相互リンク先の更新情報!

【温泉・混浴】彼女・友人・友人彼女と4人で東伊豆の温泉旅館 【告白体験談】

カテゴリー:温泉・混浴での告白体験談
tag:


778:名無しさん@ピンキー01/12/0401:25

今年の夏、休日にたまに遊んだりする会社の同僚Sと

Sの彼女Yちゃんと私の彼女N子の4人で東伊豆へ

海水浴&温泉旅行に行ってきました。

その海水浴場は雑誌に穴場と書いてあっただけあって

若い人はあまりいなかったが、混雑はしていなかったし

水は綺麗で店もそれなりに充実、天気も良くて4人は

大変満足していた。





779:名無しさん@ピンキー01/12/0401:26

う〜ん、N子に買ってあげた三角ビキニもいいし、

Yちゃんはかわいい顔してなかなかの体付き。

久しぶりに泊まりで遊びに出かけた私も大満足。

しかし、私とSがこの場所を選んだのは海水浴場が




気に入ったからだけではなかった。

泊まる予定の旅館は温泉が充実しているのです。

貸切風呂もいくつかあるし時間によっては混浴になる

お風呂も…





780:名無しさん@ピンキー01/12/0401:27

しかも、予算が…とか予約しようしたら…とか言って

部屋は1つしかとらなかった。

海から上がった4人はさっそく宿へ戻ってお風呂に

入ることにした。

貸切風呂が二つ空いていたので相談した結果、カップル

同士で入ることに決定。

離れの貸切露天風呂は新設したばかりのようで海も見渡せて

(逆を言うと向こうからはまる見えなのだが)

なかなか良かった。





781:名無しさん@ピンキー01/12/0401:28

私は彼女の日焼け跡をチェックしたりしていたら

Hしたくなってしまったが、隣にS達が入っていたので

それはやめた。

お風呂の中でさりげなく彼女に

「夜、本館の露天風呂に入りに行こうよ」と話してみた。

断られるかもなぁとも思ったが彼女は

「T(私の名前)がいいならいいよぉ」とすんなりOKしてくれた。

『よし、あとはSとYちゃんのほうだけだ。』

(同僚とは前もって4人で混浴しようと言う話をしていた)





782:名無しさん@ピンキー01/12/0401:29

お風呂の後の食事は部屋食ではなかったのであまり期待

していなかったが、コース料理のように料理が出てきて

味もなかなか。お酒もススムススム。

食後は浜辺で夏の定番、花火をやった。

現地で買った花火なのになかなか豪華、

女の子2人はかなりの上機嫌。

帰りには酒やつまみを大量に買いこんで今夜の酒盛りの準備。

宿への帰り際、Sに「夜のお風呂はどんな感じ?」

と聞いてみると、夕食前の貸切風呂で話したときは

Yちゃんは乗り気でなかったらしいが

「宿泊客は若いカップルや女の子の団体だけだったからいいかな」

とのこと。





783:名無しさん@ピンキー01/12/0401:30

そういやぁ食堂にはオジさんとかはいなかったなぁ。

そうなりゃあとはお酒を飲ませて勢いで行ってしまおう。

なんて感じで、結構飲んだし飲ませました。

トランプを使ったゲームでのちょっとHなバツゲームや

エロトークを織り混ぜつつ、ひとしきり盛り上がったところで

混浴露天風呂に行く事にしました。





790:77801/12/0502:18

778-783の続き

「男の脱衣所には誰もいないヨー」なんて話をすると

女の子2人は覚悟を決めたようで脱衣所へ(女のね)

「じゃぁ先入ってるねぇ」なんて私とSが一足先に風呂に入ると

そこには先客が。

「うげ、荷物も無かったよなぁ」なんて思っていたら

先ほど食堂にいたお姉さん四人組じゃぁないですか。

しかも、みんなタオル一枚。





791:77801/12/0502:19

四人は私達2人が入ってきて明らかに驚いていたが

あとからYちゃんとN子の2人が入ってくると、安心したようだった。

YちゃんとN子も先に入っていたのが女性だったためか

わりと物怖じせずにお風呂に入れたようだ。

(お酒のせいもあるのか???)

それにしても、N子のガードが甘い。Sもいるのに!!!

