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【マニアック】初体験 【告白体験談】

カテゴリー:マニアックな告白体験談
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魔法使いのライセンスを持っていたが、ついに今日それを破棄してやった!!!



都内に住んでいるが、今までそういう店に入ったことがなかった。金はあるが勇気がないという理由で。しかし、今日の俺は違った。ネットで下見はばっちりだ。マニュアルも一通り読んでシミュレーションも完璧。



緊張しながら、いかにも慣れてますよという顔を作って入店した。



店の女の子はかわいい娘だった。促されるまま、並のコースに、生をオプションでつけた。



しばらくいそいそと準備をしていたが、思ったよりも早く先ほどの娘がやってきた。「お待たせしました」の一声を聞いたとたん、真っ白になってしまう俺。



『やばい!!どうしたらいいんだ・・・いや、負けるながんばれ俺!!!』とシミュレーション通りに形式だけでも手順を踏もうと頑張った。



『ガッついているオッサンと思われてはいけない、そうだ、まずはスマートに包み込むんだ』震える手で抱き寄せる俺。



『吉、牛っとしたぞ・・・えーっと次は・・・』『そうだ・・・愛情を込めた言葉をささやくんだった・・・今だ!言ってしまえ!!』






「すき家!!」



『えっ?なんか違うかったか?女の娘の笑顔が引きつっているんだが・・・。もうヤケクソや。据え膳食わぬは男の恥。いっくぜぇぇぇぇーっ!!』



『な・・・なんだ、生はやばい。想像をはるかに超えている。この肉に絡みつく感じはとても我慢できそうにない』『このままだと・・・駄目だ・・・もうっ・・・中はヤバイ!!なかは・・・なか』「卯っ!!!!!!!!!」



その後はきまずかった。店の娘は怒りこそしないものの、ゴキを見るような目で俺を見ていた。でもなんかそれが俺には嬉しかった。年松屋すみになったら、またこの店に来ようと思った。



出典:らんぷ亭は?牛丼太郎は?

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2013年8月7日 | 告白体験談カテゴリー:マニアックな告白体験談

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