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【小中学生】プールにて1【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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つい先日、身体のグダグダを解消するためにプールに行った。

私営のプールで、水はそこそこ清潔。

ウォータースライダーなどの遊具設備も充実していた。

脱衣所で水浴トランクスに履き替え、適当な日陰に荷物を置いて、冷たい飲み物片手に泳いでる人を眺めていた。

休日だけあって、いろいろな人が来ていた。

カップルが断然多かったが、子供が友達同士で来ている子もいる様だ。

もちろん親同士が友達で、その子供が遊んでいるというケースもあった。

しばらく見ていればその区別はつく。

数名の子供が遊んでいる場合、親が一緒にきている子供は親に気を使って定期的に上がったり、あるいはチラチラ親の方を見る子がいるものだ。

子供が友達同士て遊びに来ている場合、誰も周囲を気にしたりはしていない。

俺はその内の一団に目をつけた。

女の子5人で遊びに来ている様で、年齢は小学校3年生か4年生ぐらいだろうか。

元気にエアボールで遊んでいる。

5人とも普通以上に可愛く、内2人は非常に可愛かった。

最近の親は、こんな子供だけでプールにこさせるのかと、いつもながら驚いた。




しばらく見ていると、非常に可愛い子の内1人がプールを上がって、小走りに走り去っていった。

トイレだろうか?

