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【スカトロ】幼女のウンコー 【告白体験談】

カテゴリー:スカトロ告白体験談
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買い物帰り、小学校中学年とおぼしき幼女が内股にして何かを我慢しているぽかった。一目でトイレ我慢してるんだなってのは分かった。

周りにトイレがなく、駐車場に駆け込んでいった。今の時代は知らん人の家にトイレ借りることもできないんだなあと少し悲しくなったり。

俺も忍び足で後をついていく。端っこの車の影にいた。俺はすかさず倒れ込みその様子を車体の下から車越しに観察する。

可愛らしいピンクの靴、そして幼女らしい小ぶりなお尻が見える。「うーん、うーん」と唸るたびに肛門が開いたり閉じたりしている。そして



ポフッ



ポフポフッ



ブゥー!

おっきなおならの音が聞こえた。さらにその後に

むりゅうーっと俺の勃起時のティンティンくらいの太さのウンコーが!

はぁ、はぁと息を切らしている。そしてまたうーん、うーんとふんばる。

まだ出切らない様子。どんだけ溜まってたんだよwww






と、ここでこの子と接触したくなってきた。見られたという反応が欲しくなった。

俺は我慢できずにたまたま現れた人を装って、姿を見せた。

俺「ちょっと君!」

幼「え…?いやぁ!ご、ごめんなさ」

立ち去ろうと走り出したら、下ろしたパンツに引っかかって思いっきり転んでしまった。

俺「君!大丈夫?」

幼「あ、あの…大丈夫です…」

俺「拭く物はある?」

幼「ありません…」

とりあえずポケットティッシュを渡す。持っててよかった。キャバクラの広告は予め捨てておいたw

俺「こんなコンクリートの上じゃ流石にダメだよ。植え込みとかするとかしなよ。まあこのあたりにはないけど」とスーパーで余分に取ったポリ袋にうんこを入れる。

俺「とりあえず、どこかに処分しておくよ」

幼「すみません…ありがとうございます…失礼します…」

恥ずかしかったからかちゃんと捨ててくれると確信してたからか、自分の排泄物を他人に任せてそそくさと立ち去ってしまった。うーん可愛かった。



まあ、ウンコーの入ったポリ袋を持ってる人間は確かに恥ずかしい。だけどまあ犬の糞とかだと思ってくれるだろう。間違っても通りすがりの女子小学生のうんこだとは思われないwww

家に帰って来た。とりあえずウンコを観察してみる。

まず大きさ。およそ小学生の出したモノとは思い難い大きさww大蛇みたいだwwwってのは流石に言いすぎか。

感触も固すぎず柔らかすぎず、色も健康的な黄土色。臭いもウンコーだということを考えると臭くない方。健康的な食生活してんだろうなあ。

一晩ウンコを抱いて眠り、翌日にマンションの近くの植え込みに埋めました。ひと時の癒しをありがとう。土に還っておくれ。



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2013年8月5日 | 告白体験談カテゴリー:スカトロ告白体験談

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