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【マニアック】豚さんと近況報告 【告白体験談】

カテゴリー:マニアックな告白体験談
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どうもお久しぶりです。

いやぁ、世間は夏休み真っ最中ですね。

あと一ヶ月も遊べるガキんちょが羨ましいですよ。

こっちは、せっかくのお盆休みも、親戚回りや墓参りでつぶれそうってーの

に・・・。あぁ、子供に戻りたい・・・。

つくづくそう思いますね。ちょうど、今、従兄弟(Aさんの兄弟)が自分の子供

を連れて遊びに来ているもんで、その子の遊びっぷりをみていると、昔の自

分達(私と従兄弟)の過去を見ているようで切なくなります。

ちなみに、宿泊人には、危ないのでという表向きの理由で、地下室は立ち入

り禁止・レイに接触禁止とさせてもらってます(苦笑)

ええ、本当の理由なんて言えませんとも(苦笑)Aさんにも「しーっ!(喋らな

いで)でお願いします!!!」と釘をさされていますし。

まあ、お盆前には帰るらしいので、そのくらいの時間なら、何とか隠し通せ

るでしょう。あとはレイくんの我慢にかけるしかないです・・・。頑張って

欲しいです(汗)






さて、そろそろ本編行きましょう。今回は、前々回の続きで、豚編です。



馬×妻から少し経ったある日、Iさんから連絡が入りました。

その内容は、「仕事がひと段落したので、豚の件、○月×日なら大丈夫です

が、体験にいらっしゃいますか?」というものでした。

勿論、返事はYES。

この連絡を聞いて、いよいよ豚まできたかかと思うと、胸がワクワクしまし

た。

ただ、Hさんは今回不参加となってしまいました。馬で家畜系交尾が恐くなっ

たそうです。あと、僕の同行も嫌なんだそうです。う〜ん、嫌われてしまっ

たかな。



さて、当日。

都会から離れた静かな牧場に到着すると、Iさんが笑顔で出迎えてくれまし

た。健康美溢れる彼女の笑顔は、なんだか素敵でした。

車を降りた私たちは、彼女の先導のもと、前回も利用した控え室へ向かいま

した。

I「ようこそいらっしゃいました。では、説明始めますね。」

部屋に入るなり、あらたまった挨拶をするIさん。部屋の中には、作業着姿の

Sさんがすでに待機しており、私たちに軽く会釈しました。

I「豚はですね・・・」

椅子に座ると、おもむろにIさんの説明が始まりました。

間違えば大怪我・下手したら死亡など、いつになくシリアスな説明に、横に

座った妻も、真剣に耳を傾けていました。

I「・・・というわけです。では、心の準備が出来たら言ってくださいね。」

数十分に及ぶ説明が終わり、ついにその時がきました。

妻「大丈夫です。いきましょう。」

Iさんは、妻の言葉に頷くと、私たちを交尾場に案内してくれました。

妻は、その間、緊張しっぱなしでした。馬の時と同じ、もしかしたら、それ

以上だったかもしれません。



部屋に到着すると、そこには前回と同じように、台やら何やらいろいろ置い

てあるのが目に付きました。

しばらくすると、Sさんが大きな豚を引っ張って現れました。聞けば、この子

が今回の妻のお相手だそうです。

豚というのも、なかなか迫力があります。馬とは違う威圧感です・・・。

私の横にいた妻は、明らかにその迫力に押されていました。

睾丸も大きく、まさに精子タンク・・・。

I「では、これを着てください。」

そう言うと、Iさんは、厚手の上着を妻に手渡しました。それは、随分と丈夫

そうな素材で出来た服でした。

I「豚に引っかかれると、一生ものなんですよ。実を言う私の背中にも傷があ

りまして・・・。素肌でするのは危ないんです。だから、これを着てくださ

いね。ちょっとごわごわして気持ち悪いかもしれませんけど。」

そうIさんに促され、妻はその服に袖を通しました。さらに、

I「下はこれを履いてください。初めてなので、足も守っておきましょう。」

そう言って渡されたのが、これまた丈夫そうなジーンズ。耐久力以外は何の

変哲も無い感じでしたが、でも、広げてみると、ちょうど股間の辺りに穴

が。知恵が詰まってますねぇ。

さて、妻の装備も終わり、Sさんのリハーサルかと思ったんですが、何と、も

う一頭の豚さんが体調不良で、今いる奴しか出来ないとのことで、協議の結

果、ぶっつけ本番ということに。

それを聞いて、少し青ざめた妻でしたが、Iさん・Sさんの万全サポート宣言

により、決意を固めたようで、二人とともに豚用の台に向かって歩いていき

ました。

台の前に行くと、やはり、前回と同じように、妻は拘束されました。

今回は前回の反対で、うつ伏せに固定されました。

そして、拘束後、何やら液体のようなものを、妻につけました。

(後で聞きましたが、これは♂を興奮させるためのものだそうです。ここの獣

姦用豚は、調教が行き届いているので、人間相手に殆どの確率で飛びつくそ

うですが、慣れてない人間(妻)相手なので、今回は興奮剤もどきをつかった

そうです。)

