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【乱交・王様ゲーム】海水浴夜編 【告白体験談】

カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談
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Bとの買い物(SEX)も済み、アジャの元へ戻ると1人でかまど作りをしていた。

普通女だったらかまどじゃなく野菜洗ったり肉の味付けするだろ・・・

などということは思ってはいても口には出来なかった。



俺「力仕事は俺がやりますよ。」

先「大丈夫だって、忍君おつかれでしょ?」



そういうと俺の目を見ながらニタァとわらいウィンクしてきた。

重い荷物を持って歩いてきたから汗ダラダラだったけど一瞬にして汗が引き涼しくなった。

俺はこんなヤツのケツの穴や▼に手指を突っ込んでいたのか・・・

泣きそうな俺は何も返事が出来ずにただ愛想笑いをすることしか出来ずにいた。

その後無事バーベキューの用意も終わり3人で楽しく食べ、そして飲んだ。





俺「香さん、結構飲んじゃったからもう一回海には入って酔い覚まさないと車運転できませんね。」




先「ん?なにいってんの?今日は泊まりだよ?」

俺「え?俺聞いてないですよ?!何にも用意してないし」

B「私は先輩から聞いてたから用意してきたけど・・・」

先「あれ?言ってなかったけ?悪いね」

俺「ちょ、マジですか。パンツさえ持ってないよ・・・・」

先「大丈夫大丈夫、海で洗えばいいんだから」

俺「はぁ・・・でもホテル代とか持ってきてないですよ?」

先「ん?わたしがテント持ってきてるからそれでキャンプだよ」



アジャに逆らえるはずもなくこの瞬間1泊2日のたびになってしまった。





食事の後片付けを済ませた後、テントを立てることに。

俺の心配をよそにアジャとBはうきうき気分でテントを袋から出していた。

アジャの用意したテントはどう見ても4人用サイズ。

俺の体が大きく1.5人分は幅をとりそれにBが1人分それで合計2.5人分。

普通それに1〜1.5人分が加わってちょうど良い感じだが、

アジャはどう見ても2人分超の体系をしている・・・

これはヤラレル直感的にそう思った。



先「テントも出来たし焚き火しながらもうちょっと飲もうか」

B「先輩大丈夫ですか?顔真っ赤ですよ?」

俺「こんなことそうそう出来るもんじゃないんだからとことんのもう!」



アジャを酔わせて襲うことが出来ない状態まで飲ませてしまう作戦をとることにした。





酔いを進める為にアジャを焚き火の一番近い場所に座らせ飲ませた。

安酒の大五郎をコーラで割り飲んでいたが次第にコーラがなくなったため

氷だけのロックで飲ませ合計2リットル以上飲ませることに成功した。



先「もうだめだ。眠くなっちゃったよ・・・」

俺「俺とBで後片付けしとくんで先にテントで寝といてください」

先「そうさせてもらうわ。おやすみ」



俺の作戦が成功しアジャ1人で寝かせることに成功。



俺「よかったぁぁぁ〜、香さん絶対今日俺のこと襲ってくるつもりでいたぜ」

B「あはは 絶対襲うつもりだったよね。お疲れ様です」

俺「せっかくだから夜の海で泳ごうか」

B「じゃあ水着に着替えないと・・・」

俺「暗くて見えないんだから全裸だよ」





酒が入っていたこともありBはためらうこともなく服を脱ぎ捨て全裸になった。

続いて俺も全裸になり海へと走っていった。

しばらく遊びふとBをアジャと同じようにワニに跨らせて後ろから眺めてみたくなり、

Bをワニの上に乗せ眺めてみた。



俺「おぉ〜良い眺めだ」

B「なんか恥ずかしいぃ」

俺「今日昼間香さん乗っけた時水着ずれておまんこ丸出しだったんだぜ」

B「えぇ可哀想、でもウケル」

