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【職場】パートの人妻#2 【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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次の日、私は、休日だったのですが、あの光景が忘れられず、普通なら帰って直ぐに一眠りするのですが、なかなか寝付く事が出来ませんでした。

そもそも、何故?2人があの様な関係になったのか?

確かに久美子は、夜勤のオバサンばかりの中で、若く・上品で、奇麗な為、食事の誘いや言い寄る男もいました。

しかし、久美子から出る話と言えば、子供の事ばかりで、母親・妻としての自覚がある為、誘われても全て断っていました。

その様な女なので、浮いた話もありません。

しかし、まさかAとあの様な事を……。

Aは、身長171cmで体格は良いが、腹は出て、体重が75kg位、どちらかと言えば、太っているのである。

一方の久美子は、T158B82W60H85位のスレンダー美人で、裕福な家庭の人妻。

いくら何でも、若い男ならともかく、Aに抱かれているとは……。

不倫している様には、見えず、Aが、脅している様な言葉を久美子に言っていた事が、一番気になりました。

悶々と休日を過ごし、次の日、18時前に工場に出社しました。

私の工場は、昼と夜の勤務があり、私は、2週間交代で、昼と夜の勤務を統括しています。

今週も夜勤を見る事になっていました。

22時、久美子とA、その他のパートが出社してきました。

私は、22時に休憩室で、タバコを吸っていると、久美子は、普通に挨拶をしてきました。




「おはよう御座います。」

私は、少し躊躇して挨拶を交わしました。

久美子は、直ぐにサンド製造部に行きました。

考えて見れば、今まで通りに、普通に挨拶をして来るのだから、あの様な事をしている、されているのに気付く筈がありません。

それに、私は、弁当製造部にいるので、人手が足りない時の応援を頼む時と、ケース出しの書類を久美子に渡す時位しか会わないのです。

だから、微妙な変化も気付きませんでした。

Aが、仕事に入る前に、タバコを吸いに来ました。

いつもと変わらず。

「おはよう御座います、工場長。」

「おはよう、今日も忙しいよ。」

「休日は、どうでした。ゆっくり休めました?」

休める筈が無い、久美子とAがSEXしていたのを見たのだからと思いましたが、

「最近、なかなか疲れが取れなくて。年かな?」

「工場長も何か趣味を持ったら如何ですか?私は、大の釣り好きで、よく磯釣りに行きますよ。後、写真とか?最近、デジカメで色々な物を撮っているんですよ。パソコンで、色々な事が出来るから、楽しいですよ。」

パソコン?会社の書類を作る以外、趣味として使った事が無い。

「ストレスを作るより、趣味を作って、充実させる方が良いか知れないね。さっ、仕事しましょう。」

そう言って、2人ともそれぞれの仕事場に行きました。

それから、3ヶ月以上経ちましたが、ちょくちょくケース出しの残業をしている2人の所に手伝いに行きましたが、あの様な事をしている素振りはありません。

ただ、気付いたのですが、2人に会話が無いのです。

会話が無いと言うか、久美子がAに話しかけないのです。

Aは、久美子に話しかけているのですが、余り会話をしていない、したがらないのです。

自分の方に話しかける方が多いのです。

「ケース出し、終わりました。」

「ご苦労さん、気を付けて帰って下さい。Aさんも。」

そう言って、いつもと変わらず、仕事を終えました。

そんな事が続いたある週末でした。

その日は、週末とあって、製造量が多く、出荷5時迄に全ての製品を作らなければならないのですが、よくあるミスで、弁当に入れるおかずが足りない為、出荷が遅れたり、弁当に髪の毛が混入してクレームがあったりしたのです。

こう言う時は、大抵は、誰かが車を走らせて、その店舗に謝罪しに行きます。

その夜は、クレーム処理にわざわざ他県まで、5時過ぎから行きました。

その間、課長に任せて無事出荷させる様に指示しました。

クレーム処理後、課長に電話すると、5時半には、全て出荷出来たと聞きました。

「片付けて、皆に上がってもらって。君も上がりなさい。」

課長にそう言い、工場に戻りました。

戻る最中に、車内で、久美子とAを2人きりにして大丈夫か?ふと思いました。

一抹の不安と一種の興奮でアクセルのペダルを踏む足が、どんどん車のスピードを上げました。

工場に着いたのが、7時過ぎだったでしょうか?駐車場には、久美子の車とAのバンが止まっていました。

会社に戻ると、事務所には、課長が待っていました。

「お帰りなさい、工場長。ご苦労様でした。」

「まだ居たの?もう帰って良いよ。」

「今、久美子さんとAさんがケース出しをしています。手伝おうとしたのですが、2人で大丈夫とAさんが言ったので、書類を片付けていました。」

2人で大丈夫って、大丈夫じゃないかも知れない?