すると、その興奮剤もどきに反応したのか、妻のところに豚さんが近付いて

きました。

豚は、妻の真後ろまでくると、その大きな鼻を妻の秘部に押し付けました。

驚いてびくんとする妻に構わず、アソコの臭いを嗅いだり、こねくりまわし

たりしました。これは豚の愛撫だそうです。

そして、その愛撫をする豚の口には泡らしきものがちらっと見えます。これ

は雄豚が興奮してきた証拠だそうです。

雄豚が興奮してきたら、あとは雌豚のほうですが、妻の方も、顔を赤らめ、

興奮してきたようです。

この時のことを後で聞いたのですが、豚の愛撫は人間ほど気持ちよくない。

むしろ、気持ち悪い。でも、鼻息が敏感なところに当たりまくりで、次第に

気分が高揚してきたんだそうです。

さあ、雄雌両者とも興奮してきたところで、いよいよ交尾です。

雄は、雌が発情していると悟ったようで、その巨体を持ち上げ、妻に覆いか

ぶさりました。

妻「んぐぅ・・・!!重い・・・・。」

豚に押しつぶされた妻の一言です。

ここで、妻に乗っかった雄豚は、腰を振り出しました。

腰を振るたび、あの長細いドリルチンポが徐々に顔を出してきます。

その顔を出したイチモツを、Sさんが掴み、妻の穴へ近づけます。

何回か目標を外し、そして、ついに、妻の中に入りました。

妻「んぅ・・・。何か・・・。あん・・・。微妙・・・。」

一生懸命腰を振る雄豚君を尻目に、余裕のコメントを出す妻。

しかし、すぐ、その余裕は吹き飛ぶことになるとは、彼女はその時は知りま

せんでした。

雄豚くんの下でI・Sさんに笑顔すら振りまく妻。しかし、次の瞬間、その笑

顔を最後に、いきなり顔が強張りました。

目を見開き、歯をガタガタと鳴らし、体を痙攣させています。

妻「い・・・痛い・・・!!!!」

I「子宮に入っていってるんですよ。少しの辛抱ですよ。」

Iさんの声が耳に届いているでしょうか・・・。

すでに、妻は焦点がさだまっていません。

妻「うぅ・・・!!!う!んぐぅ・・・!!!」

豚の腰が、カクカクカクカクという速い動きから、ドスッドスッという重い

ゆっくりとした動きに変わりました。妻は、拘束具をガチャガチャ揺らしな

がら、体をプルプル痙攣させています。

多分、人間の硬い子宮口をこじ開けるために、力をいれてペニスを伸ばして

いるんでしょう。凄く頑張っている顔をしているように見えます。

その頑張りのせいで、妻が激痛を感じているのも知らずに・・・。

(以前に違う投稿でも話しましたが、人間の子宮口って、その他の動物に比べ

ると硬いんですよね。しかも、妻はまだ出産を経験していないので、余計に

硬いっぽいです。

治療で子宮口に異物を入れた人の殆どが痛みを感じるといいますので、それ

より太い豚のアレが侵入するのは、いったいどんな痛みなんでしょう

か・・・。男の私にゃ想像も出来ません。まあ、個人差もあるようですが。)

