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【温泉・混浴】無邪気な少女 PART4 【告白体験談】

カテゴリー:温泉・混浴での告白体験談
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それから2週間、ミキちゃんはスパ銭に来なかった。

小学校はすでに夏休みに入っていた。

仕事を終わらせ、その日もサウナに入っていると続々と常連さんがやってきて、吉岡さんもサウナの扉を開けて入って来た。

開けた扉の隙間からミキちゃんが大浴槽の方へ歩いていくのが見えた。オレのチンコが早くもムクムクと反応する。



吉岡さんを含め、常連のおっちゃん達は「昨日はお疲れじゃったのぉ」「お疲れさまでしたー」と声を掛け合っている。

前日は地元の夏祭りだったのだ。常連さんの中には夏祭りの実行委員の人も数人いて、吉岡さんも若手実行委員の中でのリーダー的立場で参加していたのだ。前日までの夏祭りの話で盛り上がってる中、挨拶を済ませたオレはスッとサウナから出て、露天風呂へと向かった。







露天風呂ではミキちゃんが縁に手で掴まり、バタ足をして遊んでいた。細い足、丸くて小さいお尻が水面で暴れている。

「ミキちゃん久しぶりじゃね、なにしよん?」オレはすでに軽く勃起しながらミキちゃんに言った。

「あ、タカちゃん♪ミキ泳げんけん、練習しよんよ」と言う。

「ふーん、ほうかぁ、泳げんのんかぁ」と言いながらオレも露天風呂に入った。

「うん・・・」と立ち上がったミキちゃんが上を向いてオレの顔を見ながら返事をする。オレはお湯には浸からず立ったままミキちゃんを抱きしめる。




2週間ずっと会いたかった、もう我慢できずにそのままキスした。ミキちゃんも上を向いたままオレのキスに応じてくれる。

オレは何度も何度もついばむように、ミキちゃんの上唇、下唇を吸うようにキスする。そして大きく口を開けてキスし、舌でミキちゃんの唇の裏側を舐め、口腔に押し入ろうと前歯の隙間に舌をねじ込む。

ミキちゃんは少し驚いたようだが、歯を開けてくれて、戸惑いながら舌を絡ませてくれた。

少女の唾液を吸い尽くすように激しいキスをする。

2週間会えなかった欲求を、キスだけで発散するような濃厚なキスをした。



細い少女の身体を抱き、貪るようなキスをしただけで、オレの股間のモノは上を向いて反り立っていた。濃厚なキスからミキちゃんを解放すると目がトロ〜ンとしているようだ。キスの間もオレの猛り狂った肉棒が、少女の下腹に密着していた。

すると何も言ってないのにミキちゃんからその場にしゃがみ込み、オレのチンコをシゴきだしたかと思うと、躊躇いもなく口で咥えてくれた。亀頭を入念に刺激すると、ペニスの中ほどまで飲み込み、一気に亀頭の先端まで露出させ、また一気にペニスを飲み込む、少女とは思えない、まさにフェラチオと言える口淫だった。

オレは2週間ぶりに会ったミキちゃんの積極的なフェラチオですぐイキそうになる。



オレ「はあぁ・・ミキちゃんもうええよ、出そうなけん」

ミキ「ええよ、出して、ミキね、タカちゃんのセーエキ飲んでみたい」



フェラを中断し、ペニスの根本から亀頭の先まで片手でシゴきながら、お湯の中でオレの足下にひざまずいてる美少女が上目遣いでオレにそう言ってきた。そしてオレの返事を待たず、また激しくフェラチオを再開する。少女の性に対する貪欲さに、オレは末恐ろしささえ感じた。

そしてイキそうになったとき、オレは思わずミキちゃんの頭を掴み、一気に激しく腰を振ってしまう。少女はされるがままに、両手をオレの足に巻き付け、口だけでオレの動きを受け止めてくれた。

