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【姉】毒男#2 【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
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前編:毒男





姉に大好きと言われた数日後・・・。

ヲレは両親が寝静まった後、夜中にコッソリと姉の部屋に行った。

両親の部屋は1階、ヲレ達は部屋が2階だった。

そっと姉に部屋に入ると声がした。「毒男?」電気は消えていたけど、姉は起きていたようだ。

姉のベットに入って行く。姉のいい香りがする。

「どうしたの?こんな時間に・・・?」小さな声で姉が囁く。

「姉ちゃんこそ、まだ起きていたんだ?」ヲレも小さい声で囁く。

「うん・・・毒男の事を考えていたの。」ヲレの首に手を廻しながら姉が言う。

「ヲレも。」と言いながらキスをした。



キスをしながら、段々と姉の事を欲しくなってきた。

パジャマのボタンを外して胸を触る。姉の肌はツルツルして触り心地が良い。




姉は声を出さないように我慢しているようだ。

ヲレの手が姉のパジャマのパンツに入ろうとした時に・・・。

「今日はダメ・・・。ダメな日なの・・・。」ヲレの手を掴んで姉が言った。

ヲレは最初意味が判らなかったが、数秒して理解した。

「そっか、ゴメン・・・。」と言って、姉にキスをした。



しばらく姉にキスをしたり、胸を触ったりして過した。

すると姉がヲレに、「毒男・・・エッチしたいの?」と聞いてきた。

本当はしたかったけど、「いや、違うよ。」と答えた。

姉はちょっと考えて、「姉ちゃんが・・・キスしてあげようか?」ヲレの耳元で囁きな

がら、ヲレの股間を擦った。

それがどうゆう意味なのかすぐに判った。

ヲレは驚いたけど・・・「うん・・・。」と素直に答えた。



姉は恥かしそうにヲレにキスをした。キスをしながらヲレの短パンの中に手を入れてくる。

ヲレの硬くなった物を、ぎこちなく、でも優しく上下した。

姉は起き上がるとヲレの短パンを脱がし、姉のベットの中心に寝かせた。

2、3回上下に動かした後に、ヲレの先端にキスを始めた。

キスを数回繰り返した後に、ゆっくりと姉の口の中に入っていった。



歯が当たって少し痛かったけど、姉の舌の感触は痛み以上に気持ちが良かった。

数分もすると果てそうになった。「姉ちゃん・・・出そうだよ・・・。」

それでも姉は舌を動かし続けた・・・。そして咥えながら、「いいよ、お口に出して。」と言った。



その瞬間・・・姉の口の中に大量に出してしまった。

姉は一瞬、動きが止まったが、口に含んだままヲレの先端を舌の先端でチロチロと舐めた。

しばらくすると、姉はコクン・・・コクン・・・と喉を鳴らして何かを飲み干した。

ヲレの物から、口を離すと・・・ニコっと微笑みながら「変な味・・・でも美味しかった。」と言った。



「毒男は?気持ち良かった?」姉が囁く。ヲレは放心状態で頷いた。

姉はヲレの物から出る残り汁を、舌でペロッっと舐め、チュッっとキスをして言った。「ハイ、終わり。」

ヲレは姉のベットで寝てしまった。姉もヲレの腕枕で寝てしまった。

朝の4時頃、姉に起され部屋を出た。姉が部屋の扉を少し開けて笑いながら手を振っていた。

姉が口をパクパクさせて、声を出さずに話した。(ま・た・し・よ・う・ね)

ヲレはそっと自分の部屋に帰った。



今思うと・・・姉がすごく無理して、気を使っていてくれた気がする。







出典:2ch

リンク:2ch


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2013年8月6日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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