あの時の光景が甦りました。

「分かった。お疲れ様。後は、私がやっておくよ。」

そう言って、課長を帰らせました。

私は、急いで奥の資材置き場に行きました。

資材置き場のドアを開けると、そこには誰も居ないのです。

もしやと思い、更に奥の資材管理室に行くと、あの時の光景が、

「丹念に、しゃぶるんだぞ。歯を立てるなよ。」

恐る恐る見ると、椅子に座っているAのチンポを久美子がしゃぶっているのです。

口一杯にチンポを出し入れし、亀頭を舌で舐めているのです。

「だいぶん、上手くなったな。よく濡らしておけよ。後で、マンコを串刺しにしてやるからな。」

久美子は、無言でしゃぶり続けていました。

久美子は、帽子を脱ぎ、肩まであるソバージュを乱し、制服を着たまま、フェラチオをしていました。

「立ちな。さっさとズボンを脱いで、俺の上に跨りな。」

「ああっ、やっぱりするのね。お願いします。これ以上、辱めないで。」

「何度も言わせるな。別に命取るわけじゃ無いし、家庭を壊す気も無い。ただ、久美子が俺の奴隷で居れば良いんだよ。分かったら、さっさと脱げ。仕事も終わってないし。」

そう言われて、久美子は、ズボンを脱ぎ始めました。

彼女の白いお尻が見えましたが、直ぐにAが尻を鷲#25681;みし、久美子を自分に引き寄せました。

「自分から、マンコに俺のチンポを入れな。」

そう言うと久美子は、Aのチンポを掴み、自分のマンコに……。

「さっさと入れろ。中出しするぞ。」

「お願い、妊娠だけはやめて。今から、入れます。言えば良いのね。久美子は、Aさんのチンポ大好きよ。Aさんの肉便器だから。」

そう言うと、Aのチンポをマンコに挿入しました。

「子宮に当たる。痛い。抜いて。」

「自分から入れておいて、抜いては無いだろ。言って見ろ。Aさんのチンポは、亭主より良いと。」

そう言いながら、激しく上に突いていました。

久美子も痛がりながら、腰を動かしていました。

私は、また信じられ無い光景を目の当たりに思いました。

やはり、2人の関係は、続いていたのかと。

「痛い。痛い。抜いて、抜いて下さい。」

「気持ち良いくせに、中出し出来るのか?」

「あっ、あっ、駄目。出来ちゃう。駄目です。あんっ。」

「だったら、口の中に出してやる。美味しいから、飲ませてやるよ。良いな。」

「は、はい。」

久美子のマンコがクチャクチャとAのチンポに貫かれながら、音を出していました。

やがて、

「そろそろ、終わらしてやるよ。」

と言い、久美子を床に座らせ、Aはチンポを扱きながら、

「口を開けろ。残さず飲めよ。」

そう言いながら、久美子の口の中に、射精しました。

久美子は、口の端から少しAの精子を流しながらも精子を飲み込み、Aのチンポを奇麗に舐めていました。

「奇麗にしろよ。お前の大事なチンポだからな。」

そう言って、久美子の顔をチンポで叩いていました。

「もう、ズボンを履いて良いですか?」

行為が終わったから、当然の申し入れと思いましたが、Aは、

「お前の濡れているマンコをデジカメで撮ってやるから、開きな。」

そう言って、デジカメを胸ポケから取り出し、椅子に座らせ久美子自身にマンコを開かせました。

「お願い。写真を人には、見せないで下さい。」

そう言って、ベソをかいていました。

「大丈夫だ。久美子写真集を作るまで、誰にも見せねーよ。」

「お願い、他人には、見せないで。」

Aは、見下した様に笑いながらデジカメで久美子を撮っていました。

事が終わったので、Aは、資材置き場に戻って来ました。

その間、自分は、慌てて資材置き場の外に出ました



出典:知り合い、隣の人妻と・・・告白掲示板

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2013年8月4日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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