相互リンク先の更新情報!

【近親相姦】母の情事 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
tag:


近親ものなのでお嫌いな方は読み飛ばしてくれるとありがたい。





俺が高校のときの話だ。高校当時俺の家庭は母ちゃんと俺の二人暮しだった。父は俺が小学校のときに交通事故の時に亡くなっていて、母ちゃんはそれから俺を女手ひとつで育ててくれた。そんなすごい母ちゃんを俺は小さいときから尊敬していて、今でも少しマザコンの気がある。



母ちゃんの名前は千晶で歳は現在43歳で、俺が高校の時は38だった。母ちゃんの身長は155ぐらいで少し小さいが胸がでかい。母の手伝いで俺が洗濯をしていたのだが、そのときに見た母のブラカップはFだった。太ってはいないので、ぴたっとしたTシャツを着るときとかには胸が強調されて俺でもどきどきするぐらいだった。顔は客観的に見ても美人だと思う。酒井法子のような感じで雰囲気も似ていると思う。



その出来事がある半年ぐらい前から、母にいろいろ変化が出てきた。俺はすぐにピンと来たのだが、どうやら母も女みたいで恋をしているみたいだった。母は介護の仕事をしていたのだがどうやらそこの同僚と恋愛関係になっていたみたいだった。母は仕事が休みの日にはあまり出かけない人だったのだが、急におしゃれをして出かけたりするようになった。普段着ない胸の谷間が見えるような服とか、少し短めのスカートをはいたりするようになったんだ。下着も少し変わった。エロい下着こそなかったが、赤とか黒とか明らかに派手な下着に変わっていた。



変化に気づいて、しばらくしたときに母に相手を紹介された。俺が部活から家に帰ったときに、相手の男はリビングにいたんだ。名前は山内といって身長こそ高くないが(165ぐらい)、引越屋で働いてそうなぐらいがっしりした人で、年は45ぐらいだった。正直第一印象はよくはなかった。物事を少し斜めから見てそうな感じだったからだ。でも、母は俺に「この人とお付き合いをさせてもらってるの。本気のお付き合いだからタカシ(俺の名前)も仲良くしてね」と言ってきた。俺は母の事を信用していたし、母が選ぶ男だから間違いはないと思ってまったく反対などはしなかった。ただ、相手の男にちょっと嫉妬心と悔しい気持ちがあったのは事実だった。



高校生の男だったからいくら母でもそのセックスにはめちゃくちゃ興味があった。当時から熟好きだった俺には、母とその男との肉体関係が気になって気になってたまらなかったんだ。そこで母の寝室にビデオを設置することにした。前の日から母が俺に部活の時間をしつこく聞いてくる日があったので、これはもしかしたらと思いその日に盗撮することを決心した。当時のビデオだからマックス3時間しか録画できるものじゃなかったが、うまい具合に洋服掛けの服の間にビデオカメラを隠して設置した。カメラのアングルはベッドを横から撮るように設置した。部活が始まるのが13時だったので、その直前に録画のスイッチをいれ、部活に出かけたんだ。



部活から帰って母に気づかれないようにビデオカメラを回収した。正直何にも映っていないだろうと思っていたが、驚くべきものが映っていたんだ。






俺が出かけてからすぐに母が寝室の掃除を始めた。ベッドのシーツを交代したり、床に掃除機をかけてた・・・。ちょ・・・気合はいりすぎだろ!!と思ったが、母がこれからセックスをするつもりなんだなと思い俺のちんぽはもうびんびんになっていた。



その1時間後ぐらいに、予想通り母と山内が入ってきた。母はTシャツとやわらかそうな素材のロングスカートを履いていた。山内はTシャツに短パンっていうラフな格好だった。もう俺の心臓ははちきれんばかりに高鳴っていた。こうもうまく盗撮がいくとも思わなかったし、童貞だった俺にはこの時点で刺激が強くてたまらなかったのだ。



二人はベッドに腰掛けて、テレビを見ていた。山内が母の髪をなでたり、肩をなでたりしていたのだが、急に二人の距離が縮まったかと思うとキスを始めたんだ。しかもかなり長くて濃厚なディープキスだった。これが大人のキスだと初めて知ってかなり興奮したよ。二人はキスをしながらベッドに倒れこんだ。そして、山内が母に何かをささやいて二人で服を脱ぎ始めた。いきなり全裸になったんだ。俺のイメージではもうちょっとゆっくり脱がしあったりするのかなって思っていたからびっくりしたよ。母の胸はやっぱり大きかった。意外に乳輪が大きかった。山内の体は思ってたとおりかなりがっちりしていてすでにペニスはギンギンになってたね。全裸になったところで、仰向けになった母の上に山内が乗ってキスをしたり胸をなめたりしていた。マイクがあんまりうまく働いてなくて小さな声は録音できてなかったのだが、お互い何かをささやきあってた。母の小さな喘ぎ声とかは聞こえてきたけど・・・。



