相互リンク先の更新情報!

【姉】誕生日プレゼント 【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
tag:


俺が12歳(小6)の誕生日の日に、16歳(高1)の姉から靴下を貰った。

姉「ゆうたん(俺の名前)靴下に穴が空いてたら、はいプレゼントぉw」

正直、靴下なんて嬉しくはなかったので、部屋にポイッと投げて置いておいた。

次の日の朝、昨日と同じ穴の空いた靴下を履いて靴を履こうとした時、

姉「ゆうたん、ダメじゃん!ちゃんとお姉があげた靴下履かんとぉ。」

そう言うと姉は俺の部屋から靴下を持ってきた。

姉「ほら、お姉が履かしたげるけんなw」

そう言うと姉はしゃがんで俺に靴下を履かせだした。

俺「もう、ええって!自分で履くけん。」

その時だった。

姉は、しゃがんで履かしてくれてるものだから靴下に気にとられたのか、制服のスカートからパンツが見えてしまっていた。

俺はとっさに、

俺「姉ちゃんパンツ見えとるで〜w」

ちょっとヤラしく言ってやると、

姉「やだ..エッチ..。」




意外にも恥ずかしかったのか、しゃがむのを辞めて、膝をつきながら履かし始めた。

履かし終えた後、無言でポカッと頭を叩かれた。

それから数ヵ月後、姉の誕生日がやってきた。

やはりお返しはしないといけんな、と思い、プレゼントを用意しておいた。

夕食後、姉は自分の部屋で、勉強をしていた。

俺は姉の部屋に入り、

俺「姉ちゃん、誕生日。前のお返しな。これ。」

姉はめちゃ嬉しそうな顔で、

姉「ゆうたんえらいね〜。あけてもいい?」

俺「ええよ。」

目を輝かせて袋を開く姉。

しかし次の瞬間、

姉「や、やだ、な、なにこれ〜?」

そう、俺は、姉にパンツをプレゼントした。

俺「姉ちゃん、前パンツに穴空いてたけんなw」

姉は唖然としていたが、

姉「穴なんて空いてる訳ないじゃんか!」

完全に恥ずかしさが顔に出ていた。

極めつけに、

俺「履かしてやろうかw」

なんて調子に乗り言ってしまったのだが、あの時の力の差はまだ、姉の方が上であったので、首を絞められて危うく殺されかけるところだった。

しかし、数日後、物干し竿に俺があげたパンツが掛っているのを見て、嬉しい気持ちになりました。





出典:お返しの

リンク:パンティ


告白体験談関連タグ

|

【姉】誕生日プレゼント 【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年8月5日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

このページの先頭へ