オレはミキちゃんの口内に何度も腰を波打たせながら、精液を放出させた。ミキちゃんはそれを飲んでくれている。



ミキ「ん・・・んく・・・んはぁ・・・はぁ・・」

オレ「どんな、おいしい?」

ミキ「はぁ・・・うん、なんかにがい・・」

オレ「甘いと思とったん?」

ミキ「うーん、それになんか喉に残っていやじゃ・・・もう飲まん」

オレ「はははw」



自分から飲んでみたいって言ったのになぜかちょっと怒っているミキちゃんwやはりまだまだ子供っぽさが残ってて可愛い。口に残ってるのがイヤなのか、岩壁の上から流れ落ちてるお湯の滝に口を持っていき、ガラガラとすすいでいる。

オレはミキちゃんの後ろから膝立ちになって近づき、右手でミキちゃんの可愛いおっぱいを、左手は掌でおまんこ全体をマッサージするように揉み、中指でクリトリスをクリクリと刺激する。

突然の刺激にミキちゃんは「はうぅん・・・!」と喘ぎ、前の岩壁に手を突いて下を向き、オレの愛撫を黙って受ける。上からは滝がずっとミキちゃんの肩の辺りに降り注いでいる。

オレはミキちゃんの小さな乳首をコロコロと触り、左手でクリトリスへの愛撫を加速させていった。

「んはぁ!・・・ああぁ!・・・」ミキちゃんは下を向いたまま少し大きな声で喘ぎ出すが、うまいこと滝の音でかき消されている。

このままイカしてあげようと思ったが、浴室内から何か声がした。オレはさっとミキちゃんから離れ、一番遠い場所でお湯に浸かる。

浴室から吉岡さんが出てきた。



吉岡「ミキー、お風呂出てご飯食べるよー、お、タカちゃんに遊んでもらっとったんかぁ、ミキはすっかりタカちゃんに懐いてしもたのぉ」

ミキ「もういちいち言わんでええんよ、わかったけん」

オレ「ははは・・・」

吉岡「タカちゃんありがとうね、ミキの相手してくれて、”ミキお兄ちゃんが欲しい”って前からよー言いよったんよ」

オレ「いえいえ、こちらこそ、妹が出来たみたいで嬉しいです」



そんな会話をしながら「じゃあボクも一緒にでようかな」と言った。やはり吉岡さんは前からミキちゃんがオレとよく一緒に居る事に気付いてたようだ。しかしお人好しな吉岡さんはまさかオレと可愛い娘が、エッチな事をしてるとは思ってないのだろう。オレは以前は吉岡さんに対して持っていた、背徳感や罪悪感みたいなものはとっくに消し飛び、今はミキちゃんとの事をバレたくない一心だった。







食堂ではすでに何人か常連さんが居て、オレと吉岡さん親子も近くに座り、一緒に食事をした。ミキちゃんは食事を済ませるとさっさと何処かへ行ってしまい、食事が終わったオレも一杯だけビールを付き合って、前日までの夏祭りの打ち上げ状態になってる食堂から逃げるように出ていった。







リラクゼーションルームに行ってみると、ミキちゃんが居た。ミキちゃんはオレが来たのを見つけると、早歩きでオレに近づいてきて、オレの浴衣の裾を引っ張り、以前初めてミキちゃんをイカせた、細い通路を抜けた先のトイレにオレを連れていった。

二人で黙ったままトイレのゴム草履を履いて、そのまま個室に入る。

ミキちゃんが洋式便器のフタの上に座る。オレはミキちゃんの両足首を片手で持ってグイっと上にあげ、片手で浴衣のハーフパンツと木綿のパンツを脱がせた。

少女のパンツを見ると股間の辺りが濡れてシミになっていた。おまんこに目をやるとヌラヌラと愛液で濡れている。さっき露天風呂で中途半端に終わったから溜まらなかったのだろう。

ミキちゃんは洋式便器に深く座り、かかとを便器の端につけ、膝を立ててM字の様に開脚する。

オレは少女の愛液の匂いを嗅ぐように顔を近づけ、両手で少女のまだ薄いマン肉を広げる。

”くちっ”っと粘り気のある音を出しながら、少女の膣口まで露わになる。小陰唇もまだ薄く、これが本当に大人になると花びらのように成長するのかと疑問に思えてくる。少女のおまんこはどこを見ても綺麗な桃色だが、膣口からは淫らに愛液がトロ〜っと滲みだしていた。それを指ですくい取り、少女の陰核に触れないよう周りに塗り付ける。ミキちゃんの顔を見ると切なげな目でオレを見てくる。

