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【近親相姦】新年一発目 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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初詣で。おせち。お雑煮。お年玉。書き初め。お正月行事を一通り終え、僕は居間の火燵でぼんやりテレビを眺めていた。

 両親はどこか出掛けてるのかその時はいなかった。家には僕と姉の美保と妹の麻衣がいた。

「ねぇ、コウちゃん」

 姉が僕を呼んだ。

「何? お姉ちゃん」

「そういえば、まだやってないことがあったよね?」

「?」

 僕は何の事かわからず首を捻った。

「まだ新年初射精してないでしょ?」

 姉はそう言うと、僕の股間をまさぐった。

 そして、ズボンから僕のスティックを取り出すと手でシコシコし始めた。

「もう大っきくなってるね」

 姉はふふふっと軽く笑みを浮かべて言った。

「あっ、美保姉ちゃん。抜け駆けはズルイよ」

 そこへ妹がやって来た。




「あら? 先にしてたのは私よ? 麻衣はその後でね」

「私もコウ兄ちゃんの初射精ほしい」

 二人は僕のスティックを取り合いするようになった。

「二人一緒にやればいいじゃんか」

 僕がそう言うと、二人が交互にスティックとボールを揉んだり、摩ったりしてくれた。

「あのさ、口でしてほしいんだけど……」

 僕が頼むと、二人は嫌がることなく、僕のスティックを口に含んでくれた。

「ピクピクしてる」

「イキそうなのね」

「い、イク……」

 僕は二人に下から見つめられながら、二人の顔にぶっかけた。

 僕の初夢はこんな感じだったんだけど、皆さんの初夢はどうでしたか?



出典:オリジナル

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2013年8月7日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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