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【彼女・彼氏】人前で授乳する嫁 【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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この前の土曜日、家族(俺31才、嫁26才、娘0才)でドライブに行きました。

途中、そろそろお昼にしようかと、道の駅で休憩した時の事です。

食事の後、人気のない休憩室の隅で、なんと、嫁が娘に授乳をはじめました。



元々嫁には、そんなところがありました。

普段は普通に(場合によっては普通以上に)羞恥心があるのですが、こと授乳に関しては、

「変な目で見るほうがおかしい。」

と言い張ります。

俺としては当然、人目のある場所でおっぱいを出すなんて、やめて欲しいのですが、あまり言うと

「おかしいのはあなた!」

となってしまうので、強くいうことができません。



この日も俺は、一応は、

「オッパイなら車に戻って飲ませたら?」

とは言ってみたのですが、まったく聞いてはいませんでした。




結局は、嫁の隣に座って、少しでも他人の視線を遮るのが精一杯でした。



自慢するわけ…なんですが、嫁は、加藤あいを幼くしたような感じで、かなりカワイイ方だと思います。

スレンダーな体に俺好みの微乳で、小粒でかわいいピンクの乳首です。

本来は…



それが今は、Dくらいはありそうな巨乳(大袈裟?)で、授乳期独特の大きな黒い乳首になってしまっています。

乳暈も、色素が拡散したみたいに大きく広がっています。

最近は、

「これはこれで、見様によってはエロいのかな?」

と思うこともあるのですが。

ただ、えっちの時に乳首を舐めると甘い味がして、これだけはどうしても好きにはなれません。



嫁は、そのおっぱいを惜しげもなく放り出して、娘に乳首を含ませています。

せめて反対側ぐらいは隠しておけばいいと思うのですが、まったく意に介さず、時々ハンドタオルで滲みでてくるオッパイを拭っています。



そしてしばらくすると…

やっぱりやってきました。

はじめのは40才ぐらいの中年のオヤジです。

嫁の近くを何回もウロウロして、チラチラ見ています。

確実に乳首まで見られています。

嫁は知らん顔で授乳を続けていますが、俺は平気ではいられません。

ジッと睨んで何度か咳払いをすると、残念そうに何度も振り返りながら離れて行きました。



次に来たのは、二十歳すぎぐらいの神経質そうな男でした。

やはり、嫁のまわりを何度もウロウロしています。

そのあたりには、特別に何かがあるわけではないので、まったく不自然な動きです。

相変わらず嫁は平気で、右のおっぱいを飲ませ終え、娘を左に抱き変えたりしています。

この男は、幸運にも左右両方のおっぱい(乳首)を見たことになります。



かなりしつこく、俺が睨みつけても気付かないふりをして、ガン見しています。

そして、男の口からつぶやきが漏れました。

「乳首でけぇ…」



さすがにそれに気付いた嫁は、恥ずかしそうに赤くなって、娘に含ませてない方のおっぱいは隠しました。

俺が文句を言おうと立ち上がりかけた正にその時、嫁の口からとんでもない台詞が飛び出しました。

恥ずかしそうに、相手には聞こえないぐらいの小さな声でしたが…

「なによぉ。ホントはこんなんじゃないんだから。

もっと小さくて、色だって薄いし…」



へ?

ソコなんですか?

おっぱいを見られたことが恥ずかしいんじゃなくて?

乳首の色とか大きさのことが問題なんですか?



その日は帰ってから、嫁とじっくり話しあいました。

そして、授乳とはいえ、男はえっちな目でおっぱいを見ていることを、ようやく納得させることができました。



そしてその後…

おっぱいを見られていた嫁の姿を思い出しながら、嫁を押し倒してしまいました。





出典:うちの嫁

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2013年8月4日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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