しばらく待っていたが、なかなか戻ってこない。

俺は飲み物が切れていることに気づき、財布を持って立ち上がった。

そして売店で飲み物を買い、戻ろうとした瞬間。

「あっ」

「うお」

あの女の子がぶつかってきたのだ。

「ごめんなさい…」

「あ…大丈夫かい?」

ついさっき買った飲み物が俺の手から滑り落ち、その子を直撃した。

もちろんその子はビショビショ。

「あぁ…」

「ごめんな。シャワー屋わかる?」

「えーっと…」

「こっちだよ(笑)」

俺はその子をガイドし、シャワー屋につれていってやった。

…しばらくしてその子は、苦笑いしながら出てきた。

「ちゃんととれた?」

「うん…」

「そっか(笑)」

「…」

「あ、ほらこれ。さっきのジュース買いなおしたんだけど、2本買ったから君も飲まない?」

「ぇ…」

「あ、いや、別にジュースの1本ぐらい構わないよ(笑)」

「じゃ、じゃぁ飲みます!」

「よし、日陰いこっか。」

「はーい」

こうして俺は、その子を引っ掛けることに成功した。

「友達ときてるんでしょ?」

「はい。あそこの4人とです。」

「そっかぁ。戻らないとマズいんじゃない?」

「あ、大丈夫です」

「大丈夫?」

「うん。あ、はい(笑)「ちょっと」っていって出てきたから…」

「なるほど(笑)やり手だね(笑)」

「そうですかぁ?(笑)」

「うん(笑)」

「あ、そうだ。」

「はい?」

「名前何ていうの?あ、俺は大滝義孝。」

「おおだる…?」

「大きな滝って書いて「おおだる」って読むんだよ。苗字だけ奇異で…義孝はありふれた名前なのにね(笑)」

「そんなことないですよ〜。大きな滝って格好良いと思います。」

「そうかね(笑)ありがと。」

「あ、私は中西舞っていいます。」

「へぇ〜、舞ちゃんか…」

「変ですか?」

「あ、いやいや。俺の最初の彼女と同姓同名なんだ。」

「えぇっ(笑)」

「あ、いや…」

「あ、大丈夫ですよ。お兄さん格好良いし。」

「照れるな…(笑)」

「えへへ(笑)」

「あ、そうだ!」

「ど、どうしたんですか?」

「ちょっと聞いて欲しいお願いがあるんだ。」

「いいですよ?」

「…ここじゃ人がいて話しにくいから、ちょっとこっちに来てくれないかな?」

「はーい」

このプールには公園もついているが、ほとんどの客は公園で遊ばないので人が来ない。

そんな公園の一角、めだたない場所に、低い生垣に囲まれたベンチがある。

俺は舞ちゃんをそのベンチにいざなった。

「どうしたんですかぁ?」

「実はね…」

「はぁ…?」

「いや、暗くなっちゃって悪いね(笑)」

「あ、いえ(笑)」

「実は、俺の彼女だった方の舞と俺が別れたのは、アイツが事故にあって、会えなくなったからなんだ。」

「え、お亡くなりに…?」

「…そうだな。」

「そうですか…」

「俺は舞を愛していたし、アイツも俺を愛していた。」

「…」

「あんな別れ方になった運命を、俺は今でも恨んでる。」

「…」

「あ、また暗い雰囲気に…ごめんな(笑)」

「いえ、大丈夫ですけど…なんで私に?」

「あ、うん。それで、舞と俺は結婚したら、真っ先に子供が欲しいなって思ってたんだ。」

「なるほど。私も結婚したら欲しいです。」

俺は舞ちゃんの耳元でささやいた。

「俺と舞が遂げられなかった夢、かなえてくれないかな?」

「え?」

「あ、いや。結婚何て無理なことは言わないし、俺の子供も舞いちゃんには無理だってことは分かってる。」

「ど、どういう…?」

「真似事だけでいいんだ。」

「ほえ…?」

「フェラって知ってる?」

「あぁ…」

「あ、これは気持ちなんだ。」

俺は4000円を渡した。

この時私お金は、絶対3000円でも5000円でもいけない。

3000円では1000円3枚で、いまどきの子には少なく感じる。

5000円は、1000円5枚で渡しても5000円札と同じだという感じがあっていけない。

4000円が最も、子供を沢山貰ったという気持ちにさせるのだ。

「いや…そんな…」

「舞ちゃん、俺が疑われてるのはわかってる。だから裏知識を教えてあげよう。」

「…?」

「子供って、どうやってできるって教わった?」

「え…その…男子と女子がエッチして…」

「あ、うん。知ってるんだね。」

「まぁ(笑)」

「エッチって部分についてだけど、詳しくは知らないでしょ?」

「はい。詳しくは先生も教えてくれないんです。」

「よし!教えてあげよう。」

「おー(笑)」

「男の子のチンチンを、女の子の大切な部分にいれるのは知ってるよね?」

「…う、うん…」

「それで、動くんだ。」

「知ってる…(笑)」

「ほぉ、ココまでは教わったの?」

「ううん、し、調べたの(笑)」

「熱心だね(笑)」

「えへへ…」

「うん、それでね?」

「はい」

「暫く動いてると、男の子のチンチンから精子が出てきて、女の子が妊娠する。」

「それも知ってる〜」

「おー(笑)それじゃぁ、避妊っちえうのは?」

「コンドームとかでしょう?」

「そうそう(笑)でも、他にもあるんだ。」

「へぇ〜」

「実はね…」

「うん…」

「入れてから、動かなければ妊娠しないんだ。」

「えっ、そうなの!?」

「やっぱり知らなかったか(笑)」

「うん…!」

「つまり、入れなければ確実に妊娠はさけられるんだ。」

「へぇ〜(笑)すごい!」

「それでさっきのお願いなんだけど、聞いてくれるかな?」

「うん、妊娠しないならかなえてあげる!どうするの?」

「まず、水着を脱いでフェラして欲しいんだ。」

「えぇ〜(笑)」

「あ、もちろん俺も脱ぐから(笑)これでおあいこ!」

「う、うん…(笑)」

「それでね?」

「ふんふん」

「男の子は、精子が出そうになるとわかるんだ。」

「へぇ〜」

「そうしたらフェラをやめてもらって、舞ちゃんの大切ば部分に俺のチンチンを当てるんだ。」

「そ、それで…?」

「入れないから大丈夫だよ(笑)」

「そ、そっか(笑)」

「うん(笑)それで、舞ちゃんの中に俺の精子を出す。」

「だ、大丈夫なんだよね…?」

「舞ちゃんの大切な場所に、俺のチンチンを入れたり、動かさなければ大丈夫なんだよ(笑)」

「うん、わかった〜」

「それから、確実に子供を作るには何回もしないといけないんだ。」

「あ〜、わかるかも(笑)」

「うん。だから、3回ぐらい舞ちゃんの中に出しても良いかな?」

「お兄さんなら、いいよ〜(笑)」

「そっか(笑)」

「うん(笑)」

「それじゃ、舞ちゃんのは俺が脱がすね?」

「う、うん…。お兄さんのは、私が脱がすね。」

「お、嬉しいね(笑)」

「お、お願いします…」

〜プールにて2へ続く〜


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2013年8月4日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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