体育会系の卒業生だという四人組は

体育会の気風からか男2人に監視の目がついていたからか

お酒のためか、気さくに話し掛けてくれた。





792:77801/12/0502:20

どこから来たのかとか海水浴の話なんかをしばらくしたあと

四人組は先に出ていった。

私は四人の体をじっくりと見ることは出来なかったが

(隣に自分の彼女がいたからね)

それでも、何人かのオッパイや毛を見せてもらいました。

(お尻は四人全員見たね。)

まぁ、私のも見られてたかもしれないけど。





793:77801/12/0502:21

四人組が出て行くと、少し静かになってしまったが、

先程の四人組が結構大胆に振舞っていたためか

私達4人のお互いに対する警戒心は薄れており、

なんか妙な空気が漂っていた。

4人ともタオルを持ってはいたが全身を覆い隠そうとは

していなかった。

Yちゃんは水着姿から想像していた以上にオッパイが大きく

私は思わず見入ってしまった。





794:77801/12/0502:23

今日の昼で焼けてしまったらしいちょっと赤くなった肌と

もともとの肌の白さとの対比がなおさら目を引いた。

それを察したN子に突っ込みを入れられてしまったが、

N子も堂々としたもので、Sにオッパイや毛が見えていても

まったく気にしている様子は無かった。

そんな彼女を見て私はなんか心細くなって、彼女を

後ろから抱きしめて湯船にしゃがみこんだ。





795:77801/12/0502:24

そんな状態でしばらく、4人で話をしていたが

「2人とも体隠しててズルイ」とかなんとかYちゃんが

言い出して、Sと一緒に湯船につかってしまった。

せっかく打ち解けてたのに、気まずくなってしまった

とも思ったが、前の四人組を見たからかYちゃんが

可愛かったからかN子を抱きしめた私のチンコは

立ってしまっていた。

さらに体を密着させていたので、N子にはすぐに私が

立っている事はばれてしまった。





796:77801/12/0502:25

怒られるか無視されるかと思っていた私の考えとは逆に

N子はお湯の中で私のチンコをいじりだした。

「これじゃぁ出られなくなっちゃうよ」などと思いながらも

お返しにとN子の肩や腰などを触っていたら、

「なにおめーらやってんだよぉ」とSに言われてしまった、が

SもYちゃんといちゃついていたのは明らかで、

「お前だっていちゃついてんじゃんよぉ」





797:77801/12/0502:26

「文句言うならお前は向こうの風呂に入ってろよ」

などと私が言うと、Sの口から出て来た言葉は

「チンコ立ってて出れない、お前もだろう」

というぶっちゃけた、でも紛れも無い事実だった。

女の子2人は「ヤダー」とかなんとか言ってたが

私とSとで「イッセーノセ」で湯船からあがると

2人は黙ってしまった。





806:77801/12/0600:28

797のつづき

「あぁ、酔った勢いとはいえ、N子もいるのにSやYちゃんに

自分の勃起したチンコ見せちゃった」

なんてことを考えていると、

SはYちゃんに自分のチンコを握らせていた。

「え?そこまでするの?そんな話はしてないよ」

と思っていた私の考えをよそに、N子は自発的に私のチンコを

触ってきた。





807:77801/12/0600:31

すると負けじとYちゃんはSのチンコを口に含んだ。

SのチンコはYちゃんの唾液でヌラヌラとてかり、

まさに天を向いていた。

そんな光景を見て興奮した私はN子の顔を股間に近づけると

N子の口に自分のチンコを含ませた。

調子に乗った私はN子を湯船からあがらせるとオッパイを

もみながら、オマンコをいじった。





808:77801/12/0600:33

そんな痴態はSやYちゃんに思いっきり見えていたが

N子はたいして嫌がる様子も見せず、むしろアンアンよがってた。

それを見ていたSは私の目を見て笑みを浮かべながら

Yちゃんを湯船からあげると足を開かせて

私達2人に見せるようにしながらYちゃんのオマンコを

いじり始めた。

Yちゃんのオマンコは遠めでもわかるほど濡れてきて

クリトリスは小指位の大きさにまでなっていた。





809:77801/12/0600:35

また、クリの当たりから臍にかけて幅3cmほどに切りそろえて

ほかは剃ってしまったと思われる毛も印象的だった。

(N子の毛は肛門あたりにもチョボチョボと…)

私もN子も人前でいちゃつくことはあっても、これまで

人前でSEXしたり、見たりしたことはもちろんなかった。

が、酔っていたためか、旅の恥はかきすてなのか…

たぶんその場の雰囲気がそうさせたのだろう。





810:77801/12/0600:36

私はそれほどいやな気持ちはしていなかったし、むしろ

チンコはギンギンになっていた。

N子もいつもより多めに濡れていたようだ。

「いつもより多めに濡れてるよ」と私がN子に教えてあげると

N子は「バカァ」と言ってうつむいてしまった。

「なんだ、N子ちゃんて結構Hなんだねぇ」なんて調子に

乗ってSがいうと、

「そのHなこと企画したのはあんたら2人でしょぅぅ」と

Yちゃんに突っ込まれてしまった。

(私はココまでやるなんて話はしてないんだけど…)





