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【露出】いけないお姉さん 【告白体験談】

カテゴリー:露出告白体験談
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私は来年大学を卒業するMといいます。

今年の夏のいけない体験を告白します。



私は小学校卒業までクラスの男子や近所の男の子に、お医者さんごっこや

雑木林の中に作られた秘密基地に連れて行かれては全裸にされていました。

その経験が私の中に露出の性癖を植え付けた気がします。

今年の夏、子ども会のキャンプ教室にボランティアとして参加しました。



もちろん目的は露出です。

以前から計画していて今年実行に移しました。

その計画は男子の入浴のお世話係りです。

約30人の小学校1年生から6年までの男子に混ざって入浴しました。

もちろん名目は低学年の子供のお世話です。



脱衣所で全裸になって大浴場のドアを開いた時に




いっせいに突き刺さる男の子の視線に一瞬眩暈がしました。

それでも平静を装って小さな子供を順々に洗いました。

自分で洗える年頃の子供たちは遠慮なく私の身体に視線を送ります。

中にはわざわざ傍にきて眺めていく子もいました。



その子に気をとられていると別の男の子が

ふざけている振りして胸に触れてきます。

湯船に入る時出る時は男の子たちが正面に移動してきて

私の性器を見つめているのが、痛いほど判ります。



お風呂を終えて脱衣所に戻ると男の子たち数人が

騒ぎながら出て行きました。

残っている男の子たちはニタニタ笑っています。

理由はすぐにわかりました。



脱衣所の籠に入れてある私の着替えが乱れています。

ゆっくり息を整えてTシャツをめくると、

そこにあるはずの下着がすべて消えていました。



その瞬間私の体の奥から熱い潤みが

太ももの内側に滴り落ちてくるのが判りました。

私はそれからの3日間、

頭の中が真っ白になるくらいの官能に堕ちていきました。





出典:*

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2013年8月4日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

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