触って欲しいのはそこじゃないと言いたげな目だ。

だがオレはまだ少女の陰核には触れず、もう一度愛液を小さな陰核のギリギリに円を描くように塗り付けた。

少女の膣口からはどんどん愛液が滲み出してきている。膣口もすっかり開いて中指ぐらいなら入りそうだった。

オレは自分の中指を口に含んでたっぷり唾液を付け、少女の愛液も塗り付けて、少し膣口に入れてみた。

「ツプ・・・」と音がして第一関節を越えたところまで抵抗もなく挿入出来た。

もう一度引き抜き、また挿入してみる。

「あ・・・」ここまでずっと無言だったミキちゃんが声に出して喘いだ。

ひょっとして少女のここは既に男を迎える準備が出来てるのだろうか?

オレはそんな事をふと考える。

そして中指を浅く出し入れしながら、ミキちゃんが待ち望んでいたクリトリスへの愛撫を開始した。

いきなり一気に舌の腹から先まで使い、豪快にベッローンと少女のクリトリスを舐めあげた。

「はああぁぁっん!・・・」思わずミキちゃんが大きな声で喘いでしまう。

「しっ!・・・外まで聞こえる!」

そういうオレの目をミキちゃんはハアハア言いながら黙って見つめている。

オレは上の棚に置いてたミキちゃんの浴衣とパンツを渡した。

察しのいいミキちゃんはそれを口に当てて、声を押し殺している。

中指をおまんこに出し入れしながら、クリトリスをペロペロと舐めたり吸ったりしながら、少女の膨らみかけのおっぱいを揉む。

ミキちゃんはイキそうになり、太ももでオレの頬を挟んでくる。プルプルと足が震えている。オレがさらに刺激を続けると背中を弓なりに反らせビクビクとイったようだ。



オレ「気持ちよかった?」

ミキ「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・うん・・・」



満足したように肩で息をするミキちゃん。だがオレはまた愛撫を開始する。



ミキ「んはあ!・・まってまって・・・はぁう!・・」



イった直後の愛撫で少女は身体ごと震え、オレの頭を押さえつけて、股間から離そうとする。



オレ「イったあとだと、すごかろ?」

ミキ「ふぅあぁん!・・まって、タカちゃん・・はぁ!」



オレは聞こえないフリをしてクリトリスを舐め続け、中指も少女のおまんこに浅いピストンを繰り返す。



ミキ「まってタカちゃん、、ダメダメ、おしっこもれそう・・・!」

オレ「ええよ・・・だしてもかまんよ・・・今度はオレが飲んであげるけん♪」

ミキ「はあぁぁ!・・・ああぁ!・・・」



少女の小陰唇が収縮し、尿道口がひくひくとしたかと思うと、チョロチョロとおしっこが漏れだしてきた。オレはそれにすぐに吸いついた。少女のおしっこはどんどん勢いを増し、オレは懸命に喉を鳴らして飲み込んだ。独特の匂いと味が広がり、少し刺激的で毒々しいが、美少女の身体から出たものだと思うと激しく興奮し、全身に甘美な栄養が広がっていくようだった。



