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【手コキ】女友達の看病で家にいったら何も言わずにズボンのボタンを外してローション・ 【告白体験談】

カテゴリー:手コキ告白体験談
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女友達の看病で家にいったら何も言わずにズボンのボタンを外してローションをたらされたエッチな体験談。



大学1年、入学してすぐに女友達ができた。

これといって可愛いわけでもないけど、毎日話しかけてくれるし誰も知らない環境の中でほっとできる事が多かった。

ある日風邪をひいたとメールが入り食べ物と薬を買ってきて欲しいと言うので授業後に向った。

初めて女友達の家に行って、言われた通りにお粥作ったり、洗物したり。

俺は召使かよ!って思いつつも寝込んでる姿が可哀想に思えた。



「今日はありがとね。こっちに座りなよ」



ソファベッドに寝るその子の横にちょこんと座った。

何も言わずにその子の手がジーンズに伸びてきて、ボタンを外した(リーバイス501)。



すでに大きくなったイチモツが勢いよく出てきた。






ソファベッドからゆっくり女の子が立ち上がり、座っている僕の前へきた。

テントになったボクサーパンツをゆっくり下ろした後、物欲しそうに僕の目を見て、



「いいよね?」



と言った。

そのまま口に加えられるのかと思ったら、ソファベッドの下から取り出したボトルのフタを開け

ヌルヌルするものを垂らした。

ゆっくりゆっくりと上下に動かす。

上着を脱がされ、僕が一番感じる乳首を舐めてきた。



イチモツがパンパンに腫れ、今にも破裂しそうな勢いになった時



「口に出していいよ」



目をつぶったその子の口の中で尽き果てた。



手こきというのが初めてだったこともあり、ものの数分で逝ってしまった。

その時のその子の目が今でも脳裏から離れない。

もちろん手こきの感覚も。



それから遊びに行くたびに行為に及んでいた。

大学卒業までの4年間の間。



出典:みんなのエッチ体験

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2013年8月2日 | 告白体験談カテゴリー:手コキ告白体験談

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