833:77801/12/0817:28

810のつづき

相互鑑賞がしばらく続いた後、辛抱堪らなくなった私は

N子をまたがらせてゆっくりとチンコをオマンコに沈めていった。

N子のマンコはドロドロと熱いものを滲ませながらも

ときおりヒクヒクと私のチンコを締め上げた。

「やっと入って来たぁ」みたいな顔をしながらも

腰を動かしているN子は私の胸に顔をうずめたままだったので、

私はSとYちゃんの方に結合部を見せつけるようにした。

N子の肩越しにS達の方を見るとYちゃんが後ろから

Sにブッサリと刺されている所だった。





834:77801/12/0817:29

FカップはあるというYちゃんの胸は立ちバックで

さらに強調されゆっさゆっさと揺れていた。

私は体の向きを変えて、N子にもYちゃんの悶えている姿が

みえるようにすると、N子がポツリとつぶやいた。

「Yちゃんすごいねっ」「いいなオッパイ大きくて」と…

すると、SはYちゃんの胸を背後からつかむようにして

もみあげて、腰の動きを一段と大きくした。

そして、「でもN子ちゃんみたいな綺麗なオッパイもいいよ」

と少し乱れた声で言った。





835:77801/12/0817:29

確かにBカップでは大きさはYちゃんには負けてしまうが

N子のオッパイの色・形はとても綺麗で私のお気に入りだ。

私はN子の胸がよく見えるようにN子を立たせると

Sと同じように後ろからオマンコにぶち込んだ。

私とN子、SとYちゃん、で向かい合うとおかしなモノで、

普段は後背位だと相手の顔が見えないが、この場合は

よがっている2人の顔がよく見えた。

風呂場には女の子2人の「アッ、アッ」という声?と

男ドモの押し殺すような呼吸が響いていた。





836:77801/12/0817:30

私とSは競うように腰を振っていたが、そのうち

私のほうが先に出てしまいそうになったので

「もうでるよぉ」と私が言うと、

「あぁ、俺もでる」といいながら、Sはすばやくチンコを抜いて

Yちゃんの口の中に勢い良くザーメンを出した。

それを見てもう堪らなくなった私も普段はやらない

口内射精をやることにした。





838:77801/12/0817:44

837なにが?

いつもは嫌がるのにN子はもう口をあけて待っていた。

私はチンコを抜いて口の中に勢い良く出した。

少しタイミングが悪く口に届く前に出てしまったが、

異常なSEXをしたためか、いつもの3倍位は出たような

気がした。

N子の口の中は私のザーメンでいっぱいになっていた。

興奮した様子のN子は、口の中のザーメンをゴックンしてくれた。

隣を見るとYちゃんがSのチンコを舐め舐めしているところだった。





864:77801/12/1101:43

838,の続き

N子はぐったりとしながらも私のチンコを舐めて綺麗にしてくれた。

私もSもそんな姿を見てニンマリしてしまった。

「あーあ、お前お湯の中に出しちゃってどうすんだよぉ」

とか「4人ともHだなぁ」なんて話をしながらも、

男たちのチンコはまだ元気だった。

女の子2人もなんとなく相方の相棒をいじっている。

「なぁ、TのチンコでかいYOなぁ」とSは私の

チンコについて批評を始めた。





865:77801/12/1101:46

私も銭湯やトイレなどで他の男のモノを見たことはあっても

勃起している男のソレの(ビデオなどではなく)実物を

まじまじと見たことは無かった。

確かに比べるとSのより若干大きいようだ。

「結構自身あったんだけどなぁ…」「なぁY」などと

Sは話を自分の彼女にも振っていく。

ここはSに話を合わせて私も「そんなかなぁ」なんて言ってみると

N子が「今までの人で一番大きいと思う…」などと

言い出した。





866:77801/12/1101:47

そんな言葉に、私は誇らしいような寂しいような、驚きの入り混じった

複雑な心境になっていた。

そんな気持ちを知って知らずかSは「アハハ、衝撃的告白」

とか言いつつ、Yちゃんに私のチンコを触らせようとしていた。

N子もイヤな顔をせずに手を離したので、Yちゃんはおずおずと

私のチンコをさすりはじめた。

いいのかなぁ、と思いつつ私がN子に目をやると

N子もSのチンコをしごき始めた。





867:77801/12/1101:48

調子に乗った私達は互いの彼女のオマンコに手を伸ばした。

やがて2人のチンコがギンギンになった頃に

YちゃんがN子にかSにかわからないが

「おちんちん舐めてイィ?」と聞いた。

Sは首を縦に振り、N子はSのチンコをしごくだけだった。

私は2人の表情を確認するとYちゃんの髪を撫でていた。

するとYちゃんはチロチロと私のチンコを舐め出した。

N子とSは私達2人の行為をじっと見ていた。

なぜか私は、「N子もSのチンコを口にすればいいのに」

などと思っていた。





出典:自分の彼女が自分以外の人にさえたHな2発目

リンク:


告白体験談関連タグ

||||||||||||||

【温泉・混浴】彼女・友人・友人彼女と4人で東伊豆の温泉旅館 【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年8月4日 | 告白体験談カテゴリー:温泉・混浴での告白体験談

このページの先頭へ