ミキ「本当に飲んだん?」

オレ「うん、飲んだよ」



そう言いながらおしっこで濡れてしまっているおまんこをベロンベロンと舐める。



ミキ「はぁん・・・ほんまに変態なんじゃねw・・・あん」

オレ「ミキちゃんのじゃけん飲むんよ」、ペロペロ。

ミキ「あぁん・・・でもなんか嬉しいw」



そう言う少女の膣口は先ほどよりもさらに大きく口を開けているようだ。



オレ「ミキちゃん、、最後までセックスしよか?」

ミキ「したいけど・・・こわい・・」

オレ「オレが優しくしてあげるけん」

ミキ「ホント?」

オレ「うん・・・」

ミキ「ほんならしてみる・・・」

オレ「ほんじゃもう一回お風呂行こ、お父さんに言ってこんかい」

ミキ「うん、わかった」



さすがにこのトイレでセックスまでしてしまうと、ミキちゃんが痛がった場合、声が外まで漏れる恐れがあるので場所を変える事にした。ミキちゃんが食堂の吉岡さんに”風呂に入ってる”と言いに行った。オレも少し食堂の様子を伺ってみると、常連のおっちゃんがステージでカラオケを歌っている。もうすっかり宴会モードに入っていた。これならこのまま最後まで宴会で終わりそうだ。







ミキちゃんに先に浴室に入ってもらい、少し間をあけて後からオレも入った。浴室内にほかの客は3、4人だけだった。ミキちゃんの姿が無いので露天風呂に行ってみる。

一人で露天風呂に入っていたミキちゃんに

「あれ見える?あの部屋にオレが先に入っとくけん、5分ぐらいしたらミキちゃんも来るんよ、時間あるからウォータークーラーで水ようけ飲んでから来んかい」と言い残し、オレは浴室内の一番端にあるスチームサウナに入る。



そこは低温蒸気が充満してて、照明は4隅に小さいものがあるだけだった。蒸気が立ちこめてるから光が遮られて外から見ると薄暗く、中がどうなってるかよく見えなくなっている。しかし部屋の中からは外の明るい浴場はよく見えた。おまけに蒸気で音が全く反響せず、外からだと中の話し声も全く聞こえず、前に一度ドアを開けると、中でじじいがデッカイ声で浪曲を歌っててびっくりしたのを覚えている。



オレは洗面器二つに冷たい水を満杯入れたのを持って中に入った。オレが入った瞬間から低温蒸気が身体について水滴ができる。中には誰も居なかった。元々ここを利用する人は滅多に居ない。ここに入るならサウナを利用する人がほとんどなのだ。オレもそうだった。

中は低温蒸気が充満してるが、そんなに暑くはなく、1時間でも入れそうだった。

だから汗をかきたい人はみんな普通のサウナに入る。オレは常日頃からこのスチームサウナの存在意義なんてあるのか?と疑問に思ってきたが、まさかこんな形で役に立つとは思ってもみなかった。

中はすべて座る段差もタイル敷きになっていて、下に小さな排水口が二つある。

だから洗面器に水を入れて持って来たのだ。もしもミキちゃんが暑くなったらそれを掛けてあげようと思った。



そんな事を思ってるとミキちゃんが入ってきた。この美少女を今から自分が犯すんだと思うと、全身が興奮で震えてくる。



ミキ「わぁ、ここなぁにぃ、初めて入ったぁ」

オレ「うん、ここなら大丈夫じゃけんね、お水ようけ飲んで来た?」

ミキ「うん、飲んだよ、またおしっこ飲みたいの?」

オレ「飲みたいけど、それはまた今度ね」



オレはミキちゃんを横に座らせ、激しくキスをする。「ん・・・」ミキちゃんもキスに応じてくれて、お互い舌を絡ませあう。オレは右手で肩を抱き、左手を下に移動させていく。ミキちゃんは右手でオレの亀頭を触ってくれる。ミキちゃんのおまんこを触ると、これからされる事を期待しているのか、そこは早くもネットリと濡れていた。

オレはミキちゃんを仰向けに寝かせ、おまんこをじっくりと愛撫する。クリトリスを指で撫でてやり、膣口に舌を差し込む。

ミキちゃんの膣口はすぐにさっきと同じぐらい大きく開いた。お互いの身体を蒸気がついた水滴が流れていくが、ミキちゃんのおまんこからは粘り気のある愛液がトロトロと溢れている。



ミキ「はあぁん・・・あん!・・・ふうぅん・・!」



今日は何度もオレに愛撫され続け、ミキちゃんのおまんこはいつでも男を迎え入れられるように、何時間も煮込んだお肉のようにトロトロになっていた。ミキちゃんにもまたフェラをして欲しかったが、膣口が開いてトロトロになってる今がチャンスだと思い、ミキちゃんの足の間に腰を入れた。

