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【痴漢】学校の帰り道で… 【告白体験談】

カテゴリー:痴漢告白体験談
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私のとってもはずかしい経験、告白します。



この間、学校の帰りにおしっこがしたくなっちゃったんだけど、もうすぐうちに着きそうだったから、がまんして歩いてたんだ。でも、だんだんがまんできなくなってきちゃって、「これじゃあ、うちまで無理。」と思って、コンビニかどこか、トイレのありそうなところを探したの。でも、その近くにお店なんてあんまりないの。ラーメン屋さんでトイレを借りようと思ったんだけど、ちょっとのぞいたら店員さんもお客さんもみんな男の人で、「トイレ貸してください。」って言うの、恥ずかしかったから、あきらめたの。途中に公園があるのを思い出して、早足で歩いたの。そのときから、なんか誰かにあとをつけられてるような気がしたんだ…。



やっと公園に着いたの。そこの公園、最近トイレが新しくなったばかりで、きれいなの。安心して、気がゆるみそう。いけない、いけない。今気がゆるんだら、おしっこ、もれちゃいそう。急いでトイレに入って、カギを閉めようと思ったら、もう最悪。こわれていたの。ツイてないな。



仕方ないから、「誰もいないし、このままでいいや。」って、スカートを上げたら、急にドアが開いて、男の人がニヤニヤしながら立ってたの。ビックリして、でも怖くて声が出なくて…。でも、すぐに(さっきからつけて来た人だ)ってわかったの。急いでスカートを下ろしたけど、パンツ見られちゃった。その人、「おしっこしたいんだろ。早くしないと、おもらししちゃうぞ。」って言いながら、中に入ってきたの。



怖くて、おしっこも止まっちゃった。壁まで下がったけど、もう逃げられないの。助けを呼ぼうとしても、公園には他に誰もいそうもないし、それに声が出ないの、怖くて、怖くて…。



「さっき、ラーメン屋、のぞいただろ。」男の人は言ったの。「すぐにわかったんだ。トイレ借りたいんだなって。ラーメン屋に一人で入ろうとする女子高生なんて、いねえからな。」「おもしろいから、どこでするんだろうって、ついて来たのさ。」



私、(何されるかわからないから、ここは言うこと聞くしかないな)って思って、だまってたの。

「おしっこ、したいんだろ。もれそうなんだろ。」

「大丈夫です。」




「がまんしなくていいんだよ。」

いやらしそうに男の人は言ったの。大丈夫って言ったけど、やっぱりしたいの。さっきまで、おもらししそうだったんだから、急に止まるわけないよね。



「そこで、しろよ。」

仕方なく、パンツを下ろそうとしたら、

「そのままするんだよ。なんなら、待ってやってもいいんだぜ。そう長くは、がまんできないだろ。」



確かにその通り。このままじゃ、絶対無理。それなら、パンツを下ろして、あそこを見られるより、はいたままの方がマシ。もう、(このまま、しちゃおう)って決めてたら、男があそこに手を伸ばして、パンツの上からなでたの。あそこに指が当たって、気持ちよくなっちゃった。



「男はおしっこがしたくても、シコシコすると、尿道が止まるのさ。女の子は、どうなのかな。」

って言いながら、ニヤニヤしてる。女の子は、男の人と違うの。気持ちよくなると、あそこがゆるんで、出ちゃうこともあるの。「潮吹き」って言うんでしょ。



もうダメ。がまんの限界。これ以上、無理。思わず、叫んじゃった。

「出ちゃう。出ちゃう。もうダメ。おもらししちゃう。」

そう言って、あきらめて、力を抜いたの。パンツからおしっこが染みて、男の人の手に、いっぱいかけちゃった。男の人は、「おしっこ出ちゃったんだ。高校生なのに、おもらししちゃったんだね。」なんて言うから、恥ずかしくて、恥ずかしくて…。



でも、不思議なの。男の人に恥ずかしいところを見られたのに、なんか気持ちよくなっちゃって…。私って、ドMなのかな。

「俺のうちに行って、洗おうね。」って言われて、ついて行っちゃった。



シャワーを借りたお礼に、男の人の言うとおりにされちゃった。





出典:自分の体験

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2013年8月7日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

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