だいぶ長い間胸の愛撫をしてたんだけど、徐々に下の方に移っていった。母が股を開いて山内がまたの間をなめていた。アングルの関係で母のあそこは見えなかったんだけど、そんなところをいわれるままに簡単に開く母をみてやっぱり従順な女なんだなとかなり興奮した。いつもは気が強い女なのに好きな男の言うことなら何でも聞くんだろうなってね。



もちろん、男が攻めた後には女が責める番で、母が山内のまたに顔をうずめた。フェラをしてたんだ。山内が仰向けに寝てて母が山内のペニスを咥えている。ペニスを大事そうに握ってそれを口に出し入れしている。あえぎ声と思われる山内の低い声が録音されていた。母の責めはペニスだけじゃなく山内の乳首や、脇の下などもねっとりとなめていた。俺の大好きな母が男の言いなりになってるのか・・・・と思うと嫉妬と興奮でめまいがとまらなかった。



しばらく母の責めが続いた後、母が四つんばいになった。アングルは母がこちらにしりを向けている感じだ。遠くて見えなかったがビデオには母のあそこらしきものが写っている。ここまで見たときに俺のペニスは限界を向かえ一度目の射精を迎えた。でも興奮はちっとも収まらずまだギンギンのままだった。四つんばいになった母のあそこを山内がなめたりしていたが、しばらくして画面からフェードアウトした。母は四つんばいのままだ。次に山内が映ったときその手には明らかにバイブとわかるものが握られていた。俺は興奮というより、背筋にぞくっとするものを感じたのを覚えてる。バイブなんてものはAVの世界の中のものでアブノーマルなものだと思っていた。それを実の母が、いつもはHなことなんて感じさせない母が実際に使われるなんて・・・。



山内はバイブをしばらく母のあそこに擦り付けていたが、それを膣の中にゆっくりと入れてスイッチを入れた。その瞬間母が大きな喘ぎ声を出して崩れ落ちた。四つんばいの腕が支えてられない感じだ。腰だけ突き出している。バイブが動いているのか母は結構大きめの声を出していて、尻をくねくねさせている。山内は母の乳をもんでいた。バイブを出したり入れたりしているとその格好も耐え切れなくなったのか、うつぶせに崩れた。



そのあとにいよいよ山内がペニスを挿入してきた。うつぶせの母にだ。ゴムをつけているのか心配だったが、やはりつけていない。子供ができてもいいのだろうか。挿入してからしばらく動いていたが、母を仰向けにして正上位で挿入していた。母のあえぎ声が大きくなる。山内の背中に手を回して自分からキスを求めていた。正上位で1分ぐらい動いただろうか。少し腰の動きが早くなったと思ったら急に動かなくなったので、射精したんだと思う。母の中に。AV男優とかは長い間動いているので、山内がすぐに射精したのはすこしびっくりした。母の顔はうっとりとしている。ここで俺も2回目の射精をした。



山内が射精した後、しばらく二人は抱き合っていたが裸のまま画面からフェードアウトしてもう戻ってこなかった。たぶん風呂にでもいったのだろう。俺がビデオを見たのは夕食の後でそのときに母に会ったが、その前にセックスをしたとは思えなかった。いつもとぜんぜん変わらなかったからだ。腹の中に山内の精子が残っているのにだ。それから一週間ぐらいは母を見る目が変わったよ^^;



結局山内は今では俺の父親になっている。人生経験が長い分、いろいろ相談できる頼れる父だ。母もいい男を見つけたと今では思える。17も歳の離れた弟もできた。あれ以来盗撮はしていないが、ああいうことを何度もやって種を仕込んだのだと思う。でもあのときの衝撃が強すぎて・・・・。母親と同じぐらいの歳の女性が好きになってしまった。今付き合っている女性も母親と同い年のシングルマザーだ。長文すまない。













出典:母ちゃん

リンク:すごい


告白体験談関連タグ

||||||||||

【近親相姦】母の情事 【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年8月2日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

このページの先頭へ