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【出会い系】あまり知られていない逆援助交際の真実 【告白体験談】

カテゴリー:出会い系での告白体験談
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出会い系の広告とかでよく



逆援助交際



とか書いてるとこあるじゃないですか。



もちろん、逆援専門の出会い系サイトなんて



ほぼ100%嘘っぱちなんですけど、



火の無いところに煙は立たないというか、



実際に自分がそれに近いものを経験したので報告します。










昔って言っても去年の話なんですけど、



出会い系にハマってた時期があって、



普段は普通に同世代の子とか、



年上でも30くらいの人妻さんとかと遊んでたんですけど、



ある日1人のおばちゃんと知り合ったんですよね。



40代で黒木瞳似って言うんですよ。



美容と健康には気を使ってるし、若い子には負けないよ



みたいな(笑)。



なんだか面白いおばちゃんだなって思って



別に熟女にはこれと言って興味無かったんですけど、



とりあえず飲みに行く約束して、実際に会ってみました。



そしたらなんと、出てきたのがゴリラみたいなおばちゃん。



どう見ても50超えてるし、ホントに遠くから見たら



体型が樽にしか見えませんでした。



黒木瞳ってか、完全に細木数子でしたね。



で、むしろあんな感じだったらまだよかったんだけど



あれがもうホンットにひどい若作りしてるんですよ…



化粧とかベタベタでもう中身が付いて来れて無くて



服装も無理してるのが見てて痛いくらい分かるし



正直一緒にいるのが辛いくらい…



ていうか実際俺とあのおばちゃんが街中を歩いてるとこ見ると、



「イタイお母さんだな」って思われてたと思いますよ。



でもこれが話してみると結構面白い人で、



すごいいろんな経験してきてるんですよね



会社起こしたり、倒産して自己破産した話とか、



人生経験が豊富って言うのかな。



結婚も2回してて両方とも離婚してるんですけど、



それ以外にもいろいろ。



銀座でNO.1だった頃のモテ話



は鉄板でしたけどね(笑)



それですごい羽振りもいいんですよね。



飲み代とかはいつも奢りでしたし、



帰りのタクシー代とかまで出してくれたり。



お会計の時とかも、万札渡されて僕が払ってから



「お釣りは持っときなさい」みたいな。



それでこの人無茶苦茶お酒強いんですよね。



自分でも結構飲むんですけど、



「若いヤツはもっと飲め」って言って



僕にもすごいあおってくるから。



毎回意識保つのがギリギリでした(笑)。



でも楽しいしいろんな話が聞けるから



ためにもなるなって思って



ちょくちょく飲みには行ってたんですよね。



ハチャメチャなおばちゃんだけど、話してみるといい人だな!



別に変に意識はしてなかったですけど、



僕も少しおばちゃんに心を許していた部分はありました。



少し歳の離れた先輩上司と新入り



そんな関係がしばらく続きましたかね…。



ある日、おばちゃんが珍しく



すっごい酔っ払ってた日があったんですよ。



もう泥酔して歩けないくらいだったから



タクシー拾おうとしたんですよ。



そしたら「家には帰りたくない、帰れない」



って言い出して…。



「ホテルに泊まるから連れてって」



って言われたんですよ。



しょうがないから近くにあった



ラブホテルに入ったんですよね。



そしたらおばちゃんが急に



「やろう」って誘ってきたんですよ。



正直ビックリしましたね。



そういえば出会い系サイトで知り合った



ってこと完全に忘れて、



普通に会社の上司みたいな感じで



付き合ってましたから(笑)



僕がどぎまぎしてたら、



いきなり鞄から財布取り出して、



「私のマ○コ舐めたら10万やるよ。」



って言うんです!



正直この時車買ったばっかってのもあって



お金にも困ってたんですよね。



本当に迷いました…。



若干お酒入ってたっていうのもあったと思うんですよね。







しました。



……



しました。



クンニしましたよ。



50過ぎのオバサンの



シャワー前のアソコを…。



丁寧にクンニしました。



そりゃもう地獄でしたね。



どれだけひどかったかって、もう



経験ある人しか分からないと思います…。



家に帰ってから必死で顔洗いましたけど、



鼻にこびりついてるみたいに取れないんですよね。



なんか腐ったニンニクを何倍にも濃縮したみたいな



少し泣きそうになってる自分がいました。



次の日、おばちゃんから急にメールが来て



「昨日のことはごめんね。



 ○○には本当にひどいことしてしまったって反省してるよ



 謝りたいから今度また飲みに行こうね」



って謝られたんです。



それまでは連絡とかはあまり頻繁にはしなかったんですよね。



「久しぶり、来週ヒマかい?」



みたいな感じで飲みの誘いが来るくらいで。



でも不自然に感じたのはもっと他のところで、



急に慣れなれしいというか、



若干乙女っぽくなってるところが妙に胡散臭くて…



でも会っちゃったんですよね、これが(笑)。



ストレートに言うと、その日は完全に襲われました。



居酒屋の個室でいきなり抱きついてキスして来て。



もう完全にサカリの付いた雌って感じでしたね。



いつもは男っぽくて落ち着いた感じのおばちゃんが



急に女になった自分を見せ始めたんです。



それからは飲みに行くといつも酔っ払って、



腕とか組んで来ますし



最終的にはそのままホテルに行くんですけど…



だいたい去年一年で総額300万くらいは



貢いでもらったかも知れませんね…



当時僕の母親とそんなに歳も



変わらないくらいだったと思いますし、



自分の中では「この歳の女性がこんなに性欲がある」



っていうのが1番ビックリでした。



で、その逆援助やめた理由っていうのなんですけど…



ぶっちゃけ始めのうちは僕もまんざらじゃ無かったんです。



自分は決してモテるタイプでは無かったですし、



おばちゃんとは言えこういう風に求められるっていうのは



正直悪い気分ではないかなって…(笑)。



普段割り切りやってるのとは立場が逆転してるわけですから



なんか自分がホストにでもなった感じでした。



ただ、おばちゃんの要求が



だんだんエスカレートして行ったんですよね。



後々気付いたんですけど、ドSなんです、この人。



腕とか思いっきり噛まれたりとか、



酔っ払ったら平気でビンタとかしてきますし…。



ある日鏡見たら、背中に青あざと歯型がぶわーってあって



自分で思わず引いてしまって…



それからもうやめようって決意しましたね。



今思うとホントに無事で良かったです(笑)



あのまま続けてたら今度何されてたか



知ったもんじゃなかったですからね。



これ読んで「俺も逆援助されてみたい!」



って思った人。



是非挑戦してみたらいいと思います。



その気の無い人は最初から無理なはずだし、



まぁ中には天職って感じる人もいるかも知れないですしね。



中にはマッサージのみとかだけで稼いでる人もいるみたいですし…









あまり知られていない逆援助交際の真実



















出典:あまり知られていない逆援助交際の真実

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2013年8月5日 | 告白体験談カテゴリー:出会い系での告白体験談

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