オレは猛り狂った肉棒に唾をたっぷりとつけ、ミキちゃんの膣口にあてがう。



オレ「・・ミキちゃん・・入れるよ・・・大丈夫?」

ミキ「はぁ・・はぁ・・うん・・ええよ・・きて・・・!」



オレは腰に力を入れてグッと前に押し出す。

しかし少女の小さな膣口の中心から外れてしまい、一度目のアタックは失敗してしまう。

もう一度よく狙いを定めて亀頭をあてがい、根本に手を添えたままグッと腰を入れた。

すると”にゅるん”と先っぽが少女の膣内に収まった。



オレ「ミキちゃんどんな?いたない?」

ミキ「はあはあ、ちょっと痛かったけど、まだ大丈夫」



オレはさらに奥に到達するように、腰を入れた。すると狭い門を抜けて一瞬広い所に肉棒が出たかと思うと、柔らかな肉壁がギュウ!とオレのチンコを締め付けてくる。



ミキ「ひいい!・・・んん!・・・んはぁ!・・はぁ!」



少女は細い首を反らして、破瓜の痛みに耐えているようだった。そしてさらにゆっくりと奥まで突き入れ、遂に少女のおまんこは根本までオレの肉棒を飲み込んでくれた。



オレ「ミキちゃん大丈夫?」

ミキ「う、うん、大丈夫じゃけど、動かんといてぇ」



オレはそのままミキちゃんに多い被さり、抱きしめてキスをする。外を見て浴場を確認するが、周りには誰もいないようだ。

どれぐらい抱きしめていただろうか、ミキちゃんが「動いていいよ、ゆっくり動いてみて」と言ってきた。

オレはゆっくりじっくり腰を動かしながら、痛みが紛れればと少女のクリトリスも刺激する。そうしながら時々キスをして、時間をかけて優しく腰を動かした。



ミキ「んあぁ・・・はあぁ・・・んっ・・・ふあぁ・・」



少女の呻きが少しずつ甘いものに変わってきた気がした。オレは指に唾を付け、さらに小さなクリトリスを撫でてやる。



ミキ「はあぁん!・・あん!・・なんか変かも・・ひいぃぃん」

オレ「ミキちゃん?もう痛ないん?」

ミキ「ううん・・まだちょっと痛い・・・でも・・・」



オレはクリを刺激しながら限界まで肉棒を引いてみた。



ミキ「はあぁぁぁん!・・・引くとき気持ちいい」



オレは嬉しくなり、またゆっくりと奥まで腰を突き入れる。ミキちゃんは少し眉を寄せて顔を歪ませた。しかし明らかに最初の反応とは全然違っていた。そして奥まで突き入れたまま、クリを刺激し、不意打ちのように一気に肉棒を引く。



ミキ「ふああぁぁん!・・・いい!・・・タカちゃん!・・・いまのすきぃ・・・」



そう言うミキが溜まらなく可愛く、もう一度奥まで突き入れたまま、オレはミキちゃんの頭を撫でてキスをする。二人の結合部からは、ミキちゃんの鮮血が蒸気による水滴と一緒に排水口へと流れていた。

唇を離し、お互いの視線が絡み合う。少女の甘い吐息がオレの鼻腔内に充満する。男の肉棒を全て飲み込んだままの表情は、背筋がゾクッとするほど艶やかだった。



ミキ「くあああぁぁん!・・・はぁん!」



またオレが引き抜くと甘い喘ぎ声を漏らす。

もうオレは止まらなかった、さっきから荒々しく腰を叩きつけたい衝動に駆られていたのだ。しかしそれでも理性を保ち、あくまで優しくだが、休むこともなく、少女の膣内に本格的にピストンを開始した。