ちなみに、この時のことを、妻は、こう語りました。

妻「入ってきた時は本当に余裕だった。普段から犬のぶっといのを入れてた

から、細くて物足りないくらいだった。ただ、中で回りながらペニスが進ん

でいったのが新鮮でよかった。ぐりぐりぐり〜って。あ、私、なんかドリル

で掘られてる〜みたいなね。でも、ちょっとしたら、なんかお腹の下の方で

ちくってして・・・。え?って感じで・・・。で、その後、そこがじわ〜っ

て熱くなってきて、ず〜んっていう鈍痛が・・・。それで、なんか、ゴリゴ

リって感じで痛みが上に上がってきて・・・。」

ということだそうです。

そのピストン運動も、静かになりぴたっと止まりました。

巨体の下で、涙を流しながらはぁはぁ言っている妻に、Iさんが大丈夫ですか

と声をかけています。

と、その時、妻が、「あ・・・。」という声を漏らしました。豚の射精が始

まり、液体の侵入を感じて声が漏れたようです。

ここからは長丁場です。

ご存知のとおり、豚の射精は三段階あります。

現在の妻には、ちょうど、第一段階的液体である、「さらさらしたもの」が

流し込まれているようです。これだけでも人間の射精量を軽く上回ります。

妻「なんか・・・。お腹に溜まってきてる・・・。」

子宮口こじ開けの痛みにも少し慣れたのか、感想を語る妻。しかし、この余

裕もすぐまた消え去ることになります。

少し経って、豚の射精は、一番長い第二段階的液体、「どろどろしたもの」

に変わっていったようです。この液体には、精子が含まれており、本番射精

と言ってもいいものです。そして、大量に出されます。

落ち着きを取り戻して軽い会話をしていた妻の顔色も、さすがに曇りがちに

なり、青ざめてきました。

妻「まだ・・・終わりませんか・・・?」

I「まだまだ全然ですよ〜。豚って長いし、量も多いから・・・。苦しくなっ

てきましたか?」

妻「ええ・・・。もう、かなりきてます・・・。お腹苦しい・・・。ていう

か、気持ち悪いです・・・。」

I「これくらいで根を上げちゃもちませんよ。全部出し終わる頃には、お腹パ

ンパンになっちゃいますからね。これからどんどん出されますよ。頑張って

ください。」

励ましにならない励ましを受けて、妻はため息をつきました。

それからも豚の射精は延々と続きました。

時間が経つにつれ、妻の息遣いが苦しそうなものになっていきました。

妻「はぁー、はぁー・・・う・・・おぇ・・・。まだですか・・・。マジで

やばいんですけども・・・。吐きそう・・・。」

I「大丈夫ですか?深呼吸しましょう?まだ時間かかりますねぇ・・・。とい

うか、正確にはわかりませんので・・・。大体、一回10分くらいですけど

も・・・。」

妻「今、何分くらいですか・・・?」

I「う〜ん・・・(時計を見ながら)大体5分経った(射精開始から)かどうかっ

てとこです。」

妻「え・・・。まだそんなもんなんですかぁ・・・。本当、もう、お腹痛い

んですけど・・・。きつい・・・。」

I「頑張ってとしかいえないです・・・。申し訳ないですけど・・・。」

妻「リタイア駄目ですか・・・?」

I「今、引き離すと危ないです・・・。この子も興奮してますから・・・。」

妻「マジですか・・・。はぁ・・・。う・・・。」

この2,3分後、妻は、気持ち悪さが限界に達したらしく、少し吐いてしま

いました・・・。直前に食事を取らないでおいたので、少量の嘔吐物ですん

でよかったです・・・。

妻「本当に・・・もう・・・無理・・・。助けて・・・。」

I「もう少しですよ!頑張ってください!」

Iさんの言葉通り、この後、すぐに豚さんは妻から降りました。

第三段階的液体である「ゼリー」での蓋が完了したようです。

妻「ん!・・・ひ!!」

抜く時も少し痛みがあるようで、妻は変な声を上げました。

拘束が外され、よろよろと妻は立ち上がりましたが、前評判どおり、中から

精液が全くと言っていいほど出てきません。生命の神秘ですねぇ。

ちなみに、妻の相手をしてくださった豚さんは、妻と同じくらいお疲れのよ

うで、ぐったりして、ふらふらしながらSさんとお家に帰っていきました。

さて、妻の方ですが、凄かったです。妊娠してないのに、腹部が少しぽっこ

りしてるんですよね。本当に驚きました。触ると、お腹が張っているのが良

く分かります。いったい、どれだけ詰まってるんでしょう。あの睾丸の中身

を出し切ったんですから、きっと、凄まじい量なんでしょうね・・・。

Iさんによると、今回の妻は、「300ccくらいは入ってそうなお腹です

ね。」だそうです。

300ccがお腹に溜まるって想像出来ますか?市販のペットボトル飲料の

半分以上ですよ?凄いですよね・・・。

ちなみに、Iさん曰く、「私は、500くらい出されたことがあります。量っ

てないんで正確な量は分かりませんが。でも、いつもより張りがきつかった

ので、かなりの量だったと思います。その時は、さすがに破裂するんじゃな

いかって心配になりました」だそうです。

で、この時の妻の感想は・・・。

