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【友達】友達との目隠しプレイ@実家のマンション 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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626えっちな18禁さんsageNew!2009/12/07(月)21:26:32ID:f73Nh3VZ0

既にやることはやっていた友達(今は付き合っている)が実家のマンションに遊びに来た。

当然家族は法事で出かけていて家には二人きり。

飯も食い終わり、さあ寝るかということで俺が先にシャワーを浴びて部屋に戻るとその子がいない。

おかしいなぁと思っていると弟の部屋から物音が…

そーっとドアを開けてみると、タンスを開けて弟のパンツを物色したり匂いをかいだりしていた。

俺が声をかけると「いや、ちょ、これは!etc」とテンパっているので、

俺の部屋に連れ戻し詰問すると、

「○○クン(俺)の弟は前から可愛いと思っていた。」

「興味が沸いて我慢できなくなった。」

「でも大好きなのは○○クンだけだから。」

と言うのだが、とりあえず罰として目隠し、後手に縛り、足も縛ってベッドへ寝せた。

5分くらい眺めていると、「ど、どうしたの…」「ねぇ…」とモジモジしだした。

そこで俺は指で口の周りをなぞり、そのまま耳やうなじをフェザータッチで撫で回した。










627えっちな18禁さんsageNew!2009/12/07(月)21:26:55ID:f73Nh3VZ0

ハァハァ…と吐息が荒くなってきたので、指を口に入れてゆっくりをかき回し、

存分にしゃぶらせ、その指を首、鎖骨、胸へと移動させた。

そして円を描きながら乳首のほうへ… 乳首はもうビンビンになっている。

息を吹きかけ、しばらく指でこりこりと手のひらでスリスリと感覚を楽しむ。

あばら、ヘソ、陰毛を触りながら内股へ指を滑らせると、身をよじって悶えだす。

それでも肝心なところには触れず執拗に

陰毛、内股、脚の付け根を撫でていると、透明な液体が溢れているのが目に入る。

「はぁはぁ… もう…」

「もう何だ?」

「だめ… もう我慢できないよ…」

「何が我慢できないんだ?」

「あっ! ハァハァ意地悪しないで!」

「まだまだ!お仕置きだからな!」





628えっちな18禁さんNew!2009/12/07(月)21:27:49ID:f73Nh3VZ0

一時間ぐらい攻めまくっていると、喘ぎから悲鳴のように変わっている。

「もうもう、お願い!!!! 触って! 触ってほしい!」

「何を?」

「…ハァハァ、…そこ、あ、あそこ!」

「聞こえないよ?」

「お願い!!!許して!!!」

何を許すの?これを!?

と言いながら、パンパンに張った健二の金袋を揉みながら、エレクチオンした陰茎を握っただけで、

「アーッ!!!!」の声と共にドクドクドクッと大量に精液が飛び出した。



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2013年8月4日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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