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【痴漢】賞5のとき 【告白体験談】

カテゴリー:痴漢告白体験談
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暇なので投下、文章ヘタで申し訳ないです。



今でも忘れられないのですが、賞5の時の話です。

私の住んでいる地域には児童館といって賞〜中までが遊べる施設がありました。

そこは漫画もあるし、バスケゴールもあるし、卓球もできる施設で、両親が働いている子供はそこでよく遊んでいました。

私はその時こち亀全巻読破をねらっていて(当時70巻位まででてました)、学校が終わると児童館に直行して、図書館に篭りきりでした。

ある日、ちょっと背の高い中学生のお兄さん(以下Aさん)が話しかけてきました。

ほんの他愛もない会話で、私は戸惑いながらも受け答えしていました。

今思えば、懐柔しようとしてたんだとおもいますけどw

私の当時担任の先生を知っているとかそんな感じで、私もよみかけのこち亀をおいて二人で話すようになってました。

そしたら急にAさんが「君おっぱいけっこうおっきいね」っと言ってきました。

いろんな面で無頓着だった私は、上下体操服、多分当時B〜Cカップはあったけど、ノーブラでした。

A「ちょっとさわってみていい?」

私「え!?(ここで断ったらノリが悪いと思われるかもしれない・・・)いいよ!」

と、Aさんは私の隣に移動してきて、人差し指でつつきはじめました。




別になんとも感じなかった私は、Aが必死に触っているのをドキドキしながら、平静を装おうと、読みかけのこち亀を手に取りました。

A「もんでいい?」

私「もむ?」

もむという行為にいまいちピンとこなかったわたしは、そのままAにされるがまま、胸をもまれ始めました。

今思うとかなりシュールなんですけど、こち亀を読む賞5の背後から必死にもみしだく中学生w

しばらくするとAさんが私の手を取って立ち上がり

A「ちょっとこっちきて」

と、共同トイレにつれていかれました。

そこで個室に2人ではいり、わたしは何がなんだかわからないけど、ずっとドキドキしてました。

Aさんがわたしの体操着をまくりあげて、胸を直にもみはじめました。

ずっとAさんは「はぁはぁ」言っていたのは覚えています。

私は自分の状況がよく分からなくて、呆然としていました。叫ぶとかいやがるとか、まったくせずにされるがままで、Aさんはどんどんエスカレートしていきました。

Aさんは私の体操着の下をおろして、パンツをおろしてきました。わたしはビックリしたけどどうしたらいいのか分からなくて、やっぱりされるがまま。

A「なめていい?いいよね」

と、Aさんがわたしのアソコの表面を舐めてきました。性感帯ってわけじゃないけど、すごくエッチなコトをされてるって興奮して、ドキドキが倍増しました。

しばらくしたら、指でひらいてわたしのクリを舐め始めました。

びっくりするくら気持ちよくておもわず「ひゃあああ」って声が出ました。

Aさんは私の口を手で塞ぎながら、5分くらい?なめてました。多分私はAさんの顔に股間を押し付けていたと思います。

ここからあんまり記憶が無いのですが、多分挿入とかはされていないと思います。

最後におしっこしてって頼まれたけど出なかったのと、家に帰ってお風呂にはいったとき、舐められて気持ち悪かったので入念にそこを洗っていたらまた気持ちよくなって、オナニーしちゃいました。





あんまり萌えないはなしですみません。



出典:幼稚園から賞3までは

リンク:従兄弟に悪戯されてました


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2013年8月3日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

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