俺「そのままずっといろんな人に見せちったよ」

B「私だったら死んじゃうな」

俺「明日やってみる?」

B「絶対ヤダ〜」

俺「んじゃその代りに他のことしてもらうからな。」





そして海から上がり全裸のままテントへ入った。



B「ねぇねぇやばくない?」

俺「大丈夫だろ?飲みつぶれてるから起きないって。」

B「うん・・・それで何するつもりなの?」

俺「香さんの顔の上でまた開いて四つんばいになってみ」

B「え?先輩の顔の上でするの?!」

俺「なんか興奮するだろ?」

B「そうかな・・・あんまり音立てないようにしてね。起きちゃたら私達ボコボコにされちゃうからね」



Bは口ではいやいやだったようだが、▼はぐちょぐちょに濡れていた。





俺「お前おまんこぐちょぐちょじゃん、興奮してるの?」

B「見つかったらやばいから余計にぬれちゃてるみたい・・・」



そのまま手マンをしテント内でぐちょぐちょという音を立てていると

そのいやらしい音にも興奮したようでさらに知るがあふれ出した。



俺「すっげぇぬれてる。香さんの顔に汁たれてるぞ」

B「もうそんなのどうでもいいから入れてェ」



アジャの顔には数滴Bの汁がたれていたが気にせず挿入した。



B「あぁぁん。・・・前の時とは比べ物にならないくらい気もちいぃ」

俺「俺も酔ってるから心臓どくどくいってるよ。」

B「すっごく硬くなってる・・・奥がきもちいぃ奥をもっと突いて!!」





すでに興奮してアジャを起こさないように静かにすることなど忘れ

今までにないほどBを突いた。

アジャの顔の上でBのケツにパンパンと打ちつけ音を鳴らし続けた。



俺「うゎぁ、もういきそうだ・・・」

B「わたしもいっちゃう。今日は中だしダメだからね。外で出してね。」

俺「わかった、いくぞ、いくぞ!」

B「あぁぁぁ・・・」



Bがいくのと同時に抜き射精した。

射精をする時は何も考えずに抜いて出したのでそのままアジャの顔にかける状態になった。



B「はぁはぁ・・・ちょ、先輩にかかっちゃってるよ?!どうするの?!」

俺「どうしよう、何にも考えてなかったからかかっちゃったよ・・・」

B「とりあえず服着ないと」

俺「そうだな」





あわてて服を着て改めてアジャの顔を見てみると数滴精子がついているというレベルではない。

射精した物すべてがおデコ・ほっぺた・くち・アゴ・クビと顔全体にかかっている、

幸いなことに目にかからなかったので起きることはなかった。



俺「しょうがないからペーパータオルでふき取るか」

B「起きないようにそっとやってね」



俺は最新の注意を払いアジャの顔についた精液をふき取り始めた。



先「ん・・・ぅぅうん・・・」

B「ちょっと起きちゃうよ!」

俺「分かってるからそっちいってろよ」



Bを端のほうへ追いやると続いて拭き始めたらアジャが目を覚ましてしまった。





先「ん?なに?なにしてるの?」

俺「え?いや、べつにちょっと・・・」



挙動不審な態度を取る俺。Bの方を見ると狸寝入りを決め込んでいる。



先「あれ?これって・・・ねぇこれなぁに?」

俺「いや・・・その・・・・・・」



精液を全部ふき取っていなかったためアジャに精液を見つかってしまった。



先「なにってきいてるんだけど?」

俺「いや・・・ごめんなさい・・・・」

先「そんなことするんなら言えば良いのに」

俺「いや・・でも・・・」





先「私も忍としたいなって思ってたから・・・いいよ、来て」



そう言うとアジャは腰を浮かしズボンとパンツを脱ぎ捨て股を開き▼をいじり始めた。

俺は自分とBが付き合っているとアジャが思い込んでいることを思い出し、

なんとかアジャの誘惑をかわそうと努力を試みてみたがそれも無駄に終わった。



俺「まずいっすよB俺にはBがいますし・・・」

先「だいじょうぶ。絶対にBには言わないから、今日だけの関係でもいいから抱いて!」

