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【看護婦】初の医療機関脱毛の試み【告白体験談】

カテゴリー:看護婦との告白体験談
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今まで自分で毛抜き使って脱毛していたが、脱毛の痕が目立ち始めたのと、手間が掛かるので、今日思い切って医療レーザーによる脱毛を試みた。20代の我。女性なら適当に探していても脱毛ができるエステ苦労することなく、脱毛ができるエステなどすぐ見つかるが、男性も利用できる場所は少ない。増して自分が脱毛しようとしていた場所がVラインなどのプライベートゾーンであるからなおさらだ。いろいろサイトを調べてみると皮膚を火傷したり赤くなって痕が残ったりして脱毛に失敗してしまうケースもあることがわかる。初めての脱毛だから、体質によっては失敗して痕が残るかも知れない。だから普段人にあまり見られない体の部分であり、ほかの場所に比べたら圧倒的に毛の量も濃さもあって邪魔なVラインの脱毛をすることに決めた。自分が行った場所はスタッフが20~30代くらいの比較的若い女性しかいなかった。実際に脱毛する時は男性スタッフの誰かがやるのかと思っていたのだが、思い間違いだった。この日母親以外の女性に成人した自分の生殖器を初めてモロに見せることになる。別に敢えて見せたいとは思わなかった。Vラインの毛は男性器の真上部分に生えている部分なのでちょっとズボンとかを下ろせば十分レーザーを当てられそうな場所だ。少しズボンとパンツを下ろすだけだと思っていたのだが、スタッフの人には下を全部脱いで用意されたタオルを巻くように言われた。タオルを巻くとは言ってもいざ脱毛する際はタオルを全部とって下半身丸出しになる。Vラインはもちろん、陰茎や睾丸、肛門も。この時最後の自慰行為から間が空いてしまっているのでペニスが敏感で完全に勃起している状態だった。それを二人の女性スタッフに見られているのだが、スタッフは特に何も言わないで機械や剃毛の準備をしている。ここに来る前に、先に射精して勃起を収めておけばよかったかなと一瞬思ったりはしたが、自分も特に何も言うこともなく、恥ずかしいそぶりも見せなかった。スタッフも自分も陰茎が勃起するのは当たり前で、今更別にどうこう言う必要もないと感じですましていた。

術前にVラインだけでよろしいのでしょうか?他のやらなかったデリケートゾーンが目立ちますよと言われていたがさすがに生殖器は、体質によっては激しく痛む可能性と、失敗が怖いことから、この時は断った。実際にレーザーを当てられてみると大して痛みを感じなかった。スタッフ 「痛くないですか?痛かったら言って下さいね。」

我  「いえ大丈夫です。」

スタッフ 「痛みに強いんですね。男性の方ですと結構痛がる方が多いのですが。」

我  「筋肉の痛み(こむら返りなど)に比べたら全然痛くないです。」デリケートゾーンはもう全部見られてしまっているし、自分の体質は痛みも大して無いことがわかったので、陰茎、睾丸、Iライン、Oライン等のの部分もやってもいいやと思うようになった。遅かれ早かれやろうかとは考えはいたし。もう一度スタッフから同じ質問された時は、お言葉に甘えて他の場所の脱毛もお願いすることにした。陰部を全部脱毛してすっきりした感じがした。今日術した分の毛はもう生えてくることはない。しかし脱毛に掛かったお金は無論半端ない額だった。Vラインの初回剃毛代と脱毛の予定だったのが、他の部分の剃毛代と脱毛代も掛かったからである。一部分の剃毛だけで約1万円掛かる。脱毛代が掛かるのは仕方がないにしても、これは結構痛い出費である。ただ6回術する中での初回は術の経過とその経過の写真を撮るために剃らないように言われていたので今回はしょうがないと割り切った。貯金は結構あったが幸いで、一応一括で全部の部分の脱毛代6回分と初回剃毛代を現金で払った。(分割払いもあるようだ)次に来る時は自分で剃毛処理しないとまた一部分1万円剃毛代が取られることになる。Vライン、陰茎、睾丸は手が届くのでできるのだがIラインやOラインは自分の手で剃毛するのは難しそうだ。2ヵ月後次の術にくる時のちょっとした悩むところである。ともあれ、総額数十万円の出費をしたので又明日から頑張って働いて金を貯めなくては・・・。教訓:美容は金が非常に多大な出費を要します。やるときは自分の貯金と相談しましょう。貯金に大きな余裕を持ってから。


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2013年8月5日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談

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