ミキ「はあん!・・あん!・・あん!・・あん!」



少女はもう完全にオレのピストンに併せて感じていた。

さらに律動を繰り返す。



ミキ「はあぁん!・・いい!・・すごいよ!・・こんな!」



ピストンを繰り出す度に少女の狭い膣内で幾重にも折り重なった肉壁が、オレの肉棒を離さないように締め付け続ける。めくるめく快感でオレはすぐに限界が近づいてくる。



ミキ「あん!・・・すごい・・・もっとほしい!・・・あん!」



少女だと思っていたミキちゃんが一瞬大人に見える。さっきまで破瓜の痛みに悶えていた少女が、今はもっと突き入れろと要求してくる。だがオレはその要求には応えられそうにない。懸命に歯を食いしばって腰を振るが限界がきたようだ。



ミキ「ふあぁん!・・そう・・いい!・・すごいよタカちゃん!・・・ひあぁん!」

オレ「く!・・ふぐぅ!・・はぁ!・・ぐあぁ!」



オレは寸前の所でペニスを抜き、少女の若草のように陰毛が生えている土手に、精液を放出した。



ミキ「はあ・・・はあ・・・はあ・・・はあ・・・」



オレ「はあ・・・はあ・・・どうだった?・・」



ミキ「はあ・・・んはあ・・・すごかった・・・こんなんだったらもっと早よしとけばよかった・・・はあ・・・」



ミキちゃんは息を切らせながらそんな事を言う。オレは洗面器に入れてた水をミキちゃんに掛けてやった。「あぁ・・きもちいいぃ・・」そう言う少女を見て、オレのチンコはまた硬度を増していく。オレに寄り添っていたミキちゃんが、手を伸ばしてオレのチンコを触ってくる。



ミキ「タカちゃん、まだまだ大きいね♪」

オレ「ん?うんwミキちゃんが可愛いけん」



そう言われミキちゃんは左手でオレのチンコをシゴきだした。「ミキまたしたい・・・」となりで可愛い小学生にそんな事を言われ断れるハズがない。やはりさっきのではまだイケなかったのだろう。小学生の女の子すら満足させてやれない男にはなりたくない。

オレは立ち上がり、ミキちゃんの顔の前に半分ほど勃起したチンコを持ってきた。

「ほんじゃ、ミキちゃんが大きくして」そういうとミキちゃんは無言でオレのチンコを咥える。手で竿をシゴき、口は捻りを加えながら前後に激しく頭を振る。

”さっさと大きくなれ”といった感じの貪るようなフェラだった。賞6でこんな事を覚えてしまって、この子は将来どうなってしまうのだろうと不安に思ってしまう。

美少女にそんな口淫をされたオレの肉棒は一気に猛り狂う。そしてミキちゃんを仰向けに寝かせ、おまんこを触ってみると、まだトロトロと愛液を溢れさせていた。

ずっと早く次のが欲しかったんだろう。

少女の両足をグイっと中央で合わせ、左肩に乗せた。そして閉じた脚の間にある秘裂に亀頭をあてがい、一気に腰を突き入れた。



ミキ「はあぁん!・・またきたぁ・・・!」



少女の両足を抱えたまま、今度は最初から遠慮なく、激しく腰をふる。



ミキ「あん!・・・あん!・・・あん!・・・」



ミキ「すごい!・・・毎日欲しくなる!・・・あん!」



そして両足を離し、ピストンをしながら多い被さり、ミキちゃんにキスをする。



ミキ「ん!・・ぶちゅ・・はん!・・・じゅちゅ・・」



激しいキスが終わると、ミキちゃんがオレの首に腕を回してきた。オレはそのまま上半身を起こし、ミキちゃんはしがみついたまま、オレの腰を跨いで、対面座位の格好になる。オレは身体全体で腰を振りながら、小さなおっぱいの乳首に吸いつく。



ミキ「あーん、すごいよぉ・・・もうずっとこのままがいい!」



しかし常に浴場を気にしてたオレの目に、吉岡さんが映る。



オレ「あ!ミキちゃん、お父さんじゃ、風呂に戻ってきた」



「え?」と横を見て浴場の父を確認したミキちゃん。

オレも一緒に吉岡さんを見てた。

しかしミキちゃんはこっちを向きなおり、両手でオレの顔を自分の方に向かせ、”いいからこっちに集中しろ”と言わんばかりにキスしてきた。そしてオレの肩から手を回し、淫らに腰をクイクイっと前後に振る。