俺「いや、まずいですって・・・」

先「そんなにいうんならこうしちゃうぞ!」



アジャは次の瞬間俺のズボンとパンツを脱がせるとすばやくくわえ綺麗にお掃除フェラをすると

俺が抵抗しているにもかかわらず俺の上に覆いかぶさってきた。





重い!!!!!!!と感じた時にはすでにアジャの▼に俺のジョンは包まれていた。

そのまま騎上位で▼を打ち付けるアジャ。



俺「うっ。ぅぅぅぅぅ・・・」

先「そんなに気持ち良いの?でもまだいっちゃダメだからね」



俺がアジャの体で押しつぶされてうめき声を上げているのを感じていると勘違いしている。

相当酔っていたのもあってこのままでは吐いてしまうと思いアジャに正上位を申しでると



先「うん、忍のって大きいから気持ち良い。いっぱい突いてね」



仰向けに横たわるアジャの足の間に座りジョンを▼へあてがいそのまま一気に貫いた。

しかし、アジャの内ももの肉が邪魔をしてなかなか入らない。

入ったかと思うと亀頭の先の部分だけかろうじて入っているかな?と思うほど。





俺「か・・・香さん・・・。俺香さんのお尻見ながらしたいから四つんばいになってもらえますか?」

先「なぁに、忍って尻フェチだったの?いいよ」



アジャが四つんばいになり尻を突き出した、が それでも尻肉が邪魔をしてなかなか挿入できない。

仕方がなく手マンをするフリをし、▼の位置を探りやっとの思い出そうにゅうした。



先「あぁぁん、そう!もっと突いて!!!」

俺「もっとお尻突き出してください。」

先「うん、アナルもいじって!激しく!!」



アジャの▼はそのルックスや体系からは想像が出来ないほど気持ちよかった、

俗に言う名器でミミズ千匹のような感触があり挿入してすぐに射精感に襲われた。



俺「香さん、俺いっちゃいそうです!!!」

先「私もいきそう!もっと奥まで突いて!アナルもいじって!」





アジャの言うとおりアナルをいじりながら思いっきり突いた。



先「あぁっ!いくっいくぅぅ・・・」

俺「俺もいきます!!!」

先「そのまま突いて!中で出していいからもっと突いて!!」

俺「中に出して良いんですか?大丈夫なんですか?」

先「大丈夫だから突きながら出しちゃって!あっいくいくよ!!!」



俺はアジャの奥まで突き、最奥で射精をした。



先「はぁぁ、中で出てる・・・暖かい・・・」

俺「香さんの中最高に気持ちよかったですよ・・・」



アジャに挿入したまま余韻に浸っていると隣にいたBと目が合った。

Bはアジャと俺がしているのをずっと見ていたようで少しニヤついていた。





しばらくするとアジャが俺のほうを向きなおしお掃除フェラをし始めた。



俺「香さん、そんなことしなくて良いですって」

先「んっ、だって忍のおいしいから・・・。あっ今おなかの中から忍の汁がたれてきた」

俺「テント汚れちゃいますから外に行って洗いましょうよ」



外に出て汲み置きしていた水道水でお互いを洗っているとアジャが衝撃の一言を。



先「忍、ホントは今日危険日だったんだよ。でも気持ちよかったから中だしさせちゃった。」

俺「え?マジですか?出来たらやばいじゃないですか!!!」

先「忍の子供だったらいいかなぁなんてね。あははは」



その後テントに戻り服を着て眠りについたがあまりの衝撃だったので眠るまでに何を

話したのかよく覚えていない・・・・・



※ちなみにこの時の中だしで子供は出来ませんでした。



出典:ヤンキー女とのえっちな体験談★4

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2013年8月5日 | 告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談

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