妻「なんか、アレの先っぽが子宮口抜けたようなきがしたら、お腹の中に水

っぽいのが溜まってきて・・・。おぉ〜射精してる〜なんて思ってたら、何

だか重いものが入ってくるのが分かって・・・。お、これが精子入りのやつ

だなぁって・・・。なんか、面白いはっけんばっかでちょっと楽しくなって

きたんだけど、色々楽しめたのはここまで。少ししたら、お腹が凄く張って

きて・・・。それで、生理痛みたいな嫌な痛みがだんだんとやってき

て・・・。う、気持ち悪っ!!って感じに・・・。だから、もう出さないで

ぇって、心でお願いしたんだけど、全く効き目なかった・・。で、結局おぇ

ぇって・・・。格好悪かったなぁ、あれ。なんかね、卵管?まで精液入って

るのが良く分かるくらい入ってたの。直接見て無いのに、これで子宮の形が

だいたい分かってしまった(苦笑)私の卵巣、どろどろかもね(苦笑)もし、私

が豚なら、絶対妊娠してるよ。で、最後、良く分からないんだけど、出口塞

がれちゃったみたい。だって、全然漏れてこないもん。」だそうです。

さて、交尾も終わり、休憩した後、私たち夫婦はお暇することになりまし

た。で、ここでSさんが、初めて、重種との交尾の見学を許可(ただ、撮影は

NG。ちなみに、妻の時もAさんの時もなるべく彼女達が写らないようにしてま

した。事前にそう言われてましたので・・・。)してくれて、次に訪れる時に

ということを約束しました。当時の私は、「あんなデカイ馬、どうやっ

て・・・。」と不思議がりつつ、ワクワクしていたものです。

さあ、Sさんの予約も入れたし、元気に帰ろう!と思ったのですが、妻は、お

腹を押さえて顔面蒼白・・・。小声で「痛い・・・。」と言っております。

そうなんですよね。豚は、最後に蓋をするので、あの量の精液が溜まったま

まなんですよね・・・。そりゃあ、苦しいし、痛いと思います・・・。

妻は、自宅に戻ってからもうんうん唸りながらお腹を押さえていました。

その状態は、数日続きました。その間は、家事もレイの散歩もままならず、

ずっと寝たきり状態でした。

最初は嗅ぎなれない臭いに警戒していたレイくんも、妻の様子にかなり心配

そうな様子でした。

そして、交尾から四日後、昼過ぎだったそうですが、妻の下着に、どろぉっ

としたものが流れ出てきたそうです。

蓋が壊れて、中のものが流出したようです。

慌ててナプキンをつけたそうですが、間に合わず、下着一枚駄目にしたそう

です。

その後の数日間は、ナプキンやタンポン着けっぱなしで、次から次へと溢れ

出てくる精液との格闘だったそうです。

豚の精液量を改めて思い知らされますよね・・・。

最後に、妻の感想です。

妻「私は専業主婦だから良いけど、OLさんとかは豚とやっちゃ駄目だね。仕

事できなくなるよ。あと、私は、もう二度と豚とはしません。苦しすぎて絶

対に嫌です。馬も痛すぎて嫌です。人間と犬で十分です!」

とのことです。今回はこんなところです。



さて、次に近況報告です。今回は二つあります。

まず、一つ目。

先月の三連休時に、Aさんをお呼びして、レイくんを振り向かせよう集会を実

施いたしました。

いまだに妻としかしないレイくんを、Aさんとさせようという趣旨の集会で

す。

私や妻やエレナさんなど、ゲストに猛者も呼んで、まさにサミット(?)でし

た。

えぇ、色々やりました。におい嗅がせたり、マウントさせたり、物で釣った

り・・・。

ですが、何一つ良い結果が出ず・・・。僕らもAさんもがっくりでし

た・・・。本当に原因が分かりません・・・。

特に、Aさんはかなりショックだったみたいで、泣きそうな顔をしてまし

た・・・。

そんなAさんは妻に慰めてもらってました。まぁ、慰め方法はレズプレイなん

ですが・・・(苦笑)

妻曰く、「気持ち良くなれば、嫌なことも忘れるわよ♪」とのことです。

もともと、Aさんいじめに定評のある(?)妻ですから、凄まじいプレイでAさ

んを絶命寸前(苦笑)まで感じさせてました。

さらに、面白がってエレナさんも参加、さらには、途中でBさんも参加するな

ど、とんでもない状態に。

時間にして、約2日間丸々、Aさんは生死の境をさ迷いました。後、途中で攻

守が入れ替わるなど、本当に凄いものとなりました。

勿論、録画済です。ありがとうございました。

で、この時のAさんの分泌物などもレイに嗅がせたりしてAさんとするように

けしかけたり、

逆に、妻の分泌物をAさんにくっつけたりして、レイを誘ってみたりしたんで

すが、あまり効果が無かったです・・・。

ん〜、どうなってるんでしょうねぇ・・・。まあ、誰ふり構わず引っ付くよ

りはマシと言えばそうなんですが・・・。





出典:変態暗黒街

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2013年8月3日 | 告白体験談カテゴリー:マニアックな告白体験談

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