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【大学生】危険なミッション!?【告白体験談】

カテゴリー:大学生との告白体験談
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この寒い冬・・・出ますよね。























え?




















何が出るって?



















それは



























コートの露出狂





















結構裏サイトでそういうAVが結構出ている。

女の人がドキドキしながら裸にコート。中には見てるこっちが 恥ずかしくて 目をそむけたくなるシーンもある。

だが一度でいいから全裸でコートのどきどき感を 味わってみたいという好奇心 を持つ自分もいる。

ある夜 思い切って 実行する。2X歳の自分。























それは12月の真っ暗になった夕方のこと。この日はある子供の教室のイベントがある。

初めはそのイベントの準備もする予定だったが、自分は学校の授業があるため、片づけだけすることになってた。

念のため・・・いや、強く言っておくが自分は人は裸を見せつけることは絶対しない・・・というよりもできない。

旅行の時とかの風呂で、同性の友達に割れた腹や毛の生えていない自分のあれを見せるのだって嫌で、こそこそ隠すぐらいだ。







ロングコート、いつもならラフな格好の半袖、ハーフパンツの上にそれを着て行く。自分は軽装が好きで普段冬でも家の中とか

であればその格好でいる。

だが今日だけは全裸の上にそのままコート着て行ってみようと思った。

そのような無謀な行動がその日に限ってできたのは、ちょうど片づけをするためだけに来るのであって、

どうせすぐ帰ることを把握していたからだ。







だが これは かつてない 恥をかく 前触れ であった。

            ↓↓

全裸にコート、靴下は履いている。コートは長く、ふくらはぎの半分まで覆われる。

そしてそのまま自転車を漕いでいく。スースーするが、以外に寒くない。







ここで高校生だった時、よく疑問に思っていたことが思い浮かぶ。



JK ってどんなに寒い真冬の日でもスカートでいて寒くないのか。







自分が真冬に半袖体育着でいる時(下は長ジャージ)、JKに聞かれる。

       JK「半袖寒くないの?」

       自分「全然平気。(体育で長距離走れば)」

   自分『女子だって真冬に短い制服スカートで寒くないのかよ。』





全裸にロングコートになった今、以外にも足は寒くないことを実感する。







さて、自分が会場に来た時、予想通り皆ちょうど片づけを始めた頃であった。

ドキドキ緊張タイムはここからだ。

自分が普通に椅子をを片づけていた時、ある眼鏡をかけた中学年くらいの小学生の女の子が自分に聞いてくる。

       

      眼鏡の女の子「ズボンはいてる?」

          自分「(ギクッ!?) はいているよ。(いつもだったら)短パン履いているんだよ(いつもならね)」

自分がコート中は全裸であることばれたのか。

           

      眼鏡の女の子「それ、真っ黒で下がひらひらしていてスカートみたいでゴスロリの服みたい。」

ゴスロリという言葉は聞いたことあるが、ゴスロリってどんなのか自分は知らない。そういう萌えアニメを自分は見ないのだ。

それを言ったら

        

       眼鏡の女の子「えーっ!知らないの?」





別の今度は顔はちょい可愛いけど、気の強そうな感じの女の子Aが先程から 自分を怪しいと 女の子Bに話していたが、そ

のうち、2人がこちらに寄ってきて聞いてくる。

       女の子B「お兄さんて女装の趣味があるの?」

         自分「ない(断じてない)これ男用だよ。」

       女の子B「でも下がひらひらしててスカート見たい。」





そしてついに自分は問い詰められる。

       

       女の子A「お兄さん、コート脱いでみて。」

         自分「(ドキッ)なんで?」

       

       女の子A「いいから」

 

         自分「いやだ。」

       女の子A「なんで?」

         自分「半袖は寒いよ(今日は)」



小学校高学年くらいの女の子Aはいったん自分から離れて3人で自分にも聞こえるくらいの声の大きさで話をする。

その間自分は引き続き片付け作業を続ける。誰がそれを言っていたかは、自分は目をそらしていたからはっきりとわからないが、このように推測する。

       それ見ろと言わんばかりに女の子A「やっぱりね。」

         

                 眼鏡の女の子「そんなこと言ったら可哀そうだよ。」

                  

                   女の子B「信じてあげようよ。」

            

                         ・

                         ・

                         ・

                女の子A「お兄さんって変態?怪しい。怖い…。」

                      

                  自分「そんなに怖いの?」

              眼鏡の女の子「怖くないよ。お兄さんは。」               

                女の子B「…」

                   

                  自分「そうやって見つめられるとこっちが怖いよ。」

                  自分『本当の変態だったら待ってましたとばかり脱ぐんだろうなぁ。でも俺は違う。』 

                     





怪しいとか怖いとか変態とか、確かに小学生から見る自分はそう見える、もうそう見える年齢に自分はなったし、

実際は図星でその通り。でも別に見せたいとかそんなんじゃない。だったらさっさと帰ればいいじゃんと自分は思う。

むしろその方が自分は安心して片づけ作業ができるし。

                 あ~自分が変態とか感づいているなら早く帰ってくれよ~。

なにはともあれ女の子達が帰った後、静かになった会場を何事もなかったかのように自分は片付けをする。

最後に残った先生は自分が悪い人間ではないってことを信じてくれている。

今まで何度も部屋の後片付けをよく手伝っているからだろう。そうさ、自分は本来そのために来た今日だって。

言いわけになるけど今日はたまたまそのような格好でいただけだ。

片付けが終わった頃、外は雨が降っていた。

片付けがすべて終わった自分は雨に打たれながら自転車を漕いで家に帰った。

帰る際、傘を貸そうかと先生が言ったけど、

このコートは水もはじくから平気と言って断った。フードはないので頭は濡れたのだが…。









犯罪すれすれ、いや、もう自分は犯罪の罪を犯しているのか。

                  

いくら中が全裸とはいえ、人前で脱いでなんかいない。

この出来事は変態の気持ち、野外露出AVに出る女性の気持ち、スカートをはく女性の気分を味わった。





また、この出来事のおかげで自分ははっきりとわかった。自分はやはり本来人前で変態できる人間じゃない。最近の小学生はコート=露出犯罪のイメージを認識している。



おそらく冬に裸にコートを着たおじさんとかが あれ を見せつけるというような事件を知っているからだろうか?

だから自分が長ズボンをはいていない時点で怪しいと思ったのか。

ともあれ男がコートに長ズボン履いていないというのは小学生の女の子でもおかしいとわかっていることは確かだった。



自分は小学生を甘く見ていたようだ。    ばれない  と。

それは大きな間違いだった。子供にもコート=全裸というイメージがある。

自分に見せつける気が全然なくても、女の子には悪いことしてしまったと思わずにはいられない。

                

                

               特にAさんごめんなさい。怖がらせてしまいました。もうこりごりだ。





最後に男性の方々、自分みたいな人間はまれでそんないないと思いますが、もしもロングコートを持っているなら着るとき長ズボン履きまし

ょう。短パンでは子供にでさえ誤解されます。

また男性は裸にコート、すぐばれることを自分は実証済みです。脱がなくても犯罪者になります。

   

            

          くれぐれも真似はしないでくださいね。 

            

             お、 じ、 さ、 ん !! やめましょう。





 



え? 女性?        女性だってやらない方が身のためですよ。

















はぁ… なんで男って女よりもずば抜けて変態性が強いんだろう。性欲なんか自分にはない方がよかった。


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2013年8月6日 | 告白体験談カテゴリー:大学生との告白体験談

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