それでもさすがにオレは吉岡さんが気になり、横目で確認するが、どうやらサウナに入ったようだ。ということはあと10分はサウナだろう。

オレがそんな事を気にしてる間も、ミキちゃんはオレに跨ったまま淫らに腰を振っている。



オレ「ミキちゃんは悪い子じゃ」

ミキ「あん・・もう・・・言わんといて・・・誰がこんな風にしたんよ・・・あん・・はあぁん」



いや、それはお互い様じゃないのかと思ってると、ミキちゃんが膝の上で弾むように腰を振りだし、



ミキ「あん!・・・もっと!・・・もっとぉ!・・・タカちゃんもっと強くしてぇ!」



と言いながら乱れまくっている。

常連さんも酒を抜きにきたのかぞろぞろとサウナに入っていく。あまり続けられないなと思い、ミキちゃんの背中に手を回し、オレもスパートをかける。



ミキ「あん!・・・すごい!・・・すきぃ!・・・タカちゃん!・・・すきぃ!・・・ああぁん!」



オレ「ふん!・・・ふぐ!・・・はぁ!」



ミキ「はあぁ!・・もうだめ・・イク!・・・イク!・・・あはあぁん!」



オレ「オレもイクよ!・・・ミキちゃんのいて!」



イキそうになり、チンコを抜こうと思っても、ミキちゃんはがっちりオレにしがみつき、足までオレの腰に回して腰を振りまくっている。このままではヤバいと思ったが、あまりの気持ちよさに何も考えられず、どうなってもいいやと思い、そのまま快楽に身を任せ、オレも腰を降り続けてしまう。



オレ「はあ・・はあ・・ミキちゃん・・・もう中に出すよ!」



ミキ「あん!・・・うん・・いいよ・・・赤ちゃんできたらタカちゃんと結婚する・・・ほんでタカちゃんと毎日セックスするぅ!・・・はあぁん!」



こんな美少女と結婚できるならそれもいいやと思い、そのまま抱き合いながら限界まで腰を振り合った。



オレ「出すよ!・・・イクよ!・・はあ・・」



ミキ「きて!・・・ミキもう離れられんけん!・・・このままだして!」



オレ「ふぐうあぁ!・・・ああぁ!・・・」



ミキ「はあああぁぁっぁん・・・!」



オレは少女の中に打ち上げるようにビュウ!ビュウ!と何度も放出した。

ミキちゃんは背骨が折れそうなほど身体を反らし、膣内でオレの欲液を受け止めた。





呼吸が整うまでミキちゃんはオレの膝に跨ったままで、オレのチンコもまだ膣内で飲み込んだままだった。

数分後、落ち着いたミキちゃんは腰を上げる。

おまんこの中からオレの白濁液が垂れ落ちてくる。

オレは一応、少女のおまんこに指を入れ、少しでも精液を出そうと掻き出す。「あん・・・いやん・・」その行為にすら少女は反応し、快感で身体を震せていた。

オレの横に座らせ、頭からもう一杯の水を掛けてあげた。





オレ「大丈夫ミキちゃん?ちゃんと歩ける?」

ミキ「うん、なんかお股に挟まっとる気がするけど、大丈夫」

オレ「ほんじゃ、露天風呂に行っとかんかい、普通に歩くんよ」

ミキ「うん、わかった」



そう言ってミキちゃんは露天風呂の方に歩いて行った。オレはそのまま暫くスチームサウナに入り続け、頃合いを見て一度脱衣所に戻り、タバコを吸ってからサウナに入った。。





     PART5へつづく・・・







        ここに書かれている行為は犯罪です

       法律により罰せられる恐れがあります

          良い大人は妄想だけに留め

       道を踏み外さないようにしましょう

    ここに書かれているような行為を真似しても

       投稿者は一切責任を負いませんwww



出典:次回最終回予定

リンク:夢と現実の狭間で….


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2013年8月4日 | 告白体験談カテゴリー:温泉・混浴での告白体験談

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