですので適当に

自分の知り合いを当てはめて楽しんでください。

男の子も同様に。



②の説明

あらかじめ用意していた睡眠薬を…

というような文があったと思いますがこの部分の詳しい説明を。





俺(龍司)の町に大きな公園がある




その公園は深夜シンナーなどの薬物を売る売人がしょっちゅう居り、

学生らしき人がその公園に行けば100%と言っていいほど

シンナーを買わないか、と声をかけられるらしい・・・。

その噂を聞きつけた三人は

お金を出し合い、30000円を用意した。(念のため)

そして、親がいわゆる放任主義(?)である

剛志にそのお金を託し

剛志はヤンキーなどに絡まれぬよう、

   警察などに見つからぬよう、

注意を払いながらその公園に夜の12:30に

行き、売人に声をかけられるのを待った。

その公園に行き初めて2日後売人からついに声をかけられた。

「ねぇ、君シンナーとか買わねぇか??」

『お兄さん、そういう薬物売ってるの??』

「そうだよ。買う気ねぇか??」

『シンナーは要らないけど、クロロホルム(睡眠薬)とか

 同業者で売ってる人居ない??』

「ん……まぁ居るっちゃ居るが…。」

『それ、ほしいんだ。仕入れてくんない??』

『代金は色つけるからさ。』

「おう、ガキ、世の中ってもんを分かってるなぁ(笑)」

『客に向けてガキか?』

「おっと、いけねぇいけねぇ。悪いな。お客さん。」

『じゃ、前金として、5000円ね。3日後また来るから、仕入れといてね。』

「おう。絶対来いよー。」

3日後…剛志は残りの25000円を持ってその公園に行った。

もちろん誰にも見つからないように、である。

「おい、ガキ!! おっと、違った、お客さん!!こっちだ!!」

『おう、オッサン。仕入れてくれた??』

「お前初めて会ったときお兄さんって言ってたよな…。

 まぁいいだろ。お前の言うとおり、仕入れたぜ。この量でいいか?」

『まぁ、いいけど。買う前に、この薬は本物だって誓える?』

「当然だろ。コレが商売だからな。」

『じゃ、飲んでみてよ。』

「おいおい、疑うなって。ホントだよ!!

 念のために、これがオレの携帯番号だ。また何か買いたかったら

 ここに連絡してこいよ。」

『分かった。信じるよ。 10000円でいいか?』

「もうちょっと色つけろよ。」

『じゃ15000円でいいか?』

「まいどありッ!!またいつでも来いよ!!」

『んじゃ。また会う日があれば。 さよなら』

最終的に仲良くなったもんである。



こうして睡眠薬を仕入れた三人であった。。。


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2013年8月2日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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