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【学校】ネクラな卓球部 【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
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オイラはネクラな卓球部。(w

なんで卓球部なんかに所属してたかというと、ウチのガッコは体育館が狭い。

で、体育館を使う系統の部活は日ごとに割り当てで使っていた。

毎週火曜日は卓球部と、そして!厨房性欲の憧れの的!新体操部だぁぁぁっっ!!(w

と、いうワケでその為だけに火曜日だけイソイソと部活に行く俺様。<ぉぃ



とはいえ、新体操部も普段からレオタード着て練習してるワケもないんだが、

やっぱり中体連とか大会の直前になるとレオタードでフォーメーションやったり

するのね。

レオタード着た新体操部が練習始めるとすかさず卓球部も練習開始。

ラリーとかやるんじゃなくて、スマッシュの撃ち合い。

で、凄い勢いでスマッシュ→わざとミス→ボールが新体操部エリアへ→

ボール取りに行く→レオタード鑑賞というルーチンを延々と繰り返し。(w



そんなことしてたある日、例によってボールが新体操部の方へ。




ちょうど床体操(だっけ?)をしてるところへコロコロと。

そこで練習していた新体操部のエース&校内有数のカワイコちゃん。

丁度側転をしてる足元にボールが転がっていき、それを避けようとして転倒。

正直、「やべっ」と思いつつ駆け寄り、「だっ・・・大丈夫!?」と。

幸い転倒しただけで怪我はなく、「大丈夫・・」と起き上がろうした時、

彼女のケツの方から「パキッッ」と音が。

あっ!と二人の視線はケツの方へ。

彼女のケツの下にあったのは卓球のボール。

俺は「潰されたらかなわん!」と思い、とっさにボールを取ろうと手が出た。

同時に彼女もボールに体重を掛けないようにと足を開いて身体を浮かせようとしていた。

この状態が偶然にも一致したした時、甘美な時間がやってきたのだ!



しりもち状態から身体を上げた彼女の股間から臀部にかけ、俺の手が滑るように

なぞっていく。

彼女の股間は開かれた状態で俺の目の前にある。(ハナジブー

そして俺の手がボールをキャッチした瞬間、俺の手の感触に反応した彼女は

「ひゃっ」と小さく悲鳴をあげ再度しりもちをつく。

先程と違って床とケツの間には俺の手が入っている。(再度ハナジブー

再び彼女のケツの荷重を食らったボールはあえなく俺の手の中で昇天。

俺も精神的に昇天。

はたから見たらレオタード美少女の股間に手を突っ込む卓球部員。(w

慌てて手を抜く俺。その時さらに生フトモモの感触が。(更にハナジブー

「ごごごごごめっっ!!」とうろたえながら潰れたボールを手に卓球部エリアに

逃げ帰る俺。(ウブー

頭の中では手に残る感触をしっかり記憶に焼き付け、「まさに至福よのぅ?」と呟いていた。

彼女は顔を真っ赤にしてしばらくその場で固まっていたが。(w



その後、校内でちょくちょく彼女とは顔を合わせていたが、やはり互いに性を

意識しちゃって、ぎこちなかったなぁ。


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2013年8月5日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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