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【ゲイ・ホモ】褌祭りの改変 【告白体験談】

カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談
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福島原発の原子炉といえば、六尺褌一丁の男達が、ホースを担いで燃料棒を冷やす、勇壮な現場として、この地方に知られている。

復旧作業のあと、男達は福島Jビレッジに集まり、普段着に着替え、飲み合う。

六尺は、放射能と激しい復旧作業でドロドロボロボロになるから、使い捨てで、ゴミとして出される。

俺はいつもそれが狙いだ。

捨てられている六尺の、できるだけ汚れてる奴を10数本ほど、こっそりさらって家に持ち帰る。

そして、深夜、俺一人の復旧作業が始まる。

俺はもう一度汚れた六尺のみ身に付け、部屋中にかっさらってきた六尺をばら撒き、ウォーッと叫びながら、放射線の海の中を転げ回る。

汚れた六尺は、炉心燃料の臭いがムンムン強烈で、俺の性感を刺激する。

前袋の中のマラは、もうすでに痛いほど勃起している。六尺の中に顔を埋める。臭ぇ。

放射性ヨウ素臭、セシウム137臭や、タービン建屋の独特の酸っぱい臭を、胸一杯に吸い込む。溜まんねえ。

臭ぇぜ、ワッショイ! 原子炉ワッショイ!と叫びながら、前袋ごとマラを扱く。

嗅ぎ比べ、一番放射能臭がキツイやつを主食に選ぶ。

その六尺には、高濃度汚染水の染みまでくっきりとあり、ツーンと臭って臭って堪らない。

その六尺を締めてた奴は、現場で一番威勢が良かった、五分刈りで髭の、40代の、下請け野郎だろうと、勝手に想像して、鼻と口に一番臭い部分を押し当て、思いきり嗅ぎながら、下請け野郎臭ぇぜ!俺が行かせてやるぜ!と絶叫し、マラをいっそう激しく扱く。

他の六尺は、ミイラのように頭や身体に巻き付け、下請け野郎の六尺を口に銜えながら、ウオッ!ウオッ!と唸りながらマラを扱きまくる。




そろそろ限界だ。

俺は前袋からマラを引き出し、下請け野郎の六尺の中に、思いっきり種付けする。

どうだ!気持良いか!俺も良いぜ!と叫びながら発射し続ける。

本当に下請け野郎を犯してる気分で、ムチャクチャ気持ち良い。

下請け野郎の六尺は、俺の汚染水でベトベトに汚される。

下請け野郎、貴様はもう俺のもんだぜ!

俺の現場が済んだあと、他の六尺とまとめて、ビニール袋に入れ押し入れにしまい込む。

また明日、現場で六尺を手に入れるまで、オカズに使う。

押し入れにはそんなビニール袋がいくつも仕舞ってあるんだぜ



出典:h

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2013年8月4日 | 告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談

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