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【友達】友達のお姉さんの胸で 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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中学の時、友達の家に遊びに行った時の話。



友達の家は2LDKのマンションで、友達の部屋はお姉さんと引き戸で一部屋を二つに分けて使っているだけでした。



一応、入口のドアだけは二つある作りで、戸を閉めておけば狭いながらも一人部屋。音とかはかなり漏れたけど、居にくい感じではなかったので入り浸っていました。



ある日の週末、その日は友達の家に泊まる事にして遅くまでゲームをしていた。お姉さんは友達と電話で話しているらしく、話声が少しだけ聞こえます。



ゲームをしながらも、お姉さんの話が気になってしまい、ふたりでゲームするふりして盗み聞きしてしまいました。



他愛のない話でしたが、年上の女子高生の話に俺たちはドキドキし、しばらく聞きいってしましました。



しばらく聞いていると、お姉さんが彼氏とのデートの話とかをしはじめ、さらに「夏休みに○○君の家に泊まりに行きたいんだけど、その時は言い訳に使わせてね」と言いました。



俺も友達も固まって、姉さんに彼氏がいる…しかも泊まりに行くってことはセックスするんだ…そう思って二人で勃起してしまいました。






興奮した俺達は、ヒソヒソとどんなお姉さんのセックスについて話している内にいたたまれなくなってしまいました。



そして「どうせ処女じゃないなら何をしてもいいだろう」と、お姉さんが眠ったら部屋に忍び込んで、アソコと胸を触ってみることにしました。



夜中の一時頃、お姉さんの部屋から物音がしなくなったのを見計らって、俺と友達はこっそり引き戸を開けて中にはいりました。ふたりとも、もうチンコはガチガチです。



お姉さんはキャミソールにスウェットのズボンだけで、タオルケットもかけずに寝ていました。キャミソールがすごくエッチで、俺は我慢できなくなりその場で勃起したチンコをさすっていました。



友達もそんな俺を見て、自分のを触っています。俺達はなんとなくお互いを意識しながらも、恥ずかしさより欲望に負けてズボンから勃起したチンコを出すと、しごきはじまめました。



眠っているとは言え、お姉さんの前でオナニーしていると思うとすごく興奮して、友達がいる事なんて気にならなくなっていました。



エスカレートした俺はキャミソールを少し捲り、お臍を出しました。



お姉さんはスースーと気持ちよさそうに寝ているだけで、起きようとしません。スベスベの白いお腹が、気持ちよさそうに上下に動いていました。



友達は耳元で「姉ちゃん、ちょっとの事じゃ起きないから」と囁くと、キャミをさらに捲り胸を出しました。お姉さんの胸はすごく奇麗で、色白のお姉さんらしい小さくて

薄い色の乳首が印象的で、未だに忘れられません。



俺はこんなきれいな女の人を独占している、お姉さんの彼氏に嫉妬してしまいました。



さすがにスウェットを脱がせる勇気はありませんでしたが、俺達はお姉さんの胸を見ながら、たくさん射精しました。



ティッシュも持っていなかったので、その場に脱ぎ捨ててあったお姉さんのTシャツにいっぱい出してしまいました。



胸はそのままに、こっそりと部屋に戻った俺達は、ふたりの精液で汚れたお姉さんのTシャツを洗面所で洗うと、洗濯機の奥へと押し込みました。



二人ですごかった、エロくて気持ちよかったと話し、タイミングのいい時には、寝ているお姉さんで気持ちよくなるようになってしまいました。



下着や水着をこっそり持ちだし、オナニーもするようになりました。俺たちは、お姉さんにすっかりハマってしまったのです。



でも、1年たつとお姉さんは高校を卒業して一人暮らしをしてしまったので、それ以降はできなくなりました。



胸とか触ってみたかったし、マンコもみたかったですが、起こすのが怖くてできずじまいだったのが今は残念です。



友達とは今でもオナニー仲間みたいな感じですが、二人とも未だにアレをこえる気持ちいいオナニーはしたことがありません。





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2013年8月6日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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